スポンサーサイト 

  • [--/--/-- --:--]

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

姫咲しゅり 淫語で唾液なワイセツ女医 

  • [2006/06/30 11:51]

姫咲しゅりさんについては、いずれ傑作・怪作の「淫語娘Ⅷ」が控えているので、その時に話すとして、K*WEST監督の話ね。
この「姫咲しゅり 淫語で唾液なワイセツ女医」は「淫語」とタイトルに冠しているから、淫語がたくさんあるかと思うわけですよ。少なくても淫語に特化したAVだろうと。
でも実際はそんなに体したことなくて、このタイトルで内容を期待してみるとちょっとヌルイ感じがしてしまうだわさ。
もちろん姫咲さんの言い方はうまいのだけれど、ただ、編集作業も含めて、淫語のどこの部分を聞かせたいのか、はっきりしてないように思える。
K*WEST監督ってそんなに淫語が好きなのかなぁ、って思ってしまうんですよ。
淫語マの作品データを作っているときに、音声を聞きながらタグ打ちをしていることが多いのね。
で、当然、画はともなってないわけで、音声のみでその作品の流れなんかを聞き取ることになる。
淫語的に素晴らしい作品は間違いなく、画がなくてもその情景が浮かんでくる。つまりよい淫語作品は言葉がメインだから、画は補助的な役割になっているんだと思う。
女優さんもうまい人は音声だけでも演技がちゃんと出来ている。逆に下手な作品はさーぱりわからねえ。
なにやってんのか、どういう展開になっているのか、キスしてんのか、騎乗位で腰動かしてんのか。
しかも編集点が変なのか、もの凄く唐突に本番がはじまっていたりして、流れなんかあったもんじゃない。
淫語作品はさぁ。言葉がメインだよね。
画はAVである以上、それなりに凝るにしても、あくまで言葉ありきのジャンルなのよ。
それに、うまい監督さんの作品はたとえ、淫語作品でなくても音声だけで大体わかる。たとえば森川監督でもFLAGMAN監督でも、あのKINGDOM監督でも、内容の良し悪しは抜きにしても、音声だけでもわかるってことは、しっかりとしたウデに支えられた作品作りをしていることがわかる。だから、たとえ作品的に失敗していても、監督が何を狙っているのかは伝わってくることが多い。
そういう意味でK*WEST監督のは、自分からすると、画でごまかしているように見えちゃうんだよね。確かにエロい画は撮る人だけど、言語感覚がちょっとどうなのよって思ってしまう。
淫語作品をとるなら、そこのところを考えて欲しいなぁって思う。言葉や音の配慮が全然、感じられないのよ。
こだわりがないみたいに見えるんだけどどうなんでしょうね?

あと赤ちゃんプレイがねぇ。この作品はかなり惜しいなぁ。
コレ見たとき、姫咲しゅりさんの「大人の保育園」が激しく見たくなっちゃった。でも、それも叶わず、まもなく引退。
あ~あ。まだ、やり残していることいっぱいあるのに。

AVも立派な発信場所 

  • [2006/06/28 10:39]

自分がAVを今みたいにたくさん見出したのは、実はつい最近のことで、それまではレンタル店も一般作ぐらいしか借りてこなかった。AV自体は知り合いなんかがときどき回してくれる裏モノを見るぐらいでね。
それが淫語をきっかけに、毎日のように見る生活になってしまった。さすがにサイトまで作るとは思わなかったね。
もっとも学生の頃はAVをたくさん見ていて、バイト料の何割かはそれに消えた。あの頃はレンタル料が高くて500円近くしてたんだよね。
一番、最初に借りたのが宮條優子の「情事 口感度NO.1」 たちまち宮條さんのファンになって、写真集とか買ったりもした。
で、この宮條さんの作品だけど、この作品はタイトルにある通り、フェラを中心に据えた作品なのね。これでフェラチオって一般的に知られるようになったと記憶している。ここまで徹底してフェラしている作品ってなかったのよ。
ロマンポルノだって五月みどりがやってたのぐらいしか思いつかないし。風俗関係以外ではやらないテクニックだったんだよね。あまり知られていないというか、逆にそれをやると変態扱いされるというか。
でもこの作品が登場してから、世間のフェラに対する認知度が徐々に上がっていって、今では、エッチの時のフェラなんて当たり前のようになってしまった。
ここ十年ぐらいじゃないかなぁ、フェラが定着したのは。それまで、やってほしくても拒否られることもざらにあった。
男の方だって、「風俗ならわかるけど、自分からフェラする女は逆に引くよなぁ」っていう友人もいたぐらい。
つまり淫語もそうだけど、AVって結構、時代を変える力があると思うんだよね。
だからさ、要するにだ、AVを語るサイトを差別しないで欲しいよなってことなんだけどさ。

大空あすか Angel ヒロイン 

  • [2006/06/27 22:02]

今日の大空あすかちゃんのAngelは、総評にも書いたとおり、YS*CLUBさんのとこに昔から紹介されていた作品。今はもう廃盤になっていて、自分も、とある古本屋で1000円ぐらいで手に入れた一品でした。その時はうれしかったね。
そもそもこの作品こそ、ある意味、淫語AVマニュアルの原点みたいなもんでもあるんよ。
というのも、YSさんのAV REPORTは自分が淫語ビデオに目覚めて、やっとたどり着いたページで、そこ以外、淫語AVを紹介しているwebは皆無だったから、YS*CLUBさんのこのページは大変、うれしかったし、世話にもなったのね。

でも、残念なことに全然、更新される気配がなくて、ずっと惜しい気持ちでもいたわけですよ。
淫語AVマニュアルを作ろうと思ったのは、1つには主観スレのまとめサイトである主観AVカタログさんで、これに触発されたのが一番のきっかけ。淫語スレもこういうの作りたいなぁって思ってしまってさ。しかも出来そうな気もしちゃったんだよね。こんな風にやればいいのかって思って。
それでいざとりかかろうと思って、内容的な部分で真っ先に思いついたのが、YSさんのこのページ。
だから淫語AVマニュアルを立ち上げたときに、この2つのところに真っ先に相互リンクを頼みにいったわけですよ。実質、主観カタログさんとYS*CLUBさんがなければ、淫語AVマニュアルはなかったと思うし。
そういう意味でも今日の「大空あすか  Angel」は とても意味のあるアップなのでした。

大空あすかちゃんについては、どうせもう一作品、載せるつもりだから、その時にあらためて。

SEO対策10 

  • [2006/06/26 11:36]

Yahoo!の検索が100位あたりをうろうろしているのは、やはりなんらかのペナルティーがあると考えた方がよさそうだよね。考えられるのはなんだろうって、ずっと悩んでいたんだけど、なかなか思い当たるフシがない。
そこでどのSEO対策の話でもあまり触れられていないことなんだけど、ひょっとして、そのものずばりの淫語のせいじゃないかと思うようになった。アフィリエイトのプログラムに断られ続けているんでさぁ、ちょっと被害妄想気味の発想ではあるんだけど。
わからない人もいるだろうから説明すると、ホームページにはdescriptionっていう、コメントを埋め込むタグがあるのね。IEとかのWEB上では 見えないんだけど、そこに書いてあるコメント文を、検索マシーンに拾ってもらって、タイトルと一緒に載せてもらうことになっているのよ。
んで、うちは今まで“「おまんこイイ~」 「チンポ気持ちいいっ!」などの淫語を言っているAV作品を紹介するサイトです。”ってコメントを入れていたんだけど、こいつが原因なんじゃないかって思ったわけ。放送禁止用語は自粛する必要があるのかなって気がしてきた。
で、今日からYahoo!が登録時に作ってくれたコメントを埋め込んでみることにしたのよ。
さぁ、どうなるんでしょうねぇ。これで2.3日して変わらんかったらもとに戻すことにします。
wktk

小泉キラリ 痴女マンション 

  • [2006/06/25 12:08]

今回、小泉キラリの痴女マンションにしたのは、キラリさんの書き込みが多かったからです。
別の作品を見てみようかと思っちゃって。
見ていて思ったのはキンタマを結構言っていることとガマン汁がデフォーということ。
つまりきらりんは「チンポ・キンタマ・ガマン汁」女優さんてことではないかと思います。
多分、次に紹介するとすれば「叱られ淫語。」だと思いますけど、それ見たらあらためてわかるかと思います。
ということで、チンポ汁派さん残念でしたね。

あと男優さんにもチンチン派・チンポ派がありますね。
キラリさんが「『管理人さんのおまんこにチンポ入れてください』とおねだりしてぇ」と言っているのに「おちんちんを入れてください」って言ってました。
男優さんは主観だし、顔が見えても目隠ししているのでわからないんだけど、サンキューさんですかねぇ。この人はこういう役がうまい。全部、この人でもイイ。

それとこの作品は少し、ドラマ仕立てというか、シナリオが作り込まれていて、KINGDOM監督は映画志向の監督だったことがわかる。
今回もムーディーズの大作がとれてよかっんじゃないかな、本人としては。
「エロスの地獄」、期待してますがな。

アッシュベイビー 金原ひとみ 

  • [2006/06/24 17:35]

おっちゃんはこれでもかつては文学少年だったからね。
世界文学も結構、読んでいたし、純文学もたまには読む人なのよ。だから小説とかの感想も書こうと思えば書けるんだ。
わしのブログを差別した本屋の連中め!
意地になっていろんな本を取り上げて、どんどん書いていってやる!!
アッシュベイビー
とはいっても、いきなり、ロシア文学ってぇーのも気取りすぎな気もするから、この『アッシュベイビー』って本の話をするわな。
というのも、この小説は芥川賞をとった金原さんの受賞第一作なわけだけど、まあ淫語がいっぱい書いてある。
「マンコ・チンコ・アナル」が基本なんだけど、マンコの頻出量はハンパじゃないのね。
だからといって、別にイヤらしいわけじゃないから、それを読んで興奮してゴニョゴニョしましたってことにはならないんだけど、この「マンコ」っていう言葉がこの小説の雰囲気をよく表しているんだわぁ。
これ書く前に、この小説の感想を書いているサイトとか見てみたんだけど、このことをちゃんと指摘している人は少なかった。
なんか奥歯にモノがはさまった言い方でお茶を濁しているところがほとんど。
その点、このブログは普通にチンポマンコ書いているblogだし、そもそも本サイトの淫語AVマニュアルがその淫語について論評をしているサイトだからね。このことを言及するのにはもってこいのサイトなわけだ。
主人公はキャバ嬢で、そのコの恋愛話なんだけど、それがとにかくイカれている。村野っていう植物的な男性を好きになるんだけど、このアヤっていう主人公はとにかく始終「殺されたい」って言っている。そして好きで好きで堪らない村野に殺されたがっているのよ。でも「殺して」って言って、拒否られるのが怖いから代わりに「好きです」とのべつくまなしに言いまくる。まぁこの辺はカワイいんだけどね。
どうやら、世の中に対しても、自分に対しても、何も期待していないアヤは、殺されることで村野との距離を縮めようとしているみたいなんだな。
内容はそういう「意味なく生かされていること」への理不尽さを拒絶するお嬢さんのいらだちと、体はヤリマンなのに、心はもの凄く純情な乙女心を描写した作品なんだ。
まぁ、純文学だから、スジとしては、かなり、カッ飛んでいて、よくわからないって人も多いだろうけど、おっさんは面白く読めました。
救いがないから、感動のカタルシスは少ないけどね。
でも、この金原ひとみっていう作家の文章がもの凄くうまいんだなぁ。
あの流れるような言葉の畳み掛けはなかなかどうして、芥川賞をとるだけのことはあるお嬢さんだよ。
ただこの小説は父性が不在だねぇ。
最近の小説は「壊れてしまった家庭のこと」すら語ることがなくなってきてるのかね。

以下、気に入った文章ね。主人公がちょっと血迷って自分の太股にナイフを突き刺したあとの描写。

死ねやクソ、私はそう言うと果物ナイフを引き抜いた。勢い良く飛び出した血を顔面にくらって、私は面食らった。血を吐く傷口なんて、マンコみたいだ。嗚呼、マンコ誕生。なんて考えていたらベッドのシーツがどんどん赤くなっていった。ああ、いいね。とっても綺麗。この赤が私に流れていたなんて、想像出来ないよ。とっても綺麗だよ。私、血だけならこんなに綺麗なのに、どうして私はこんなに汚いんだろう。どうしてこんなに汚くてバカなんだろう。どうして私は数式が解けないのだろう。どうして私は古典が苦手なのだろう。どうして私は人の心が読めないのだろう。私を愛するモノなんて何にもないと知ってしまった時、食欲や物欲や情欲や私に関する全てのモノが私を裏切ったような気がする。最初から裏切られているのかもしれない。いや、裏切るも何も私は最初から誰にも求められていないし、誰からも求められてない。誰からも求められてないのかもしれないし、本当は誰からも求められていないのかもしれない。お願いだから誰か求めてよ。誰でもいいからさ。でもやっぱちょっとオヤジは勘弁だけど。でも誰でもいいよ。本当に誰でもいい。誰でもいい。求めてよ。お願いだから、大丈夫なの? って心配してよ。心配してよ。血を流す私を心配してよ。ナイフを突き刺す私を心配してよ。どんな心配でもいいから。どんな心配の仕方をしても構わないから。どんな言葉でもいいから、私にかけてよ。いいよ。わかったよ。もういいよ。精子でいいからかけてよ。私の顔面にぶっかけてよ。誰でもいいから誰か私を誰か愛してよ誰か愛してよ誰か求めてよ誰でもいいから。何も文句は言わないのよ。私が今まで文句を言ったことがある? あったなら悪かったわよ。ていうかあるわよ。私は文句しか言わないわよ。でも私はずっと求めてもらいたくて仕方なかったのよ。これからもきっとずっとどうしようもないのよ。そうよ私はどうしようもないの。どうしようもなく誰かを求めているのよ。とにかく私を愛して欲しいの。私以外の誰かを愛するなんておかしい。私以外の誰を愛すっていうの? 私以外に愛する人がいるとするなら神だけよ。神と私以外は絶対に愛す価値のない人間だから。涙を流してしまってとても醜い私だけど、言わせてもらう。もういい。私は愛してもらわなくていい。もう愛さないでちょうだい。ていうか愛すな。愛されるなんて私には荷が重すぎる。私なんて愛されるに値しない。私なんていらない人間だし。別に愛さなくていい。求めなくていい。何も求めないでいい。私の事なんか求めなくていい。ただ、ただ私にほんの少しでいいから興味を持ってちょうだい。私だけに、いや、私だけでなくていい。多くの興味を持つ事柄の中で私に、たった一ミリでもいいから、興味を持って欲しい。
………

金原ひとみ『アッシュベイビー』集英社2004年
長くなるんでこの辺でやめておくけど、こんなうまい文章が続くんですよ。なかなかの才能。

補足を読む

同じ感性の人 

  • [2006/06/24 11:09]

さっき、このブログとまるっきり似たような色づかいのフレームにしているブログを見つけた。最初、ビックリしたけど、内容とかもみているうちにちょっとニヤリともした。なんか似てる感じの人だ。
淫語好きではないだろうけど。
このフレーム自体はmyhurtさんからお借りしたものを色だけ変えているんだけど、元はブルーのフレーム。淫語AVマニュアルとかねあいも考えて赤っぽくしたんだけど、それにしても似ている。向こうの方がもっとカスタマイズしてあるけど。
こうなると、ブログのフレームの作り方も早くマスターして、もっとオリジナルなものにしていった方がいいんですかねぇ。
でも、ここ、そんなに人を呼ぶことを想定していないので、いまいちリキが入らない。
それよりXHTMLの勉強でもする方が先かなぁ。
本当はトラバとかしたいんだけど、迷惑とかかけるといけないんでやめておきます。
気になる人は「映画パンダの面白ブログ」で検索でもしてください。
あっ、でもGoogleでは諸般の事情があって引っかかりにくいらしいですよ。

誘惑ミセス64 

  • [2006/06/23 18:59]

しかし、ネムい。昼休みは意識を失いかけたよ、今日は。
んで、今回は見る時間が1時間ぐらいで終わる「誘惑ミセス」シリーズにした。
今回の誘惑ミセスは中野千夏だけど、このシリーズはとにかく淫語を言いそうな女優さんなら確実に言ってくれるから、安心して買ったりレンタルしたりできる。
今後、紹介していくことになる、立花里子も渡瀬晶も姫咲しゅりも期待に違わずバンバン淫語が飛び交いますよ。
でも逆に淫語が普段から聞けない女優さんは、このシリーズはまず期待できない。
淫語的に鉄板ではないシリーズでもあるんだよね。おそらく、シナリオ段階では少ししかセリフが決まってなくて、あとは女優さん任せになっているんだと思う。
でも結構好きなんだ、このシリーズ。十年一日の、このワンパターンさがいい。
AVって、女優さんで決まるんだから、シリーズものに関しては目先を変えるような路線変更は、別にいらないんだよねぇ。
作品の構成を変えるのなら、別もののシリーズで作って欲しいんですよ。ユーザーのことを考えるなら。
一度ヒットしたシリーズものは、その段階でその作品を生み出したプロデューサーのものではもうなくて、ユーザーのものなんだって認識をしてもらいたいなぁって強く思う。
SODのシリーズものが、よくおかしくなっていくんだけど、あれは女優さんや監督さんのせいだけではないよね。
このシリーズだけは、このままいつまでもかわらないでいてください。

開設3ヶ月目に突入 

  • [2006/06/21 11:30]

サイトを運営して今日で3ヶ月がたった。
案外、よくやっているなぁ、と思う。
訪問者も最初の一週間は1日30ぐらいだったのに、今は900~1000ぐらいになってきた。今の調子で内容を拡充していけば、まだまだのびていくんだろうと思う。
この間、Yahoo!にも登録できた。Googleもなんとか上位で検索できるところまできた。前から気に入っていたサイトとのリンクもとれたし、自分としては良い感じできていると思う。
それとだんだん、方向性も固まってきて、スタート当初ほどブレなくなってきた。もっともそのおかげで、作品データの書き換えをしていかなくてはならないんだけど、それも目標の100作目までには完了できると思っている。
とりあえず全部、成形し終わったら、あらためてサイトを見なおして、何ができて何ができないのか、当初の計画から漏れていたり忘れているものはないか、いろいろ見当していこうと思っています。
それにしても、まだまだ名作が控えているんだよなぁ。あるモンだね、淫語作品も。当分、ネタはつきそうにない。自分がこんなに見ていたのかということにもびっくりするけど。
あと文章がねぇ、うまくなりたいですよ。昔より下手になっている感じがする。全然、書いてこなかったからなぁ。もっと滑らかなに文章が書けるようになりたい。間違いが多いし。
「ですます」調と「である」調を融合した文章が得意だったんだけどね。結構、受けもよくてさ。
がんばろう! とりあえず100を目指して!!

瞳さんのEROTIC BREATH 

  • [2006/06/20 18:24]

瞳さんのEROTIC BREATHは正直、完成度は高いとはいえない。かろうじて合格点って感じ。でも淫語AVが減っていっているので、頑張って出し続けてほしいのよ。
「最オナ」なんかは最初、ひどかったしね。

でも、これだけはガマンできないので改善して欲しいことがある。
それはパケの淫語セリフ。

「臭~いオチ○ポしゃぶってあげようか」

どこにも言ってません。
それらしき言葉もありません。ましてやそのパートで「オチ○ポ」は聞けません。「チンポ」です。

「もう先っぽから我慢汁が出てるよ」

これも雰囲気で書きましたってセリフ。
作品の中身のセリフは悪くないので、まだ裏切られた気分は少ないけど、でもこういうのは正確に書いて欲しいんだよね。

いい淫語作品を提供してきたメーカー、たとえばアロマ企画をはじめ、ムーディーズもワイルドサイドもアウダースも淫語作品を意識しているパケについては、ここら辺の淫語セリフはしっかり記載されている。
そうじゃないところもあるにはあるけど、そういうメーカーの淫語作品はまず売れないでしょう。売れていたとしても、たとえば、松島かえでの人気で売れてたりするだけなんじゃないのかな。
今後、淫語作品を作っていくのなら、こういうパケの淫語表記はあらためないとまずいと思うね。

でもなんで、こうもパケにはウソ記載というか雰囲気で書いているメーカーが多いんだろうね。
腹立つんだよねぇ、ホント。彼らはパケ見て買ったことないのかなぁ。
作り手は撮影現場だけでなく、ショップにも足を運んでさぁ、少ない小遣いで、はずしてなるものかと一撃必中の思いでDVDのパケとにらめっこしている漢たちの姿を、目に焼き付けておくべきだよ。

バッキーって。 

  • [2006/06/19 19:08]

友田真希さんの熟雌女の監督さんの名前を間違えていた。監督さんの名前はラッシャーみよしさん。昔からご活躍の監督さんです。自分なんかは風俗のフェチ系ライターの印象が強いんだけど、SOD・M'S VIDEO GROUP・REALなんかで撮ってきた大監督さん。
それを「バッキーみよし」って書いてしまった。
誰も指摘しないんだもんな。
このサイト、一日1000人近くの訪問者があるんだけど、あまり書き込んでいってくれないんだよね。
とにかく直しておきました。ラッシャーみよし監督。すみませんでした。
はぁ。

翔田千里さああああんっ。 

  • [2006/06/18 10:29]

翔田千里 「熟女の口はもっと嘘をつく。」 熟雌女anthology #010で初めて翔田千里さんを見たんですけど、この方、どっかで見たことがあるんですよね。前にグラビアとかやってましたっけ? 確かによくいそうな感じの美人顔ですけど、どっか頭の片隅で「似たような顔・似たような体つき」の人がいたとささやくものがある。
オッパイもこの乳輪には記憶があるんですよ。
1968.1.28生 T163 B86(D-70) W64 H90
年も自分に近いので、なかなか頑張っているなぁ、って思っています。同級生はみんなズタボロだからねぇ。
ポルノ女優の小川美那子さんに似ている。
それと3パート目の「M男収容所所長編」はどうみてもマチルダさん。少なくても『愛の嵐』のシャーロット・ランプリングではなかったなぁ。
ちょっと惚れたから、ブログにトラバしてみるね。
今日は
あとブログのトップページね。
AV女優 翔田千里さんのブログ♪★Innocence Place★
それとどーうしても「ちさと」じゃなくて「せんり」と読んでしまう。
なんでだろう?

さて、廃盤作品をどうするか。 

  • [2006/06/17 10:15]

DMMに登録したのはお金を稼ぐというより、著作権の問題をクリアしたかったからなんだけど、当然、DMMに参加していないメーカーもある。
その場合は、直接、メーカーさんにメールをして、許可をいただいている。
アウダース・なにわ書店・Necoさんとこがそうで、迅速な反応があって、それぞれ配慮のいきどといたメールをいただいている。
この調子で、SODにも問い合わせてみた。ところがなしのつぶて。
実は廃盤作品の取り扱いに悩んでいて、しかも淫語モノの廃盤で一番多いのはSOD。
だから、許可さえもらえばスキャナーを使ってパケを取り込み、掲載していくつもりだったんだけど、これが頓挫している。そんで、中古DVDのアフィリでもと思いAmazonに登録したら、蹴られてしまった。理由はわかんないけど、あそこは「アダルトDVDを売っているくせにアダルトサイトがダメ」らしいから、あきらめることにして、さてどうしたもんかと考えている。
品数が豊富な中古DVDショップを探さないとね。そうじゃないと「淫語しようよ」も「音シリーズ」も渡瀬晶の「童貞狩り」も紹介できない。
ということで、うまいこといったら、昔懐かしの淫語ビデオも紹介していくから、待っててね。

東野圭吾の『変身』を映画化したやつ 

  • [2006/06/16 20:50]

頭きたんで、本当にAV以外のビデオとか紹介していこうと思う。
この方が普通のblogっぽいでしょう。


この作品を見た。
頭を銃弾で撃ち抜かれ、脳の移植をおこなった成瀬純一。
心優しかったはずの男が、他人の脳を移植されたことにより徐々に人格が変わっていく。
そのことに苦悩しはじめる純一と恋人の異変に戸惑う恵。
2人の苦悩の狭間に脳移植スタッフの医者たちの思惑が絡む。
果たして純一は純一のままでいられるのか。そして移植された脳の持ち主とは?
結構、面白かったです。
結局、自分のことしか見えていない男とそれでも振り向いてくれるのを待ち続ける女を、玉木弘と蒼井優がうまく演じていました。
なにげに見るのにはお薦めです。
ただ、タイトルは映画用に変えた方がよかったと思うな。
その方が受ける気がする。

アフィリエイトもいろいろ 

  • [2006/06/15 22:31]

アダルトVを紹介しているってだけで、いくつも断られてしまった。
そんなにイメージが悪いかねぇ。

なんか淫語AVを紹介しているってだけで、商品が傷つくって感じに思われているみたい。今のところ、許してもらえそうなのは楽天ぐらいだ。
あとはどうなんだろうね。

ちなみに今回の一件で、今まで結構、利用していたBOOK O●Fとブックセンターい●うのメンバーカードを捨てた。こんな差別感を味わったのはなかなかないよ。士農工商AVレビュアーみたいな感じだよ。
もう二度とこの本屋からは商品を買わないことを心に誓った。
こうなったらDMMで紹介している世界文学のアフィリでも貼ってやろうかな。独自の紹介レビューをつけて。

しかし胸くそがわるいっす。

サーバーって何だっけ?001 

  • [2006/06/15 17:33]

これならわかるサーバ入門の入門
この本を買ってきた。
忘れていること、いっぱいあるしさ。
とりあえず、読み始めたらちょこちょこ目からウロコが落ちていった。
昔から女の人が書くコンピュータ関連の本って、読みやすいと思っていたけど、これはなかなかです。
いきなり専門的な話から入るより、大前提の部分を自分の身の回りの話から教えてくれる。絵の解説も暖かい感じ。
内容は、とりあえず「自分の身近にどんなサーバがあるか」って話から「実は生活のいろんなところにサーバがある」ってなふうに話が進められていく。「あれもそうだ、これもそうだ」ってね。
フムフムって思うわなぁ。それから言葉とかは知ってはいたんだけど、よくわかっていなかったもの、たとえばDNSサーバーって、要はこういうことよって、わかりやすく話してくれてまして、ナルホドとおっさんは感動したわけです。
2006年に出た本だからいいんじゃないの、話も古くなくてさ。
サイト回るより、手っ取り早いわな。
オモシロイ話をする先生の授業みたいにわかりやすいし。
なので、自宅サーバーをチラッと考えている人は、ここからはじめてみたらいいんじゃないだろうか。

SEO対策その9 

  • [2006/06/14 13:10]

気づいている人は気づいているでしょうけど、ヘッドのところに「淫語 Adult Video マニュアル」と入れておきました。10日のことだったかな。
そんで、これは別にデザイン的な意図でつけたわけではなく、SEO対策の一環でして、「h1」タグで囲んだ文字なんですね。
このページを作っていく過程で、いつの間にか消えてしまった見出しタグの「h1」は、SEOに重要視されるものなので、この際、入れてみることにしました。
最初、白抜きにしてみたんですけど、なんかバランスが悪かったので、背景と同系色の透かし風にしました。
ホントは邪道なのだろうけど、こっちの方が見栄えがいい。
で、昨日、Googleで検索してみたら、「淫語」は3ページ目に来てました。かなりの躍進。
わかんねぇーのはYahoo!
10位以内にいたのは幻だったのか?

吉岡なつみ ハイパーデジタルモザイクVol.025 レビュー 

  • [2006/06/13 17:46]

今日UPした吉岡なつみ ハイパーデジタルモザイクはおととい相互リンクした「シコシコ」さんところのブログにトラックバックしたかったから作ったんだよね。
いやぁ、トラックバックってなんだろうって思って。
まだまだブログの仕組みがわかってないわけよ。
ものは試しにと。

吉岡なつみ ハイパーデジタルモザイクVol.025 レビュー

ああでも、なつみちゃんも引退するとかって話が2チャンでは流れているんだけど、淋しい話だねぇ。
もっともあそこは長澤つぐみも3月に引退するとかなんとか、なんのソースもなしに言い張って、みんながミスリードされるところだから当てにはならないんだけど、当たるときもあるからイヤなんだよね。
つりであってほしい。

覚え書き 000 

  • [2006/06/13 09:06]

自宅サーバーをはじめるにあたって覚え書きを。
自分がサーバー化を考えているPCは、昔、作ったPentiumⅢ 733×2のデュアルCPUマシーン。
ここに、これまたあまっている80GのHDDを、バックアップ用とで2つ乗っけようかと。
問題は知識の方。
以前も自鯖を考えたことがあって、その頃はLinuxが、はやりはじめていたので、Red Hatとvineはいじってみたことがある。
UNIXはその頃、勉強した程度。
買い込んだ本が何冊か手元にあるのでそれを再読しておこうと思っている。
「たのしいUNIX」とか「マスタリングTCP/IP」などのシリーズもの。多分、かなり古い本になるんだろうね。前世紀の本だし。
あとはネットやメルマガで覚えた知識。
セキュリティーとかも含めてもっと真剣に勉強しないといけないね。
環境は、今はまだADSLだけど、秋口には光に乗り換える予定。
ちなみにPCの置き場所は一部屋、まるきり使わなくなるところがあるので、そこに置いておこうかと考えている。そこなら放置していても、そんなにうるさいとは感じないでしょう。
それが秋なのね。だから、実際に鯖を立てはじめるのは秋口ということで、今は準備期間。
この自鯖日記が頻繁に書かれるようになるのは秋だろうね。

「僕だけの巨乳ママ」シリーズ 

  • [2006/06/12 21:17]

このシリーズ、1作目が雛乃つばめちゃんで2作目が智花さん、3作目が及川奈央さんだったんだけど、息子とのエッチがあるのは今回、再UPしたこの川村智花の僕ママだけで、あとは手コキ・フェラどまりになっている。
タイトルから考えれば必須のシチュだと思うんだけど、そこまで描けなかったんだね。
つばめちゃんも奈央さんも母性豊かな面を持つ女優さんだから、1、3作目も良い作品ではあるんだけど、やはり最後がトーンダウンしてしまっている。
たぶん、制作に当たっては、企画から考えて、ある程度、形になる過程でタイトルが決まっていくんだろうけど、ユーザーはまずタイトルを見て、中身を類推するわけで、そういう意味では「僕だけの巨乳ママ」というタイトルで、息子とのエッチがないのはやはり拍子抜けしてしまうんだよね。
1、3作目の監督はKINGDOM。KINGDOM監督は「大人の保育園」もはじめた監督さん。
このことからいつも思うんだけど、自分はKINGDOM監督には、監督業より個人レーベルでも立ち上げてもらってプロデューサーに回ってくれないかなぁ、って思っちゃうんだ。結構、オモシロイのをつくると思うんだけどね。
そんな色気はないんでしょうかね、KINGDOMさん。
KINGDOMプロデュース、FLAGMAN監督作品なら、期待しまくるだろうなぁ。いやまじで。

補足を読む

自宅サーバーでも 

  • [2006/06/11 12:26]

DMMのアフィリエイトがそんなに稼げないことがわかってきたので、有料サーバーに移転する計画が頓挫している。
どうせなら、自宅サーバーでも作ってしまった方がいいんじゃないかと思いだしてきて、今、検討中。
自鯖立てた段階でとことん趣味的要素が強くなっていく感じがするが。
はじまったら、ここで自鯖日記でもやりますかね。

Blog・ボヤキの小窓の今後 

  • [2006/06/10 18:40]

今日、今まで淫語AVマニュアルで書いてきた「ボヤキの小窓」を全部アップした。
気づいたのは「SEO対策」シリーズ(?)の連番が途中でかぶっていたこと。現在は8が正しい。これは今後も書いていくと思うから、今回、訂正した。SEO対策3の次も、SEO対策3としてしまったので、SEO対策4に番号をふり直した。

さて今後だけど、ここは何もアダルトサイトの内容にすることもないだろうと思いはじめた。一応、Blogのカテゴリーはお借りするときにアダルトの分類にしたけど、このままいくと多分、裸の画像も貼られる気配がないし、書いている内容だって、いたって普通の雑談なので、今後このBlogはアダルトBlogではないと言い張ろうと思う。そりゃぁ、時々はアダルトの話もするだろうけど、普通のBlogでもこれぐらいあるよね。
淫語を連呼してるBlogだって見かけないわけでもないし。
そんなわけで、基本は淫語AVマニュアルのサイト運営の話が基本だわね、ここ。
それと本の紹介とかさ音楽の話題とか書いていけば普通っぽくなるんでしょう。そんなのも入れていきますよ。

水谷桃 ハッスル淫語 

  • [2006/06/09 19:25]

今日UPした水谷桃のハッスル淫語はシリーズの中ではお気に入りの作品です。
私の持っている雑誌では
1984年7月10日生まれ。長野県出身。
T-153㎝ B86(D-CUP)・W58・H84。
蟹座。血液型O。趣味/スノーボード、映画鑑賞。
だそうです。
シャ乱Qのドラマのマコトの奥さんの富永美樹に似ていると思いました。

ところで、この「誰々に似ている」って話題。よく2chのAV板で使うフレーズなんですけど、なんで「誰かに似ている」って話をしてしまうんでしょうね。自分で書いててなんですが。
「似ている」って何かを理解するときに大事な解析能力なのかもしれませんね。

cssがダメじゃん 

  • [2006/06/09 11:59]

今日のUPで、久しぶりにスタイルシートを点検していたら、間違えている記述がいくつかあった。いつから間違っていたんだろう。ようわからん。
とりあえず直してみたけど、いくつか未決着のものがあってあらためて今日、点検し直さなければならない。
IEや火狐ではちゃんと表示されているんで、見た目的には問題ないけど、ちと恥ずかしい。htmlの方は気にしていたけど、CSSねぇ。全然、気づかんかった。
あとBlogの方もやりだしたんですけど、あっちも今ひとつ方向性とか見えないし、カスタマイズも容易じゃないです。もっと勉強しなくちゃ。
サイトを運営し始めてまだ2ヶ月半しか経ってないんだよな。もう半年近くやっているような気がするが。

Blogをはじめてみたものの 

  • [2006/06/08 17:27]

正直、Blogを舐めていた。
もっと簡単にカスタマイズできるのかと思っていたが、知らないことが多すぎる。
何が出来て、何をすればいいのかがわからない。
やっぱりHTMLをタグ打ちしてきた人間には、人が作ったものに慣れるのに少々、時間がかかるね。
ところでこれって秀丸で文章を書いて、FFFTPとかでUPしたり出来ないのかなぁ。
なんかその方が自分にあっている気がする。

今日からBlogをはじめました。 

  • [2006/06/07 16:23]

よくわからんのでとりあえず書いてみることにします。
ブログをやろうとした最大の理由は、「ボヤキの小窓」に書いていることを残しておきたかったからです。
今のままだと上書きしていくので消えてしまうでしょう。
あと掲示板だと書いてくれないので、これなら書いてくれるかと思ったりしています。

レンタル版とセル版 

  • [2006/06/05 16:28]

今回、夏目ナナの女教師童貞狩りを比較してみたんだけど、紋舞らんのやつも見てみたのね。そしたら「ダンスの先生を生徒が」のパートがなかった。まだこのサイトではUPしてないけど、星野あかりの童貞狩りも1パートないようで、これだとそこそこいい作品だった場合、やっぱり買わないと損した気分になるね。
逆にいえば、つまらなかったヤツはレンタル版でもいいはずなんだけど、結局レンタル版で削られているところが、自分のツボのパートだったらどうなるんだろうと思うと「レンタルしてから買う」というのも一概に言えないしね。
やっぱり淫語好きは金がかかるということか。

「最オナ」に替わるもの 

  • [2006/06/02 18:22]

正直、最近の「最オナ」には不満である。
自分にとって「最オナ」は淫語も適度にあって、完全主観で、今が旬の女優さんを使っていて、その女優さんのポテンシャルによって出来不出来はあるけど、そこそこ楽しませてくれるシリーズでした。
でも最近、なんかおかしいなぁと思っていて、鈴木杏里の「最オナ」を見てもう見るのをやめようと思いました。
鈴木杏里さんは逸材だと思います。南波杏ちゃんのデビュー当時と重なります。だけど、この程度ですか。
監督は吉野文鳥さん。今まで通り。となると何が変わったのか? プロデューサー?
淫語に関してはもう怖くて見られません。淫語という言葉の意味をわかっていない。誰だ、あのテロップを入れているヤツは。「淫語しようよ」から勉強をしておいでと思う。
ということで今回は、良かりし頃のKILLERレーベルでの「最オナ」をUPしました。
最大手メーカーでの淫語は“冬の時代”かもしれない。REALさん、AUDAZさん、あとを頼みます。
それと、次は三津なつみちゃんの「雌女」にしてみます。彼女は「最オナ」にも出ているので、比較すると面白いですよ、きっと。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。