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今、ボックスを買うかどうか思案中 

  • [2009/03/29 10:54]

先週、一本も上げられなかったなぁ。
いろいろサイト弄くっていたら鑑賞している時間が無くなってしまった。
一応、データ自体は抜いてあるんで、今からボチボチ作りますか。それ作ったら裏マニュアルもやらねば。

裏マニュアルの方は画像をアップするのが面倒くさいなぁ。
ブログって画像を一気に複数上げられないのが面倒だ。
それといちいちモザイクを掛けなきゃならん。
「思いついたら書く」っていうスタンスにしては大がかり。
テキストだけ先にアップして、画像は時間があるときにまとめて付け足すかね。

最近、「名探偵ポワロ 完全版」にハマってしまってこればっかり見ている。
というのも地元の図書館に行ったら、返却したばかりの棚にこれがあって、眺めていたらものすごく懐かしくなってしまった。
図書館ではあまりDVDを借りることはなかったんだけど、こんなのも置いてるんだぁー、うちの図書館。
すばらしい図書館だ。市民税を払っている甲斐がある。

名探偵ポワロ 完全版 DVD-BOX 1名探偵ポワロ 完全版 DVD-BOX 1
(2005/08/26)
デビッド・スーシェヒュー・フレイザー

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アガサ・クリスティーは中学生の頃、ハマった。
ちょうどハヤカワミステリが文庫本を出し始めた頃で、自分が最初に読んだのは新潮が出していた『アクロイド殺人事件』だった。
この犯人の設定が推理小説としてはかなり掟破りで、江戸川乱歩が「後ろから背負い投げするようなもの」みたいな批難をしていたのだが、ダマされた自分としてはあまりにもキレイに投げられてしまったのでむしろとても心地よくて、それ以来、自分の書棚はハヤカワの赤い背表紙の本で埋め尽くされていったのだった。

それからしばらくして、NHKでこのドラマが放送されて、毎週欠かさず見ることになる。

筋書きも犯人もほとんど知っていたのだが、それでも見てしまったのはやはり脚本がいいのと、なにより役者がすばらしいからだろう。

これが芝居の力なんだろうなぁ。
有史以来人間はずっとお芝居を楽しんできた。
ドキュメンタリー映像が撮れるようになっても、いまだにドキュメンタリー映画より、フィクション映画の方が圧倒的に見られている。

だけどAVに関してはドキュメンタリーの方に名作と呼ばれるのが多いみたいなんだよねぇ。AVで優秀なドラマなんて見たことない。
低予算とせいぜい2、3日ぐらいの撮影時間のせいですかね。
もっとも最近は日本のテレビドラマもつまんないのばかりだから、映像での虚構を作る力が弱まってるのかもしれない。

ポワロシリーズのおもしろさは、イギリスを舞台に生活習慣がまるきり違うベルギー人を主人公にして話を作っているところだ。ここにいつも次元のズレが生まれ、読み手に幽かな違和感とユーモアを与える。そうやって煙に巻いていくのだ。
その構図がいい。ここが決まればあとはスジを考えるだけで一定のクオリティーが保たれる。

またこのデビッド・スーシェが実にうまくポワロを演じている。脇を固める役者もいい。どこかシニカルなところがあるジャップ警部との掛け合いも面白い。
久しぶりに見てみて、何度でも見たいような気分になった

赤い気分から脱却しつつあるらしい 

  • [2009/03/25 23:05]

サイトのデザインをいじりはじめて気づいたんだけどさ。
淫語マニュアルを最初作ったとき、WEBの基調色を赤にしたんだよね。
なぜそうしたんだかわかんないんだけど、とにかく赤だった。このボヤキも赤くしていた。

でもそのうちなんか飽きてきて、1年半前ぐらいにボヤキのデザインを直したときは、モスグリーンを選んだ。
去年の夏前に蓮の花バージョンにしたときも基本色は緑のまま。つまりこのときはなんだか緑だったのだろう。

ところが今回作ったら青くなってしまった。
つまり自分の中で赤→緑→青って色の変化が起きている。
これは心境の変化が色になって現れているってことだろうかねぇ。

マニュアルを作った当初は刺激を求めていたんだろうなぁ。
んで、今は落ち着いちゃっているのかもしれない。


青木玲ちゃんの「叱られ淫語。」が今度出るんだけど、撮ったのはFLAGMAN監督じゃないんだってさぁ。
監督に聞いたら、ご当人びっくりしてましたよ。
そういうのって聞かされないもんなのかねぇ。まぁ、FLAG監督は今井つかさの引退を2ちゃんねるで知っちゃうような人だから、もともと情報弱者っぽい感じがなきにしもあらずなんだけど。


淫語マニュアルから裏マニュアルにリンクを貼ったので、そろそろあっちもアップしていかないとね。
今はダウンロードサイトで、村西監督が昔、裏に流していた虎目シリーズもちゃんと配信しているんだね。これ結構、漁ったんだよね。淫語を言わせることが多かったから。
どうやらこれで自分が見てきた裏・薄消しモノはほぼ紹介できるみたいだ。

あとは廃盤になっているVHS作品だよなぁ。
「淫語しようよ」もそうだし、草創の頃のヨヨチューやゴールドマンの痴女作品なんてどうしましょうかねぇ。

ブルレイは16.000円ぐらいだね。 

  • [2009/03/23 21:42]

昨日は秋葉原に行ってきた。
DVDドライブの調子が悪くて、この際だから買い換えることにしたのだ。

AVレビューをするようになってから、DVDドライブを酷使をするようになった。
基本的にDVDドライブなんて消耗品。開閉をしまくればホコリが入る。メディアにくっついてくるホコリもある。静電気も生じやすく、ますますレンズにホコリが溜まる。当然、ビーム照射が弱くなる。
しかも自分の場合、単にAVを見まくっているというだけじゃなく、淫語台詞を確認するために何回もリピートをする。これがまたあまり良くない。

んで秋葉原に行ったんだが、やっぱり安いねぇ。
ドスパラでパイオニアのDVR-216がバルクで2980円だった。
昔はさぁ、2万円台で買ってたんだよね。今はバルク品とはいえ1/10ですよ。
おっちゃん、これからも安心して酷使しまくれるよ。

液晶モニタも安くなったねぇ。22インチワイドが2万を切ってる。
参ったなぁ。早く壊れねぇかなぁ。うちのモニタ。
定額給付金が入ったら買っちまうかなぁ。

秋葉原にはDVDドライブのほかにケースも買ったのでかさばってしまった。
予定では帰りに新宿によって中古AVでも物色しようかと思ってたんだけど、雨だったしケースを持って歩くのがうざかったので、そのまま帰ってきちゃった。

そしたら新宿のラムタラに川上ゆうさん来てたんだね。
ちょっと惜しいことしたかな。

だからモッコリしてないでしょ! 

  • [2009/03/22 00:00]

んんん。アクセスランキングがうまくいかんなぁ。
そろそろ裏マニュアルの方もやらんといかんし、うーん、意外と手間取るねぇ。
悩むなぁ。ほかのCGIを使ってみるかなぁ。

藩さんが阿修羅像の話をしていたけど、阿修羅ってもともとは古代インドの神様で魔神ってことになっている。そんで藩さんが好きなヒンドゥーの女神、ドゥルガーの画には必ず登場して、ドゥルガーの微笑とともに足蹴にされ殺されちゃっている。

前にボヤキで貼り付けたこの絵の下にいるのがそう。
興福寺の阿修羅とは似ても似つかないオヤジ顔。
どっちかっていうとマリオだね。

こういうのって、シルクロードわたって日本に来るころには中性化しちゃうんだろうな。

あの広隆寺の弥勒菩薩もね。インドのカシミールあたりから出てくる石像だと、やっぱりヒゲを生やしていてさ。筋骨隆々なのよ。だいたい向こうの仏さんだから東洋人の顔じゃないしね。かなり彫りの深い顔をしているよ。
確か、上野の国立博物館に行けば、インドの弥勒菩薩もいるんで、ついでに確かめてみるといいかもね。

前に博物館に行ったときなんだけど、大日如来を見ていたときかな。女2人、男1人の若者が見ていたのね。20歳前ぐらいの。
そしたら、その中の1人が仏さんの手に水かきがあるのを発見したんだね。
仏像には必ず水かきがあるのを知らなかったみたいで、なんかちょっと騒いでんのよ。
意外とショックだったのかねぇ。

おっちゃんさぁ、1人で博物館に行っていたもんだったから、人寂しかったのかもしれない。ついつい前にいる若者に口挟んじゃった。

これはね。まんもう相って言って、どんな仏像にも必ずあるんですよ。

若者はキョトン。

ままよと話し始める。

このさぁ、眉間になにかあるでしょう。これもやっぱりどんな仏さんにもあるんだけど、なんだかわかります?なんかほくろに見えるでしょう?
でも実は違うんだなぁ。
これねぇ、びゃくごう相って言って、実は一本の長い白髪なんですよ。伸ばすとね1メーター以上もあって、それが右巻きにくるくる巻いて眉間に張り付いているんですよ。

おっちゃん乗ってきたね。

ついでに、この頭にあるマゲね。頭の上にあるでしょ。あれ、実はたんこぶなのよ。
ねっ、こうしてみると仏さんってバケモンだと思わない?

こっちがスーツ姿だったってこともあったのかなぁ。3人とも素直に話を聞いてくれて、ちょっと興奮してくれたのでおっちゃん、かなり機嫌をよくした。

こういう時って、女のコの方が反応いいよね。
「なんでそんな(人間離れした)姿なんですか?」って聴いてきた。

これはあくまで、個人的な見解ですけど、人間って救われたいと思ったら、すがる相手は自分よりもスーパーなものじゃないと、有り難みに欠けちゃうんじゃないですかね。最初はお釈迦さんもかなり人間的な人だったはずなんだけど、時代が下るに従ってだんだん神格化され、どんどん人間離れしていった。そんでいろいろエスカレートしているうちに、とうとうバケモノみたいになっちゃった。そんな感じじゃあないかなぁと。
普通の人じゃ有り難みがないって、思っちゃうのが人情なんじゃないですか。
愛する人ができて、『自分が愛している人は特別な人であって欲しい』みたいな感覚と似てるとか。

最後のたとえは女のコだったから言ってみたんだけどエラく納得してたな。
でもよくよく考えてみると、そういうメンタリティーの女性って危険だよねぇ。
んで、こういうコがフロイトとか読んで、ファルスを求めてる自分に気づいちゃったりしてね。

ちなみに「仏のおちんちんはとってもちっちゃくて、ふだんは股に隠れて見えない」っていうのもあるんだけど、さすがにそれは言えなかった。

3年前もWBCを見ながらタグ打ちしてたな。 

  • [2009/03/21 09:27]

昨日、マニュアルのトップページを変えてみたんだけど、なんだか青くなっちゃったね。裏ブログのテンプレが赤と黒だったから、その反動がきちゃったみたい。
裏マニュアルがあの暗さなら、こっちは少し明るくしようと思ったのもある。

逆アクセスリンクのデザイン調整がうまくいかなくてそれを直すのと、裏マニュアルのリンクを貼ったら、トップは完成でいいだろう。
あとは基地になっている2ページから順にとっかかっていこうかと。

ちなみにタイトル画像の女性だけど、あの人は元AV女優さんね。

よくよく考えてみると、この人はマニュアルの方には載っけていないんだよなぁ。淫語モノは一応あるんだけど、なぜかアップする機会がないままきてしまった。
淫語の質はいいんだけどあまり量がなかったせいかな。

そのかわり、っていうのも変だけど、彼女の作品はこのボヤキで紹介している。
しかも彼女の作品を検索して、このブログにたどり着く人が毎日いるぐらい、アクセス数に貢献してくれる。

まぁ、そのうちマニュアルの方でも考えますか。

さて3周年をかざる作品だけど、サイトを構築する方に熱心だったもんで、いまだノープラン。
さっきまで青木玲ちゃんの作品にするか、それとも昔の最オナにするか考えていたんだけど、今から作るとなるとここはすぐにできそうな最オナにしますか。
最オナは単調だからデータが抜きやすい。

ああ、それとも乱丸にするかな。
あれもポイントが決まっているから抜きやすい。
淫語量も半端じゃないしね。

問題は誰にするかだけど、どうすっかな。

通報はしないけどね。 

  • [2009/03/14 12:37]

ssiを使うにはhtmlをshtmlにしないといけなくて、今まで起点にしていたtop.htmlをこの際だからindex.shtmlにしようかと思っている。
そうなると、そこのページをお気に入りに入れていた人はまた変更を余儀なくされることになる。

ただ最初の扉のページもあんな味気ないものではなくてもっとちゃんとしたデザインにしようかと思って今、作成中。レイアウトはほぼ決まったのであとは素材を作成しないといけない。

そうやって若干のマイナーチェンジをするのに今、あらためていろんなサイトを見てはそのソースを見たりしているんだが、青木玲ちゃん情報を追いかけていたらこんな↓のを見つけた。

撮影会ならスターキャッツ AV女優撮影会 ヌードを撮っちゃおう!!
http://www.starcats.jp/top.shtml

秋葉原でAV女優の撮影会をセッティングしているスターキャッツっていう会社のホームページなんだけど、このページ、よく見てみると隠しテキストがあった。
左上にマウスを持っていってクリックしたまま右下に持っていくと字が浮き出てくる。
ソースを見ると

<h1>撮影会、AV女優はスターキャッツのある秋葉原で。</h1>

となっていて、テキストスタイルを見るとやっぱり

color:#FFFFFF;(←文字色を白文字に設定している)
font-size:10px;(←フォントの大きさを小さめにしている)

となっている。

<h1>タグというのは「大見出し」のことで、<h2>、<h3>と以下数字が上がるごとに「中見出し」、「小見出し」みたいことになっているわけだけど、当然、文字の大きさは<h1>タグが一番、大きくなくてはいけない。そしてGoogleやYahoo!のロボットはこのタグを見てそのページの重要度が高いワードとして拾ってくる。
したがって<h2>よりも文字が小さいのはスパムとみなされかねない。それだけでもかなりグレーなのだが、決定的に言い逃れができないのは背景色と文字色を同じにして視認できないようにしてあること。

これを作ったのは素人だとは思えないので、WEB制作をしたヤツはこれがじゅうぶんSEOスパムだと認識していてやっているということになる。
出会い系サイトならいざしらず、ちゃんとした企業っぽい会社でこれをやるのはなんとも大胆な。

こんなのYahoo!やGoogleに報告したら、かえってペナルティーを受けるんじゃないの?
というより自分のホームページにこういう不正めいたことをどうどうとやる会社というのはそれだけで信用できない。
社会のルールに対して「自分たちはバレなきゃいいよ的な倫理観で企業運営をしています!!」ってメッセージを発信し続けてるのと変わらないわけだからね。

小事は大事なのだ。
そしてそれは生き方の問題でもあるのだ。
その人たちの「生きていく姿勢」というのはこういうところから見えてくるものなのだ。

まだこの人の翻訳本は読んでなかったりする 

  • [2009/03/13 21:40]

とりあえずBBSの方はこんな感じでいいだろ。まだまだ改造しようとは思っているけど、いまだこのCGIの仕組みを全部、理解しているとは言いがたいので、マイナーチェンジを繰り返しながら進んでいく感じかね。

これを作ったKENTさんっていう人も我流でプログラミングを始めたらしいけど、こういうのも才能なんだろうなぁ。
あとは単調なことをいかに持続できるかどうか。

さて今から淫語データの抜き取り作業に入ろうと思うんだけど、なんにしようかねぇ。
この間、鉄板の新作を何本か買ったんで、そのどれかにしようと思っているんだけど、ここは一番オーソドックスなやつにするかね。
このシリーズには思い入れもあるし、すでに引退した峰なゆかが出てるからいいだろう。

でもこれ撮ったの、去年だと思うんだけど、ずっーとお蔵入りだったのかなぁ。
考えてみるとこの本編の方は、1昨年の暮れ、ムーディーズのいい加減さにブチ切れて、ボヤキで暫時の不買宣言をしたんだった。

このちょっと前ぐらいからだよね。峰なゆかがうまくなったのは。
それまでは話にならんかったからなぁ。

明日は楽しみにしてた亀山郁夫さんの講演に出かけなくてはならんので、明日の午前中までには決着をつけないとな。

効率よく作業にあたらねば 

  • [2009/03/12 12:32]

逆アクセスランキングのCGIをいじっていたら、ほったらかしにしていた掲示板のデザインも直さなきゃと思って、そっちをいじりだしてるうちに、いや、そもそも最初のページの間隔をいいかげん950ぐらいに広げるべきだなとフォトショでタイトル画像を作ってみると、それなら見出しのところもちゃんと デザインをしようと思っているうちにあっという間に何日も時間が過ぎていくのであった。
とにかくこのあたりは裏マニュアルも含めて21日までに決着をつけないとね。

この間、アップした夢野あいだ作品については言いたいことがいっぱいあるんだけど、今度、久々の「淫語娘」が発売されるんで、その時にあらためて書くこともあるだろう。

北島玲さんはAVSでも淫語モノがでていて、これがそれなりによかったもんで、すぐにアップしようかと思ったんだけど、彼女で「淫語娘」がでると知って、それと比較してからにしようとまだデータを取っていない。
もし比べてみて「淫語娘」との違いが見られなかった場合、「夢野あいだ」という監督はただ漫然と淫語モノを撮っていて、なんのノウハウの蓄積もないってことになるんだろう。
結局、夢野作品は女優で決まるのかってことになる。
それとも大して淫語作品を出しているわけでもない菊池監督がものすごくセンスがいいのか。

次回はパラノイアにするつもりだったけど、気分的に乗らないので別のにしようかと思っている。

日曜プログラマーの道は遠いようで 

  • [2009/03/06 22:48]

結局、あれから寝てしまってレビューが書けなかった。
んで、実は今もまだ書いていない。
というのも逆アクセスランキングのCGIをいじりだしてしまったもんで、それで遅くなってしまっている。

まぁ、明日は土曜だし、午前中にやりますよ。

こういうブログの場合、逆アクセスランキングを使うとなると、ACRか自分が今使っているi2iかのどちらかを使うことになるわけだけど、これっていちいち向こうのサーバーを呼び出さなくてはならないので表示が遅くなってしまう。

自分は金出してサーバーを借りているわけなので、CGIやSSIは使えることになっている。
んでいつかは自分で作ろうかと思っていたわけだけど、今回、とりあえずCJ-ClubさんのところからCGIを借りてきた。
これは中身を改良してもいいらしいので、これをたたき台にしてチョコチョコいじくっている最中。

といってもアクセス解析をもう少し詳しくくわかるようにするぐらいなんだけど、これがまた、まだまだ自分のperlの知識では追いつかなくて、つっかえつっかえやらなきゃならない。

覚えたいことがいっぱいあるなぁ。
もっと勉強しなくては。

web制作を極めるには、まずHTMLとフォトショ。その次はJavaScriptとperlだね。
PHPとかrubyとかはそのあとだな。

あそこのダウンロードサイトは「宅配コギャル」もあるんだね。 

  • [2009/03/05 23:58]

とりあえずココまでデザインを作った。
あとはコンテンツを増やしていきながら微調整するか。
最後に一発さんのところに行ってアドバイスもらって、今月中旬までには正式公開という流れか。

DTIブログはHTMLタグで書いても変な癖がない。fc2ブログよりもいろいろ作りやすい。
最初、気になっていたトップの広告もこうして作り込んでしまうとそんなに気にならない。アフィリエイト前提ならこれぐらいあってもいいかもしれない。
ただそれでも最新記事枠の下部に入る「[PR]dtiblog やっぱり生が気持ちイイです、生が。。」の広告はわけがわからん。これはやり過ぎ。

DTIってとにかく過剰なんだよね。用意されているテンプレートもハデでごちゃごちゃしていて、センスのいいものがなかった。
用意されているテンプレだけならfc2ブログが一番、華やかで種類も豊富な気がする。
最近はライブドアの方も広告がうざくなってきてるっていうし、エロブログでおしゃれなのを目指すならfc2かもね。

フォトショとイラレでイジイジしているのもいい加減、飽きたので、そろそろ作品を載せようと思う。
何にしようか考えたんだけど、自分にとって表のAVを買う橋渡しになった作品からにしようかと。
淫語自体は3言ぐらいしかいってなかったんだけどね。裏マニュアルは量を求めないつもりなので、試作品としてもいいでしょ。

その前にマニュアルの方をアップしないと。
あとはレビュー書くだけだから、今からガンバって明日の更新に備えるかな。

とぐろ巻いたウンコなんてファンタジーでしかない 

  • [2009/03/04 12:35]

3月に入って、やっとこさ、裏マニュアル用のDTIのブログをいじりだした。
当初はトップのバカでかい広告が気になって別スペースでの検討もしていたが、いじっているうちに面白くなってきた。

もともとサイトを趣味で始めたのは、AVレビューがどうというより、サイトそのものを作ることに興味があったから。
淫語AVマニュアルもそういう意味では当初、作っていること自体が面白かった。

でも続けているうちにユニーク数がバカになんなくなってね。今は更新頻度が下がっても最低1000。定期的に更新できていた頃は2000ぐらいになっていた。
そうなると肩に力が入ってくる。余計なことも考える。
なんだかんだいってプレッシャーがかかり始めてきてしまう。

んで、こっちのブログの方が気軽な分、楽しくなってくる。
「ボヤキ」は相互リンクを頼んでいるわけでもないし、もちろんYahoo!にもカテ登録されてないからユニーク数はマニュアルの10分の1。
最初の頃なんて50ぐらいだったもんだから、誰も見ちゃいないだろうとかなり好き勝手なことを書いてきた。

これが気持ちいい。

腹にためていたものを垂れ流し排泄する快感。
「ボヤキの小窓」とは便座の丸口なのかもしれない。

そんなウンコブログ。今もまだユニーク数100ぐらい。それでもその中身を見るとほとんどがリピータ。その中には業界関係者もチラホラいる。
その事実を意識し出すと、今度は正しくウンコをひねり出さなきゃいけないなんてことになってくる。そしてウンチングスタイルの形まで気にし出したりして、自分のブログなのに気合い入れないと書けない、なんてことが起こってきた。

たとえば遠藤遊佐さんなんか、日に何度も更新していて、本来、あれがブログのあり方なんだろうと思うんだが、自分は彼女のようなヘタレ芸ができない人なので、どんなにぶっちゃけてもあんなふうに面白くはならない。

んでDTIブログなんだが、ブログデザインを調整するために、毎日、なんかアップしている。
といっても別に何か文章めいたものを書いているわけじゃなくて、いろんなタグを試してみたり、JavaScriptを作って貼ってみたり、とにかくいろいろ。

そうだよ。これだよ、これ。

ホームページを作る楽しみってこんな感じだったんだよなぁ。
未完成だろうが、チープだろうが、とにかくアップする。いじくる。知識を仕入れ、試してみる。「うまく表示できた」「いや、ここがいまいちか」みたいなことをやるのが楽しい。

マニュアルだって、今はデータを作ることばかりに流されがちだけど、いろんな意味で完成していないし、守りに入るにはまだ早い。
そう、まだまだ何かが足りないのだ。

つまり、自分のサイト作りもようやく男根期に入ったってこと。
もっとチンコをイジりたおさなきゃ。

お人形さんのような美しさって意味だよ。 

  • [2009/03/02 22:13]

明日はアウダーススレで評判が今ひとつだった「月野りさの雌女」をアップするのだ。
雌女もたくさん見てきたけど、ここまで棒読みなのはなかなかお目にかかれない。
だが実は彼女の魅力は、この棒読みを含めたその独特の雰囲気にある。

あえて言おう。
月野りさの魅力はその白痴美にある、と。

でもこの子で主観は無謀だなぁ。
特典のオフショットを見ていたら、監督をはじめスタッフ全員が1人の女優をもり立てようと必死になっていて、涙ぐましい努力がその場にいる全員の声から伝わってくる。
これはこれでなかなか見物かも。
女性プロデューサーなんか撮影が進むたびに、声に生気がなくなっていくんだよね。

その月野りささんの雌女の次は、浅井舞香さんの夢野作品か元鈴木志帆さんの熟雌女。
それが終わったら、立て続けに「オナニーパラノイア」をやってみようかと思う。

今、自分の頭を占めているのはシリーズものの寿命ということでね。
「最オナ」も「ハッスル淫語」もそうい観点で見直していた。
そういう意味じゃ「オナニーパラノイア」もマンネリに陥りがちな危険性をはらむ企画内容なわけで、そこらあたりを確認してみようかと思う。

主観のシリーズもんって、パターンも限られているから飽きられやすいと思うんだけど、それなら「非日常的悶絶遊戯」シリーズはなぜ今なおコアなファンを獲得し続けているのかということになる。
渡辺琢斗という人は凝り性でその上、1人で何でもやってしまうような器用な人だ。
あの作品に対する微調整の仕方っていったら、他の監督じゃあまず真似できないだろう。

だからマドンナで、いろいろパクっているけどたぶん勝負になんないはず。そのうち息切れするんじゃないか。
根本的なところでわかってないもん。

個人的にはFLAG監督が北都の思惑に絡まなきゃいいけどなぁと思う。

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