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恋愛できないカラダ2・レビュー 

  • [2007/04/29 23:50]

今回の作品のキャスト。

往年のAVアイドル、かつて「牧本千幸」だった女性、つかもと.友希。
誰が言ったか「カリスマ竿師」の太賀麻郎。
デビューして1年ちょっとの企画女優・遊姫。
そして、彼女と一月前に別れたもののまだ未練のある元彼。
これに、計算なのかなんなのかデリカシーのない言葉を吐かせたら右に出る者がいないかもしれない監督の中村淳彦。

以上の5人が主な出演者。

だが通してみると主役は2人の女優さんと言うより太賀麻郎、その人かもしれない。
一見、太賀麻郎の色ボケ話と見えなくもない。

1.太賀がつかもと.友希をくどき倒し生ハメ。
2.次の日、イイ感じになったつかもと.友希を自分の部屋に呼び、甘い言葉とボディータッチで完璧に籠絡。生ハメ。
3.つかもと.友希が緊急入院。撮影拒否。打ち切り。

ここまでがつかもと.友希編。

仕事とSEX
当初、中村が「仕事でのセックスは虚しくないですか」と質問すると、つかもとは

「わたしはぁ、すっごい、(仕事でのSEXを)割り切ってます。相手もプロ意識でやっているじゃないですか。そういうカラミとかもぉってぇのわかるからぁ、プロ対プロでやらなきゃいけない部分かなぁと思って、(撮影が終わった)あとは仲いいんですけどぉ」

と応えていた。

そのつかもと.友希が、太賀の口説きの攻勢に陥落していく様は、見ているこちら側もクラクラする。
もはや「仕事上のSEX」という領域にとどまれない。女は、つかもと.友希という仮面をはぎ取られ、太賀とのマジイキのSEXに引きずり込まれてしまう。

だからこそなのだが、『名前のない女たち』の本の流れで見ると、正直うるさい感じがする。太賀ファンの女子にはいいかもしれないが、自分はイラついてしまった。

ただ、スゴいのは間違いない。
つかもと.友希の顔がみるみる変わっていった。恋する乙女の顔つきになっていた。
2人の年を考えると結構、気持ち悪いんだけどね。

それが一転、女は男との関係を拒絶する。
10何年、単体女優として生きてきた女が、普通の恋愛に目覚めたばっかりに、バランスを崩して自己崩壊してしまったのだ。

太賀 自分でも、こう、こういう結末になるとは思えなかったんだよね。
中村 えっ、こ、こういう結末ってなんですか。何があったんですか?
太賀 だからぁ。…ま、んー、簡単に言ったら、振られたの。
中村 麻郎さんがぁ?
太賀 うん、簡単に言うとね。振られたというか、振られてはいないんだけどぉ。

太賀振られる
いやー、振られてるって。
中野貴雄のテロップも赤くでかい字で「振られた。」って入れられていたじゃない。

そうなんだよね。
あの太賀麻郎の半べそシーン。今まで自信満々につかもととの関係をコントロールしていたはずの太賀がシュンとなって、マジへコミしてたもんだから、思わず大爆笑してしまったんだけど、あれってさぁ。今思うと、中野貴雄にしてやられたんじゃないかって思えてきて仕方ないんだよね。

考えてみれば、このシリーズってさ、中野貴雄さんが編集しているわけだけど、この人、ただ黙って切り貼りしているわけじゃないんだな。
思いっきり参加してるんだよね、テロップで。
ツッコミまくってるって言ってもいいんじゃない。
だから、あそこのシーン。中野貴雄がほくそ笑みながら編集していても不思議じゃない気がしてきた。
実はこのシリーズの肝は、中村淳彦と太賀麻郎の名コンビもさることながら、中野貴雄のテロップにもあるのかもしれない。

いずれにしろ、ここは太賀の次の言葉で締めくくられる。

虚構と現実というのはね、あの、みんな整理しているじゃない。大体。
でも虚構も現実も無いんですよ。自分の人生の、同じなんだもん、同じ時間なんだもん、自分の。
同じ自分の人生の時間なんだもん、それは。じゃない?
だから、虚構と現実って分けようとしているけど、本当は、分けられるものではないんですよ。
仕事なんて、割り切るけど、割り切るなんてできないんだって。
自分のだから、さっき言った整体でね。体、ずっと腰が、骨が曲がっててさ、それで生きてきた人がね。正常に戻したらさぁ、具合、悪くなるんだよ、だいたい。
だから、正しければいいってもんじゃないと俺は思うわけ。
で、俺はどうすることもできないの。

これが、次の遊姫パートの大きな前振りとなって突入する。

4.某出版社での面接。AVの仕事が原因で1ヶ月前に彼氏と別れた話。
5.太賀と遊姫が最初のカラミ。
6.未練たらたらの遊姫の元彼が登場。太賀・遊姫・元彼・中村の対決。

遊姫は、彼氏に自分の仕事を理解してほしいという。
中村は、他人とのSEXを仕事にしている以上そんなのは無理だという。
そこへ太賀と元彼が加わり、自分からすれば底意地の悪い話が展開されていく。

どういうことになるのか、あとは見てもらって判断してもらいたいけど、実は太賀麻郎のここでの立ち位置は、つかもと.友希編での話と結果的に矛盾している。
「虚構」と「現実」は分けられないけど、「感情」と「現実」はそう簡単に一致させられないということになるんかね。

中村淳彦って、ムカつく
いずれにしろ、ここでも中野貴雄のテロップが炸裂しまくるんですよ。
しかも救われない話で終わっているのに、それなりにオチをつけてむすべたのは、この人の編集によるところが大きいんじゃないかな。

昔、「宇宙戦艦ヤマト 新たなる旅立ち」で、放送終了時にプロデューサーの西崎義展が「最近、愛という言葉が軽々しく使われるようになった」みたいなことを言っていたことがあった。
それを見ていた中学生の自分は画面に向かって「軽々しく使っているのはお前だろう」って反射的に突っ込んでいた。
あとで聞いたら、アレを見た友人のほとんどが自分と同じように突っ込んでいたんだけど、あらためて中野貴雄のテロップを見ていたら、なぜだかそのことを思い出した。

ひょっとして、このシリーズは中野貴雄と一緒にツッコミながら見る作品なのかもしれない。

んな、わきゃないか。

別に中野貴雄が創作して、自分の意見をテロップでツッコんでいるわけじゃないからね。
あくまでセリフを拾っているだけ。
彼は見やすくしようとしているのであって、そこに何かの意図を感じるのは自分の単なる邪推。

作品は、あけぼの映像のHPでも売っている。興味のある方はどんぞ。

恋愛できないカラダ2・最初に見た感想 

  • [2007/04/28 18:24]

事の発端は、中村淳彦の突然のメール。

○恋愛できない2のサンプルを送っておきました。ブログで紹介してくれるとありが たいです。

なんの予告もなく送りつけてくるもんかね、普通。
安田理央のブログに書いてあったのは本当のことだったんだぁ、と思った。

ただ、このブログはさ。
淫語AVマニュアルに比べると、そんなに人が訪れるわけでもないんだよね。
淫語AVマニュアルの方は1日のユニーク数2000、アクセス数5000ぐらいのサイトだから中堅サイトとは言えるかもしれないけど、ここはせいぜい100前後。
書いている内容も艶気のないおっさんがボヤいているだけだからね。
誰に読んでもらおうと思ってキーボードを叩いているわけでもない。
だからここで紹介しても大して影響力はないと思うんだけど、自分は結構、義理堅い人間なんでさ。レビューすることに決めたわけですよ。

つーか、送りつけられたら書くしかないよね。

んで、レビューを書こうかと思ったんだけど、最初にこの作品を通して見たときと、今は微妙に印象が変わってきているんで、まず、見た当初に中村淳彦にメールした感想をここに公開しておこうかと思う。
とりあえず、こんなことを書いて送った。
ちょうど一週間前のことだ。


恋愛できないカラダ2 昨日、ようやく視聴し終わりました。
未だに何をどう書いていいのかわからずにこのメールを書いています。
とにかく思いつくまま率直に書くことにします。

まず、今回の作品は前回以上に、どう見ていいのか戸惑いました。

前回の場合は、下手にゴールドマンがでていたこともあって、多少は抜くことも期待しながら見てしまいました。それが反って視点が混乱してしまう原因にもなりました。ですので、今回は全く抜き要素を期待せず、あくまで『名前のない女たち』の流れで見るようにしました。

ところが、それで見ていくと、つかもと友希さんのパートがちょっとイラついてしまったのです。
結局のところ、つかもとさんの人となりはあまり見えてきませんでした。
彼女はそんなにバカな女性じゃありませんよね。むしろしたたかな印象すら受ける。なかなか底を見せてくれませんでしたよね。
ただ彼女が見えにくく感じたのは、太賀麻郎が全面に出過ぎていたせいも、多分にあると思います。
ほぼ太賀さんの口説きのテクニックを見せられているようで、見方によっては、それはそれでいいのでしょうけど、その分、つかもと友希さんがぼんやりしてしまっていて、太賀さんの添え物になってしまっているような気すらしました。
だからでしょうかね、実は太賀さんがつかもとさんに振られて「涙が出てきちゃうんだもん。ホントに、ホントにねぇ…」って、半べそをかいているくだりのところで、思わず大爆笑してしまいました。
太賀さんには悪いですけど、あれはまさに「緊張と緩和」でしたね。

ところが、これ計算ではないとは思うんですけど、次の遊姫さんのテーマが恋愛とAVの仕事ということになっていました。

ここで太賀麻郎の失恋と遊姫さんの元彼の話がつながっているようで、そういう意味ではまさしく「恋愛できないカラダ」というタイトル通りの内容ではあるなぁと思いました。 つまり、つかもと友希のパートは、結果としてこの遊姫パートの大きな前振りになっているように思えました。

ちゃんとした恋愛を、AVの仕事が染みついてしまったが故に拒否した単体女優と、本気で口説いたが故にヘコむ事態となるカリスマ竿師がいる。

一方でAVの仕事をしている自分を受け入れてほしいと恋人に求めるかけだしのAVモデルがいて、彼女は他人とSEXすることは仕事なのだから、仕事として割り切れていると言う。立派な仕事であると思っている彼女は、それを受け入れることができない彼氏とは別れたばかり。

そしてそんなことは常識的におかしいと思う彼氏がいる。中村さんの立ち位置は彼氏よりなのかな。

この辺、ちゃんと対比がされていました。
こういう構図で見ていくと何が行われているのか、多少、飲み込みやすいと思います。ただ、そのように整理して飲み込むにはあまりに視聴者には優しくない流れではあります。 これはドキュメントだからしょうがないところなんでしょうか。

(中略)

私としては、春うららの1作目の方が良かったと思います。
私は、わかりやすさって言うのも大事だとは思うんです。
前にも書きましたけど、私はベタでいいんです。
むしろベタな展開だからこそ、定型からはずれた微妙な揺らぎを通して、見えてくるもの、伝わってくるものがあると思うんですよね。

それと、前回は、結果的に春うららのプロモーションビデオみたいな感じになって、私なんかはあれをきっかけに春うららのファンにはなりました。
それにくらべ今回は誰も得していない作品ですよね。
中村さんもとても悪い性格の人に見えました。
だからなんだってこともないんですけど、2作目にこの内容なのかって気もしますね。 でも真咲ぴぃ子はもっとすさまじいんでしたっけ。
(後略)


略したところは作品内容とは直接、関係ない話、内部事情を知らない人間の憶測も交えた話なんで省いた。

今、こうして読み返しても、基本的な印象はそんなに変わってはいない。
ただ、あれからちょっと、気になりだしたところがあるにはあるので、その辺もふまえながらあらためてレビューを書くことにする。

もちろん、あくまでも淫語AVマニュアル的レビューをさせてもらいます。
だから、普通の人は、ここまでで十分かもね。

人の心に思ひも寄らぬ感を催す手だて、これ花なり 

  • [2007/04/27 20:19]

ときどき昔の作品を見ていると、今も現役を続けているAV男優の若かりし頃を見ることがある。
とくに昔の流出モノなんかを見ていると、斉藤竜一だとか加藤鷹とかの初々しい感じのカラミが見られる。

それで思うんだけど、若い頃の方がやっぱり声に張りがあっていいんだよねえ。人によっては、あどを打つ感じが美丈夫の舞って趣きすらあったりする。
中には最初からうるさいゴリラーマンもいるけど、今、一線級の人は昔はなかなか見栄えのいい竿師だったりして、どこでどうおかしくなっていったんだろうって思って首をひねるときもある。
要するに、若いということは、それだけで華があるってことなんだろうか。

別にそんなに遡んなくても、卍郎君なんかさ、5年ぐらい前にレイデックスとかに出ていた頃のドラマ物の方がいいじゃんって思ったりする。
昔の方が声の出方が良かったんだよね。
彼は、声優さんになってもいいような、とても良い声をしているのに、聞いているとどうもヘンな音が混じっていたりする。
もともといいものを持っているのに、実に惜しい。

実際、彼がマグロで仰向けになっているとき、口先で声を出しているからイヤな音が漏れて耳障りなんだけど、撮影が進んでヘトヘトになってくると、イイ感じで腹から声が出始めることもままある。
声を出し続けてているうちに余計な力が抜けて、自然と楽な声の出し方をするからなんだと思う。
もともと仰向けに寝れば腹式呼吸にはなりやすいから、通りの良い声がでることはよくある。
実際、発声練習を始めるときに、仰臥の体勢から始めたりすることもある。演劇部なんかがよくやっているよね。

だから、卍郎君も意図的ではないと思うんだけど、「エロスの地獄」の最後のシーンなんて、結構、聞きやすい感じのあえぎ声を出していた。
でもね。ちょい昔の彼は、そんなこととは関係なくイイ感じであえいでいたんだよね。
彼、芝居自体もうまい方だしさ。なんでもっと鍛錬しないんだろ。

風姿花伝に「これもまことの花にはあらず。年の盛りと見る人の一端の心の珍しき花なり。まことの目利きは見分くべし」という有名な言葉がある。

若いと「花」がある。けれどそれは本当の意味での芸能の「花」ではない。ただ若さの勢いと目新しさから生じる「花」だと世阿弥は言っている。
見る人が見れば、アラが見えてしまう。

AV女優の方は消耗品みたいところもある。
そんなに長く続けている人はまれだ。
若さと目新しさだけで売って、賞味期限がすぎればそのまま引退もありであろう。
実際、消耗品のそしりを免れそうなのは、現状、森下くるみぐらいだ。

だが、男優は違う。長いスパン仕事をしているわけだし、一線級のAV男優ならAV女優よりも出演本数が多いはず。しかも20年選手だっている。
生活だってかかっているだろうから、消耗品でいいってわけにもいかないでしょ。
ずっと竿一本で金を貰いつづけていくわけで、プロならプロとしてやはり日々精進してほしいものだ。

ちなみに風姿花伝にはこんな一節もある。

「上手の目利かずの合はぬこと、これは目利かずの眼の及ばぬところなれども、得たる上手にて工夫あらん為手ならば、また目利かずの眼にも面白しと見るやうに能すべし」(風姿花伝第五 奥儀云)

つまり「観客が程度の低い人間で、プロの技を面白がれる人間でなかったとしても、芸をきわめ、日々工夫をこらすような者ならば、その観客のレベルに合わせて面白がらせるように演じられるはずだ」っていう意味。

でも、これはなんの仕事でも言える話だけどね。人相手の商売なら。
いや夫婦間でも言えそうだな。
夫は夫として、妻は妻としてそれぞれプロにならなくてはね。

人は完璧じゃないからさ、合わせたり合わしてもらったりしないとやっていけない。
んで、それぞれがそれぞれの役を演じきらないと、たちまちに壊れてしまう。
人との結び付きなんて、努力しないと結構もろいもんなんだよね。

人であることは、げに難しきことよ。

書き起こしに悩む今日この頃なのよ。 

  • [2007/04/26 19:28]

次回の作品データがようやくできた。
明日の昼にUPするつもり。
先週も金曜日に更新したから、ここのところ週1ペースになってしまっている。

まぁ、仕事やらプライベートやらが忙しいからなんだけどさ。
できれば週2ぐらいはなんとか確保したいんだよな。
もうちょっと工夫しないといけないね。

あと、なんか知らないけど1年もサイトを運営していると、いろいろお付き合いができてしまって、それぞれないがしろにできない状態になっていたりする。
文章を書く機会がかなり増えた。
最近、長いメールばかり書いているもんな。

サイト運営をしだして思うことは、何かの発言を公にするということは、それなりの責任が伴ってしまうってことなんだよね。

それがたとえ、趣味のサイトであったとしても。

気軽な気持ちではじめては見たものの、いろんな人と出会い、時には人生の岐路に立ち会ったりすることもある。
どっかのクセのあるメーカーになにか意見を求められたりさ。
それはそれで楽しいんだけど責任が伴っちゃうっていうのがね。趣味で運営するには重くなり始めちゃうんだよな。

とりあえず、土日あたりにあけぼの映像の最新作「恋愛できないカラダ2」のレビューを書くことにする。
こういう風に追い込んでおかないとズルズルいきそなので。
別に締め切りってものがあるわけじゃないんだけど、どっかで線を引いておかないとね。
もちろん自分にはなんのしがらみもないから、あくまで1ユーザーの意見として好き勝手に書かせてもらいますね。
ま、中村さんは何を書いても怒らないと思うけど。

それとゴールデンウィークは久しぶりにまとめて更新をしたいと思っている。
できれば毎日更新したいんだけどさ。
ただ大阪に行かなきゃならんって話もでてきているんで、すでに雲行きが妖しいわけだが。

はたして、どうなることやら。

アイポケもアウダも、もとはアタッカーズ 

  • [2007/04/25 21:24]

今日、ようやく翔田千里さんのブログ閲覧のためのパスワードが送られてきた。
4/3に申し込みメールを送っての今日だから、承認のための検査に4週間かかったことになる。

ホントは、熟雌女DXのレビュー作成時までにはほしかったんだけど、ま、しょうがない。
記念に翔田さんの淫語作品でも更新しようかと思ったりもした。
だけど、つい最近までずっと熟女モノを見まくっていて、今はさすがに飽食状態。
だから、翔田さんの作品は次の機会ということで。
多分、タカラ映像のやつをUPすると思うけど。

んで、次回のUPは気分的に「綺麗で癒し系の女優さん」って線で考えていて、そうなると小泉キラリンの幼稚園をまだやってなかったから、それにしようかと思ったんだけど、淫語スレで「姫」「姫」と書き込んでいる人がいたので、神谷姫にしようかと思う。
実はプレミアムで久しぶりに見たら、淫語がうまくなっていたのでちょいびっくりした。

あと以前のようにもう少し更新熱が高まってくれば、アイポケの作品も上げてみたいとは思っている。

アイポケってなにげに女優さんに淫語を言わせてくれるメーカーで、淫語が一言もない作品ではもはや抜けなくなった不憫な性癖の人間にとっては、貴重なメーカーの1つ。
しかも結構、専属女優も自分の好みにあう女優さんをチョイスしてくれていて、ここの制作の人たちとはどこか趣向が似ている。

DC36
淫語そのものは改善の余地がかなりあるんだけど、でも伊藤あずさとか羽田夕夏とか最近では杉崎夏希・歩原らいとなんかに言わしてくれている。

淫語作品っていうわけではないから、淫語AVマニュアルで紹介するには優先度が低くなっちゃうんだけど、パートによってはそこそこ量がある箇所もある。

たとえば、DIGITAL CHANNEL DC36での歩原らいとのセリフ。
まーくん相手に、体格差痴女ファックをするんだけど、ここでの言葉責めは結構イイ感じだ。

そう、そうやってぇ。
その動きがちょうどいいわぁ!
気持ちいい!
ねぇ、おまんこ、気持ちいい? どのぐらい気持ちいい?
ああ、そう、ああスゴい、いいとこにあたる。
ああ、クリトリスも穴も気持ちいいわ。
おちんちん、カチカチ、ああ。
気持ちいい? 私も、すっごい気持ちいい!!
ああ、すっごい興奮するぅ~。

という感じでここのパートは淫語まじりでの本番が進行する。
ハメシロもばっちりの淫語だから淫語好きにはたまらんと思う。
ただし2枚組だから詳細に見てレビューするのはつらい。
UPはしないだろうな。金でも貰わん限り。
基本、オチンチン淫語。チンコは4回、チンポは2回ぐらいだった。
マンコとおまんこは同じぐらい。
拘束椅子パートでは強制淫語連呼もあった。
そんなに多くはないけどね。
このままうまく育てば、歩原らいとはなかなかの淫語女優になると思う。

アイポケで現状、UPする可能性があるのは杉崎夏希の方かな。
田淵君のあおりに何度も淫語を言わされまくっていた。
もっとも、この時の田淵君はうるさい田淵君で、気がそがれたりしたんでその辺りがネックか。

田淵君は、最近、FLAG監督とかの作品ではイイ感じになっているので「クール田淵」と「ダメ田淵」がいるってことなんだろうね。
ちゃんとやれば芝居勘はある人なんで、好きな男優さんではあるんだけどな。

「口」ヘンに「虚」と書いてウソと読みます。 

  • [2007/04/22 10:54]

アクセス解析を見ていたら、方言淫語で訪ねてきた人がいた。
方言淫語をたくさん言わせているのは、最近のでは志保さんの雌女anthology #044。
淫語教師のパート。
ただ、連呼を求めるなら絶版になっているけど「春菜まいの視聴者意識 新しい淫語」だろう。

ただしだ。
イントネーションはやっぱり微妙だ。

それと九州弁の淫語なんだけど、どうも九州の方言を九州弁で一括りされると誤解が生じるような気がする。

自分は多摩の生まれだけど、両親が鹿児島出身のせいで鹿児島弁には慣れ親しんできた。なんせ子どもの頃はよく田舎に行っていたし、親戚も少なくないからだ。

そういう自分から言わせると福岡と鹿児島ではそのイントネーションからして明らかに違う。
まるきり違う方言と言っていい。

鹿児島と熊本は隣り合っている県だから多少似ていても不思議ではない。
にもかかわらず、たとえば水俣病で有名な「熊本県水俣市」と鶴の渡来地として有名な「鹿児島県出水市」は、隣りの市なのだがこれが見事なまでに違う。

イントネーションだけではない。鹿児島と宮崎はイントネーションはほぼ同じだが、宮崎で語尾に「~たい」とか「~ばい」とか使っているのをあまり聞いたことがない。
でもたいていそういう違いを斟酌することなく、九州弁で一括りにされてしまう。

グローリーの「帰国痴女」という作品がそうだった。
この作品は九州弁が話せるという星野美空が同じ九州出身のM男に淫語責めプレイをしかけるのだが、M男は宮崎県出身。星野美空は聞いた感じだけど、どうやら熊本弁。
九州弁でのファックを見せる企画なんだろうが、すでにその取り合わせで破綻している。
しかもこの監督はわかってないから、素人のM男に「よかばい」とか「気持ちよかけん」とか言わせようとする。
ホントね、このツメも読みも甘い企画を考えたヤツに小一時間、説教をしたくなったね。
違いがわからない人のことを「バカ」って言うんだよな。

星野美空の痴女演技は良かった。
かなり整ったモデル風の顔で

「あんたのチンコば、くっちょるけん。覚悟しときや」

とか言ったりしてくれる。
でも、こういう細かい部分が作品を微妙にさせるんだ。
ちょっと調べればわかるようなことをやらずに、そんなワキの甘い作品を、商品として売りつける制作会社の神経が、自分にはわからない。

何度も書いてきたことだけど、AVを作っている人って、言葉に対する認識が甘いよね。
だから平気でパケとかにウソ表記ができるんだと思う。

それを商品として売るんだからね。

自分はパケの記載にウソがあるメーカーは買わないことにした。
そんな奴らの企業姿勢を受け入れちゃいけないよね。
ちゃんと正確に記載しているメーカーだってあるんだからさ。

ホント、ユーザーをバカにした話だよな。
こんなこといつまで続ける気なんだろう。

フェチモノは直球勝負が基本でしょ。 

  • [2007/04/18 23:03]

淫語オナニー愛好家04」をUPしたけど、昨日レンタル店のサービスデーだったので、05を借りてみた。
そこの店にはその2つしかないもんでね。
前にDialogさんがこの「淫語オナニー愛好家05」を「わかっていない凡作」ってコメントしてくれていて、どう凡作なのか試しに借りてみた。

「あ~あ、やっちまったなぁ」
ちらちらスキップしながら見てたんだけど、単純にそう思った。
あまりにもネライすぎ。
04に比べて、女優さん自体も今ひとつなんだけど、でもこれは能力以前の問題だと思う。
あのSODもこんな感じでおかしくなっていったんだよね。

たとえば「正座でオナニー」とかあるんだけど、そんなシチュにして何がやりたいのかわからない。どう見ればいいの、これ。
それよか、前回やった「官能小説オナニー」とかをもう一度やってくれた方がなんぼかよかった。
一度使った設定は二度と使わないつもりなのかもしれないけど、パターンは同じでもいいんだよね。
大事なことはわかりやすい設定であること。フェチ作品はストレートかつ単純な方がいい。
大体、同じ設定でも女優さんが違うんだから、そのパフォーマンスに違いを出すことはそんなに難しくないだろうに。

シリーズものってワンパターンでもかまわないんだけどなぁ。
むしろワンパターンの企画の方が安心して購入できる。
その設定がどんどん洗練されていくならその方がむしろいい。
細かいところにもっともっとこだわれば、無数のバリエーションがでてくるはず。

粘着質でパラノイアな性格だからフェチなのに。

この監督さん、その辺りに気づいてくれていればいいんだけどね。
その気概が見えれば、次回作は予約してでも買うんだが。

熟雌女DXはたしかにDXだ。 

  • [2007/04/14 10:43]

熟雌女DXが終わんない。
1パート見たら、それで満腹状態になるので、見る気が起きなくなる。
そんだけ良くできている。キャスティングがいいんだなぁ。

ということで、あと2パートと特典が残っているんだけど、このペースだと明日UPすることになるなぁ。

熟女ものは脂っこい。
うな丼みたいなものをそう何杯も立て続けには食えないわな。

今のところ、山口玲子があんまり言っていない。
逆に翔田千里が最初からかなり飛ばしている。
山口玲子はもう少し淫語を言う人だったし、このあとまとめて言っているところがいくつかあったから、撮影が進むにつれだんだんペースが上がっていくんだと思う。

その辺も期待。

熟雌女DX01
翔田千里はやっぱりプロだね。サービス精神が旺盛なのかな。
本来は、淫語で興奮する女性ではないのかもしれない。それでも淫語を言いまくるのはもともと当人がおしゃべりなのと相手が喜ぶなら「いっぱい言ってあげるわよン」って感じの女性だからなんだと思う。
ノリがいいというか。
でも、こういう人に限って男運が悪かったりするんだよね。
そんで自己嫌悪に堕ちて鬱になったりしそう。
インタビューシーンでかなり翔田さんの生の感じが伝わってきていろいろ思ってしまう。

あと、山口玲子単体でのアウダ作品が見たいね。
コギャルキャラだった頃の山口玲子より、今の方が好きかもしんない。
もともとサバサバした感じだったけど、大人になったらますます男前の性格になっていた。
彼女の痴女キャラはこんなもんじゃないはずだ。
進化した今の山口玲子の痴女がもっと見たいぞっと。

さて、レズパートを見なくちゃ。

まぁ、かなり贔屓目で見ているのかもね。 

  • [2007/04/13 23:06]

今日は「熟痴女 淫語玉遊び 小池絵美子」と「顔騎関西弁責め」と「性感エステ×フルコース」を買ってきた。

性感エステ×フルコース 長澤つぐみ
さっき、長澤つぐみちゃんのだけ見ていたんだけど、やっぱりFLAG監督の主観はイイねぇ!

いろいろあるんだけど、たとえばつぐみちゃんがフェラしながら「どこが一番気持ちいいのかなぁ?」なんて聞くでしょ。
すると、そのあとそこからゆっくり亀頭をくわえたつぐみちゃんの口元をZOOM UPしていくのよ。

台詞に反応してカメラが動いている。
つまり、ちゃんと目の動きになっている。つぐみちゃんの言葉を受けて「亀頭の先っちょを意識しているぞ」って表現になっている。

こういうのがね。できそうでできないんだよね。

たとえば評判のいい「癒らし。 ~大人の恋愛~」なんてさ、南★波王監督はがんばっているんだろうけど、ときどきフレームを揺らしたりさ、急にZOOM UPしたりしてさ、「おれはロボコップじゃねぇーぞ!」と画面に突っ込みを入れちゃうことがある。
ホント、見習ってほしいんだよな、お尻を映すところばかりじゃなくて。

FLAG監督は、ああいうの、全部、計算でやっているのかねぇ。
それとも無意識でやっているのかなぁ。

まぁ、この作品はチョコチョコ、淫語を言ってそうだから、あっちに上げるかもしれないんで、ちゃんと見たらあらためて感想を書きますよ。

ただねぇ。

なんで全編、完全主観にしなかったんだろう?

まだSODでやってないよね。全編完全主観。
そこがね、よくわかんないんだよなぁ。

どう考えたって「主観」がFLAG監督の真骨頂なわけでしょ。
SODはなぜに「完全主観でお願いします」とリクエストしないんでしょ。

それってさぁ、たとえば左投手にめちゃくちゃ強いバッターがいるとするじゃない。それなのにそいつにわざわざ右投手の時に代打にいかせるようなもんでしょ。
あるいはグレイシー柔術の選手にK1をやらせるとか。
わけわかんねぇー。

自分に言わせると、SODではFLAG監督は実力を発揮してないと思うんだけど、菅原ちえ取締役は何を求めるんだろうね、この監督に。

新しい手法というのは新しい感覚が芽生えて生まれるもんでしょ。
「なぜ主観なのか」って考えたときに、そこに今までとは違う見方をするユーザーが出てきていると感じないとダメだと思うんだよね。
今の「主観」の技法って、従来の見方では理解できないものだと思うんだ。
だって、かなり不自由なフレーミングで進行しているんだよ。
FAプロの作品を見るような気持ちで見たら、FLAGMAN流の主観作品はクソに見えるだろうね。

自分は「客観」も「ハメ撮り」も「主観」も、その都度、見方をかえて見ている。それぞれ良さがあると思うし、それぞれがそれぞれで完成度を高めてほしいと思う。

キビシく言えばさ。今風の主観作品がわからないヤツは、センサーが一個、欠けているんだと思うのね。
わかんないのに、なんか理屈つけるから「男優不在」とか平気で抜かすんだ。
実際、すぐれた主観俳優なんて、まだ1人もでていないじゃないか。

さて、明日のUPに向けて熟雌女DXを見なくちゃいけない。
2枚組はしびれるなぁ。今、やっと1枚目のデータを取り終わったところ。
このまま、何もなければ明日までUPできるんだが、はてさてどうなることやら。

売春の歌 byゴールドマン with 春うらら 抜粋 

  • [2007/04/11 23:14]

あけぼの映像が、「恋愛できないカラダ」の特典映像だったゴールドマンと春うららのセッションを公開している。

一応、YouTubeにも公開してBlogに貼ってもいいと書いてあるんだけど、肝心の素材が違反扱いで削除されていた。
ナカムラさん、そんなんじゃ使えないでしょーよ。

しょうがないので、10分ある映像の一部をここに公開してみる。
容量が大きすぎるので全部は無理だから、気に入った人はあけぼの映像のHPのOUTTAKESのページから、「GOLDMAN LIVE FROM TOKYO」ってとこをクリックするように。
ダウンロードできるはずだから。もちろん、無料ね。

あけぼの映像
http://www.akebono-images.com/main.html

んではどんぞ。

前に「ゴールドマンはフェミニストかもしれない」って書いたことがあるけど、あれは撤回汁www
ゴールドマンはとっても悪い大人です。子どもは決してマネをしてはいけません。

でも、こうして見ると、春うららってキレイだよな。
若かりし頃の山口小夜子に似ている気がする。
外人受けしそうな顔立ちだよね。

マウスが反応しなくなってしまった。 

  • [2007/04/08 20:46]

昨日、いきなりマウスが故障したみたいで、だましだましデータを作っていたんだけど気が散ってしまって、今日、比較的近所のPCショップを回ってきた。
ついでにキーボードも替えてみたんだけど、やっぱりなんか違和感があるね。
ブラインドタッチも微妙に違うからどうしても手元を見ちゃう。

ということで、データUPは明日ですな。

んで、明日、UPする「淫語オナニー愛好家04」なんだけど、DMMのユーザーレビューを何気なく見ていたら、02の方のレビューにこんな↓のがあった。

「本当に(女性が)感じてくると、ちゃんとした言葉なんて出てこないよね、きっと。」(註 括弧文、下線は淫語魔が補った)

この「きっと」っていう言葉を最後につけているところが実に奥ゆかしい。

「言葉なんか出ないはず」と言い切らないで、「きっと」って入れているということは、この人なりのバランス感覚なんだろうね。
「自分はそんなに女性経験がないけど、そうであってしかるべきだよね?」って、言外に言っているんだと思うんだけど、実際はそういう女性ばかりでもない。

たしかにおしゃべりエッチが苦手な人もいる。
でも、しゃべらずにはいられない女性もいるんだよね。
多分、彼は淫語否定派なんだろう。
絶頂を迎える直前に、卑猥な言葉を口走って興奮する女性がいることを知らずにいる。

ところで、この02も面白そうなんだけど、04が置いてあった店ではレンタルしてないんだよなぁ。
中古で買うしかないかなぁ。

おフェラさん(´∪`*) or W淫語 inもっちー&親分 

  • [2007/04/07 11:49]

昨日、呼び出されてお酒を飲んでしまった。 ついさっき起きた。
だから今日のUPはかなり遅くなる。
というより、果たして今日中にできるのかって感じもなくもない。

それと「熟雌女DX」の情報を仕入れようと、翔田千里さんのブログが見たいんだけど、いまだに見ることができない。
前のブログはどうやら荒れてしまってlivedoorからfc2に移転。その時にパスワード制にしたらしいんだけど、淫語魔名義でパスワード発行許可申請メールを送っても、ずっとなしのつぶて。
なんか警戒されちゃってんのかなぁ。よくわからん。
それとも単に発行に時間がかかっているのか。

んー、ちょっと切なくなっちゃった。(T^T)
彼女の作品、結構、見てんだけどなぁ。
しかも見る度に淫語を言っているようで好きなんだけどなぁ。
鉄板になりつつあるようで好きなんだけどなぁ。
あの声で淫語を言ってくれるんで好きなんだけどなぁ。
…ブログ、見てぇーなぁ。

あと美咲沙耶さんが持田茜さんと淫語作品を撮ったらしい。
2人のブログに載っていた。

美咲沙耶日記。
http://blog.livedoor.jp/sayamisaki/archives/50949974.html
持田茜公式ブログ
http://www.ionpromotion.net/blog/mochida/archives/000682.php

持田さんのブログによると、あのタカラ映像。
こりゃ期待です。
ここ半年、淫語モノのリリースがなかったので心配してました。

ここのメーカーってさぁ。
ドグマとかに比べるとまだまだ完成度は高くないんだけど、制作の人がいかにも頭ひねって試行錯誤しているって感じがしてキライじゃないんだよね。
むしろ、この一年でどんどんクオリティーが上がってきているように見える。
若いメーカーなのかなぁ。進取の気性に富んだとこだよねぇ、ここ。

んで、肝心の監督は誰なんだろう? 安室零さん! かねぇ?
もしそうなら、ガノタ必見だな。
もっとも勝手に関連付けて騒いでいるのは自分だけなんだけど。

タカラ映像の作品は全部、ガンダムの台詞オチにしようと決めている淫語AVマニュアルなのであった。

人のアクセスランキングで遊んでみる。 

  • [2007/04/03 21:37]

さっき、昨日UPしたつかもと.友希さんの熟雌女の文章をあらためて読んで思ったんだけど、なんか文体の調子がヘンだよね。
もともとこの「ボヤキ」用に書いていたもんだからくだけた感じになっている。

つまり、「淫語AVマニュアル」と「ボヤキの小窓」では、無意識に文体を使い分けていたんだね。初めて気がついた。
なんか、ちと品がないから少し書き換えとこう。

さて、備忘録として書いておこうと思うんだけど、日曜日、マニュアルの扉ページに淫声さん一発さんとのリンクを目立つように貼ってみた。

んで、その結果、淫声の相互ランキングは5位になっている。まぁでも、Yahoo!とGoogleが間に挟まっているから、実質、3位ぐらいのトラフィックを回していることになる。
しかも、クモさん(淫声の管理人)は気を遣ってくれたのか、またご丁寧にペタペタ淫語AVマニュアルのリンクを貼ってくれたみたいでなんか申し訳ない。
ま、一応これも自分なりのお遊びだったんで、別によかったんだけど、いつもすみませんねぇ、クモさん。
大体、人様のところの逆アクセスランキングで遊んでみるって言うのも失礼な話なんだけど、ちょっとうちのサイトのパワーはどんなもんか気になってたもんで、こういうことをやってみました。

クモさんのところは、日曜日でリセットされるんで、わかりやすいんだけど、一発サーチの方がまだ、あまり浮上してくれない。
とりあえず、現在、31位なんだけど、こんなもんじゃないはずだから、一週間ぐらい様子見なのかなぁ。

あと山口玲子・翔田千里の熟雌女DXを、さっきチラッと見ていたんだけど、これイイ!
2枚組なんで、データをとるの時間かかりそうだけど、次々回はコレいこうっと。

ヘビーユーザーって月に何本、見ている人のことをいうんだろう? 

  • [2007/04/01 19:52]

んーとさ、さっき、つかもと.友希さんの熟雌女のレビューを作ってたんだけどさ、結局、これ、ここまで作ったら、「淫語AVマニュアルにあげない理由ってなんだっけ?」ってわかんなくなっちゃって、やっぱり「淫語AVマニュアル」にアップすることにします。
なのでいつものように明日の昼間にやりますね。

んで、「つかもと熟雌女」の次は「淫語オナニー愛好家04」をやろうと思っております。
それが終わったら、次は、旧いのがやりたいんだよね。

あ、そういえば、「エロスの地獄 完結編」ってぇのがあった。あれ、やっておかないとおかしいか。
「ハッスル淫語」も「淫語娘」もあと3作残ってんだよな。

扉の画像も完成させなきゃね。
とりあえず淫声さんと一発サーチへのリンクはドデカくやっといた。

最近は読書熱が高まっちゃって、実はAVをあまり見てないんだよね。
先週も結局、「恋野最オナ」と「つかもと熟雌女」それにフリーダムの作品だけだったしな。

週3回っていうのは極端に少ないなぁ。

…って、普通、3本も見れば十分なのか、一般的に言って。

そうそういつだったか、あるAVライターさんのブログを読んでいたらさ。その人の毎月見る本数が自分より少ないってことがわかって、衝撃をうけちゃったよ。
レンタルとか合わせて月、20本以上見ているユーザーって自分ぐらいなんだろうか?
んーん、何かがおかしい。

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