スポンサーサイト 

  • [--/--/-- --:--]

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

でも見事に野郎ばかりです 

  • [2009/12/30 22:40]

そろそろ明日の更新のために浜りおの雌女を見なきゃいけないんだけど、まだ自分の部屋の掃除が終わってないんだよね。
子どもの時からそうなんだけど、学校の部室とか、仕事場とかなら掃除の手は早い。なんかの控え室や友人の部屋の掃除なんかはものすごくテキパキやれるんだけど、自分の部屋の整理だけはどうもうまくない。ダラダラしちゃう。
家族の共有スペースにあるものなら不用品をバンバン捨てられるのに、いったんそれが自分の部屋に置かれてしまうと処分するのに時間がかかる。

これ、なんなんだろうね。
例年通り、明日もまだ自分の部屋だけ大そうじ。

今年はとにかくいろんな人に会った年だった。
アウダースの人にも会えたし、渡辺琢斗監督と松本和彦監督と、あとライターの中村淳彦さんにもお会いできた。京都では藩金蓮さんにも会えたし、なかなか充実した一年だった。

来年はたぶん二村さんやFLAG監督にもちゃんとした形でお会いできるんじゃないかと思っている。
まあこればかりは流れに任せるつもりでいるんだけどね。

あと最近、急に会いたくなってきたのはカンパニー松尾監督。
会いたいというよりか、直接聞いてみたいことがあるんだ。そういう意味じゃ会わなくてもメールでやりとりできればすむ話ではあるんだけれど。

でもたぶんこの人はちゃんと会って尋ねてみないと、こちらの聞きたいことをちゃんと応えてくれなさそう。それこそ「そんな七面倒くさいことはわかんない。あとは風に訊いてくれ」って人なんじゃないかと思ったりもしている。こちらが言葉を探りにいかないと、答えを得られないように思う。

いずれにしろ来年、おっちゃんは結構楽しみなんだなぁ。

下手すると捕まるなぁ 

  • [2009/12/29 18:43]

なんかマジ忙しいんですけど。
午前中、昨日アップする予定だったマドンナの新作を今日必死扱いて淫語カウントしてそのままアップ。
その後、全然手をつけてなかった年賀状を作るため、イラレとフォトショでゴニョゴニョして、プリント。
さっきまで一言ずつ新年のあいさつを書き添え、ようやくポストに投函。
今、コーヒーを淹れて一息ついたところ。

今日の作品はマドンナのFitchレーベル「初の淫語作品の第一弾」だそうで、第一弾ってことはあとに続くってことなんだろうね。佐藤みきさんは熟雌女で淫語に挑戦していたときよりかなり頑張っているんで、みなさん買ってあげてください。
こういうのは買わないとあとが続かないからね。お祝儀のつもりでよろしくね。

ただFitchレーベルってさぁ、ぶっちゃけ、いろんなところの作品を微妙にパクるイメージがあるんだよね。
もっともAVなんて何かが流行ればすぐに他がパクるもんでもある。
昔、HMJMが辻あずきでALICEをヒットさせたとき、他のメーカーがいっせいに辻あずきで似たようなパケ写を撮って売ってて、ホント感心したものね。
だからパクるのはいいんだけど、どうせパクるならオリジナル以上のモノを作らないとみっともない。

んで今回のスケベな美熟女の淫らな敬語だけど、最初の①オープニングコーナーは「オナてつ」、②のゴム手でのチンチン洗浄っぽい手コキもSODがよくやる企画、③④⑤はかつてのムーディーズでさんざん見たパターン。

問題はここからなんだよね。
自分はこの先にあるものを見てみたいんだな。

いろいろ改善してほしいところはあるんだけど、特に今回に関しては「敬語」の扱いをもっと探求してほしいんだよね。
「敬語」「丁寧語」の淫語って、たとえばアロマやWaapが作ってくれてはいるんだけど、おっちゃんからするといつも中途半端。どちらも「あんたら、国語の成績がよくなかったろう」って思えるほどちゃんとした敬語を使いこなせていない。

いやこれ昔から思ってたんだよね。しかも淫語AVだけじゃなくてさ、卑語ゲー・音声同人サークルのシナリオも含めて、「どうせならもっと綺麗な日本語を使いましょう」って思うことがあるんだ。
この点に関してはどの淫語ジャンルもいまだちゃんと開拓しきれていないんだよね。

ほかにも「淫語朗読」とか「淫語ニュース」とか、身分・職業などから起こる言葉遣いの差異とか、それこそ東京三菱UFJとみずほ銀行の窓口の対応の仕方とかいろいろ細かいところを検証してみると、面白いものが見えてくると思うんだよねぇ。
街にはいろんな声で溢れかえっているんだからさ。

もっと話し言葉に注目しといてほしいんだけど、どうも机の上だけでこねくり回したものをAV女優やネット声優さんに言わせているようにしか思えないんだよなぁ。街に出て、生きた談話を拾ってこようという気構えが感じられない。
特にAVでやっている敬語って水商売関係の接待用の言葉なんだもの。
敬語だっていろいろあるんだよ。

もし自分が淫語ビデオを作るとしたらそのあたりなんだろうなぁって思ったことがある。
街に出ていろんな声を録音しまくってね。いやテレビだって、NHKあたりなんかで音声の萌えはいっぱい転がっている。

その散らばったもえを集めて、えろに転換していく。

今ならリリアン女学園みたいな女子校に行って集音マ

畏るべし 古都ひかる 

  • [2009/12/27 20:17]

実は彼女のAVって見たことがないんだよね。
コトリッチの公式ブログ

煩悩は108種類あるのであって108個あるのではありません 

  • [2009/12/27 08:50]

昨日は忘年会でした。
今年はでも忘年会が少ない気がするな。
例年よりもギリギリまで仕事って人が多い。やはり不況のせいですかねぇ。

さて25日の夜、ボヤキのヘッドを変えてみたんだけど、この「除夜の鐘バージョン」はクリスマスバージョンを作ったときについでに作っておいたやつ。あと5日で正月用にしないといけない。
これを作ったとき、「正月バージョンは年賀状を作るついでにやろう」なんて算段していたけど、いまだ年賀状すら買っていない。毎年のことながら12月は細かい用事で忙しいわけだけど、今年はさらにいろいろ用事が重なってずるずるしちゃってる。

『マリア様がみてる』も年内中で最新刊までいけるかと思っていたんだけど、まだ15巻ほど残っている。もっともこれは本を読んだあとに該当箇所のO.V.Aを見てるからっていうのもある。
本は読む時間を早くすることも出来るけど、見るのはそうはいかないからなぁ。

最近、「マリみて」の瞳子ちゃんが面白くてね。
ああ、これがツンデレの典型なのかと。

マニュアルの方はアップしたいのが溜まってきているんで、どれからにしようかと思っているんだけど、次はマドンナの初淫語作品ってヤツをアップしてみましょうかね。
S1のメゾンは長いし出演者も多いんで正月最初のにして、今年は雌女で締めるかなぁ。

部屋の掃除も終わってないし、なかなか簡単には年が越せねぇーな。

しかもスプーンを使わず素手でカレーを食いたいわけよ 

  • [2009/12/22 20:17]

掲示板を作っていたんだけど、これってどう考えてもデータベースで作った方がいいような気がしてきた。
そんでいじり始めたら、「これが出来るんだったら作品データそのもののデータベースもできるんじゃないかー。そしたらRSSフィードとか簡単に生成できんぞ!」と思えてきたので、今日からデータベース化に挑戦することにした。

本当は年が明けてからとは思ってたんだけどね。
でもやり出したら実は簡単なんじゃないかとは思うんだよね。

ということで当面の目標は「データベースを作ってRSSを自動生成してping送信」にしようと思う。
逆に掲示板はスパム対策の問題が残っていて、これをクリアするにはもうちょいPHPの勉強をしていかないといけない。やるならやっぱり今使っている掲示板よりはいいものを作りたいしね。

データベースがうまくいけば携帯仕様のも作って、自動で振り分けられるようにする。
これが来年の目標だな。

そんなこんなでいろいろ悩んでしまったけど、作品データの更新が疎かになってしまったので、今から頑張ってカウントしなくちゃ。
まだ決めてないんだけど、久しぶりにアロマ企画にするかな。

そういえばS1の集団ものもやりたいんだよね。おねマスメンバー総出演のヤツ。
あれは大晦日にでもアップしますかね。
それとも元旦にするか。

あと一昨日あたりから、やたらカレーが食いたくてしょうがなくなってんだけど、その原因となっているAVもそろそろ決着をつけなくちゃなぁ。

深酒も最近堪えるようになったんだよねぇ。 

  • [2009/12/19 22:07]

サイトの構造を変えたのはいいんだけど、掲示板と検索とメールフォームを新しくしようと思って、今作っている最中。
今までは人が作ったCGIを借りてきていたんだけど、掲示板やメールフォームは今の自分なら作れるはず。なんでも挑戦していかないとね。

んで、今日あたり早速とりかかったんだけど、あ~あ、チクショウ! またお腹の調子がよくねぇよ。
寒くなってくるとどうも胃の調子がおかしくなる。ついでにウンコが固くなる。その上すぐに結石が出来る。
こういうところで、もう自分も若くないんだなぁって感じさせられるよ。

いずれにしろ、このお腹の違和感が収まらないことにはプログラムに集中できないわな。

それと女優別一覧もやはり多少は手を入れなきゃと思っていて思案中。
それでリンクを見ていたんだけど、女優さんの名字で「え」「け」「ぬ」「へ」「ら」「ろ」から始まる人がいないことに気づいた。
全くないのも落ち着かない感じがして、それぞれ淫語を言ってそうな女優はいないか見ていたんだけど、「え」は艶堂しほりさんがいるんで、これはすぐにクリアしそう。
でも次の「け」から難しくなってくる。 もともと名字自体が少ないのだ。

「け」だと剣崎進ぐらいしか思いつかん。Wikipediaの女優一覧を見てみても「け」は「kay.(けい)(2002年)(引退)」と「KEI(けい)(2008年)」の2人。
「kay.」は痴女モノもやっていて、淫語を言っているAVも見たことはあるけれど、いかんせんずいぶん前に引退していて、今更感は否めない。
もう一人のKEIさんは昨年S1デビューしていた女優さんらしいんだけど自分は見たことがない。でもラインナップを見ていてもなんか言ってなさそうなニオイがプンプンする。それにリリースが止まっているので、さてどうなるものかと。

その他、「ぬ」「へ」「ら」「ろ」にいたってはそもそもからして名前がない。
「ぬ」は沼倉とか沼田とか、沼関係でありそうだけど、芸名で沼は使いそうにないしなぁ。
「へ・ら・ろ」は外国名でデビューしてくれない限りキツいだろうなぁ。

このあたりねらって誰かデビューしてくれませんかね?
今なら間違いなくマニュアルに紹介するところなんだが。

あ~あ、チクショウ! 頭まで痛くなってきた。
今日はバファリン飲んで早く寝ちまおう。

次はデザインをいじくらないとなぁ 

  • [2009/12/17 22:06]

もう少ししたらメンテナンスをするんで、しばらくマニュアルは繋がらなくなります。
さっきサーバーの人に打診して、一度全部削除してもらうことにしました。

これでちょっとはスッキリするなぁ。
リンクのところが切れていたりmetaタグで飛ばしてみたり、あと女優一覧も新しいデータは更新してなかったりで、どうも気持ちワルい状態が続いていたけど、これでようやくスッキリするわ。
どっちにしてもまだ暫定的で、来年の春ぐらいまでにはもう一回リニューアルするつもりなんだけど、当分はこれで遊ばしてもらおう。

いまだになぜ薔薇様なのに山百合会なのか疑問なんだよねぇ。 

  • [2009/12/17 00:08]

やっと全部、phpに書き直せたよ。
あとはリンクを貼ってアップするだけ。
これでいろいろといじりまくるぞ。

ここのところ、『マリア様がみてる』を読んで、その巻が終わったら該当する話のアニメ版をYouTubeで盗み見しているという日が続いている。
YouTubeを見ながら、PHPの単純反復作業をずっとこなしてきたわけ。
意外とこれがはかどるのよ。

『マリみて』はこの調子なら年内中に最新刊まで読破できると思う。
すぐ読めちゃうからね。マンガを読んでいる感覚に近い。
正直、そんなにキャラが描き分けられていなくて、ストーリー展開もかなり乱暴、決してうまいとは言えない本だけど、マンガの原作本のような感覚で読めばこの程度の瑕疵は許せるから不思議。
またこの主人公が典型的な少女マンガに出てくる女の子で、いわゆる天然ボケ・普通の女の子キャラ。それでときおりその場の空気を和ませて、周囲から「一本取られた」とか、「かわいいねぇ」とか言われて進行しちゃう。まぁ王道っちゃ王道の人物設定。
だからなのかもしれなけけど、逆に安心して読めたりする。

それから次回の更新だけど、ゆまチンじゃなくてOFFICE K'sの作品にするかもしれない。
ときどきこういうマニアックなメーカーのものが見たくなるんだよね。
OFFICE K'sなので本番は一切ない。
だけどこういうテイストも好きなんだ。

明日はリンクを貼り貼りして、土曜日にアップって感じかなぁ。
もっとも見た目は全然変わってないから、リニューアルっていう雰囲気にもならないんだよなぁ。
ついでにデザインもいじるかなぁ。

SODって若い人向けの作品を作るメーカーなのかねぇ。 

  • [2009/12/15 23:40]

今日の「オナてつ」を見て、このシリーズは完璧に淫語ビデオとしては際を行くシリーズになってしまったと思った。
もはやSODの認識では「オナてつ」はごく一部の淫語マニアに向けて作ればいいってことなのかもしれない。
第一、ものすごく幼稚な感じがしちゃうんだよなぁ。
こんなガキっぽいメーカーだったっけ、ここ?

でもこれぐらいの淫語量でも、淫語にまったく興味のない人たちは「淫語も豊富」「淫語好きな人にはいいかも」とか適当な感想を書いてくれちゃったりしてくれるんだよなぁ。
特にDMMのユーザーレビューはホント話になんない。なんでわかりもしないのに書いちゃうかねぇ。
書くならちゃんと淫語を数えてからにしろって。
あれで買ってしまって被害を被るヤツもいるんじゃないか。

ということで、今回警告も込めて原紗央莉のオナてつをマニュアルにアップしておきました。

まぁ、それでも原紗央莉だからねぇ。期待して見なきゃ悪いわけではない。
もちろん「おちんちん」「オマンコ」淫語好きの人限定ね。「チンポ」「マンコ」じゃないとダメって人はスルーするように。
逆にとにかく「おちんちん」が聞きたい人は54回も言っているから、こりゃ十分でしょう。

それにしてもピンポイント過ぎる。
SODのシリーズものって、熱心なコアユーザーの意見を取り入れすぎて、わけわかんなくなっちゃってるってことなんじゃないかねぇ。
いずれにしろ淫語マニアがこのシリーズを買うときは要注意。
少なくても昔のような鉄板シリーズでないことは確か。

次回はね、麻美ゆまちんが見たくなったので、彼女の作品のどれかにしようと思ってる。
ホントは西野翔ちゃんをやりたいんだけどね。やっぱり今持っている作品の中からだと今一つ踏ん切れないんだよなぁ。

そうそう、このあいだDialogさんのコメ返しで、「最近のあずさんのブログはネコの写真を載せなくなってさびしい」と書いたら、その次の日、「あずの日記」に猫の写真が載っててかなりうれしくなっちゃいました。
彼女は写真に凝っていたことがあって、昔はよく街で出会ったネコちゃんの写真を載せてくれてたんだよね。

さて、PHPファイルへの修正、もうちょっと頑張りますか。
この調子だと木曜日ぐらいにリンクもすべて張り直しできるかも。

早くしないと佐伯奈々が引退してしまう 

  • [2009/12/12 23:59]

なんだかんだいって先延ばしにしてきたマニュアルのPHP化なんだけど、やはり年をまたぐ前に決着をつけておかないと次へのステップアップにつながらないんでようやく着手しはじめましたとさ。
基本的には機械的な反復作業で、しかも350ページもあるデータを一つひとつ吟味してリンクを張り直さなきゃいけないんで、やっぱり骨が折れるわなぁ。
早くもめげそうです。

ホントは全部データベースにぶちこんで、そこからデータ取得した方が絶対に早いんだけど、ここはあえてやってみることにする。
着実に進化していきたいもんで。

次回の更新は、成瀬心美ちゃんのPREMIUMの作品ね。
相変わらず男優の淫語の反応がなってなくて残念な作品なんだけど、結局こういうのはマニアじゃなきゃわからないってことなのかねぇ。
だいたい今のAV男優って、言葉自体が面白くないんだよね。
そんでもってレイプ作品とかになると、ガキの言葉遊び程度の意味反復で本当にその女性を言葉で切り取ってくる感じが全然ないんだよなぁ。まぁ要するにアッタマ悪いんだなぁ。
「うわぁ、いやらしいっ! こんな格好して恥ずかしくないの?」とか言っちゃうのはなんなんだろうね。
いや、お前さんの貧弱な感想なんてどうでもいいし、その言葉を発することで何を引き出そうとしているのかさっぱりわからない。
もっと気の利いたことはいえないのかな。

さてとりあえず、来週中にPHP化をすませて、ボヤキのレビューをやることにしますか。
カン松の「YOGA」やって、佐伯奈々の「癒らし。」やって、あと二村さんの「新性紀」。

それでDialogさんのコメントで思いだしたんだけど、ホントは二村さんのは「エロスの新性紀」じゃなくて「オナニズム」をやってみたいと思っていたんだ。
あれって二村ヒトシが変わろうとしてドグマを辞め、いろんなことをやり始めたうちの一つの終着点の作品だったように思うんだよね。そういう意味ではこれこそ語られなきゃいけないと思うんだけど、やっぱり二村信者からは無視されちゃってるていう。

この手のAVって抜きに特化して作られてはいない。
「監督の自己満」だとなじるユーザーもいるだろう。
でも一人ぐらいちゃんと評論してもバチがあたらないんじゃないかと思う。
結局AVには評論なんて存在してないのかもしれないね。
それらしきものはライターさん自らの経験を重ねて語るようなのばっかりだもんね。

もちろんこういう抜き目的ではない作品は、レンタルが前提であるべきだと自分は思っている。
むしろ前から思っているんだけど「セル特典」があるなら、逆に「レンタル特典」があってもいいんじゃないかと思ったりするんだ。
今までセルを重視しすぎてきたわけだけど、逆にレンタル店で借りにきてくれる人たちを優遇するような仕掛けがあるとまた違った展開が起こるんじゃないかと思うんだ。
この場合、通販レンタルはだめね。ちゃんと実店舗に来てくれた人用のレンタル特典ありのAV。

そうすれば中華の人の手にはなかなか渡らない。だからネットに流出することも少なくなってくる。
意外と面白いんじゃないかなぁ。

安田さんは褒めてたけど、そんなうまい監督だったかなぁ 

  • [2009/12/08 23:59]

次の更新データはFAプロ。
自分がFAを見だしたのは昨年あたりからで、もちろん淫語解禁になってからなわけだけど、このヘンリー塚本の描くエロスって、ある程度年齢がいっていないとわかんないんじゃないかなぁとよく思う。

んで、大坪ケムタさんがオラバウトで書いていたこの記事なんだけど、

これからは熟女+濃い企画/1
http://allabout.co.jp/entertainment/adultvideo/closeup/CU20091130A/

この1、2年でやっと一般レベルにまで認知された感ある熟女AV。そろそろ「ブーム」という時期を過ぎて、本格的な安定期に入ってきた気がします。そうなると、ただフツーの熟女AVでは目立てなくなってきます。よっぽどルックスがいいか、企画が面白いか、その両方か…。そういう空気を察知してか、これまでのような義母だの継母だの、といったベタ熟女作品から一歩先に進んだ熟女+企画作品が最近目立ちます。

これって単純に今AVを買っているのは40代-50代って話なんじゃないのかと思った。
この世代からすると、今の熟女優さんって年齢的にちょうど釣り合いの取れた人たちなわけで、実は「熟女のブームから安定期に入った」というよりは、AVを買っているのは、(一部のニッチなジャンルを除いて)中高年だけになってしまったということではないだろうか。

「義母だの継母だの、といったベタ熟女作品」は「近親相姦モノ」という特殊なジャンルなのであって、今、熟女ものがそればかりじゃなくなっているのは、自分と年相応の女優の一般的なAV作品を見たいってことにすぎないと思う。
実際、「熟女優」っていったってみんな自分より年下だからねぇ。

川上ゆうちゃんとかが熟女なんですよ。
風間ゆみねぇーさんは森下くるみと年変わんないんですよ。
というより森下くるみ自体は立派な熟女なわけなんで。

それでFAプロの話に戻るんだけどね。
中高年のエロ感覚と若い世代のエロ感覚って世代的に溝があったりしないのかなぁって思ったんだよね。
今、AVを作っている人たちって監督からプロデューサーから、みんな自分なんかより年下だったりするわけ。

自分がムーディーズを敬遠しだしたのはエロの質が落ちたからだって思っていたんだけど、そうじゃなくて自分のエロ感覚が年食っているからなんじゃないか、自分が見だした頃よりムーディーズの作り手が大幅に若返っているんじゃないのかと思いだしたんだ。これはエスワンでも感じ始めているんだけれど、雑というよりもガキっぽすぎて正視に耐えないときがあるんだよね。

若手の制作者がどんなに自らエロいと思っていても、それが実際の購買層のニーズに合わなければ売れなくなっていくだろう。その年齢になってみなければわからない感覚っていうのはどうしてもある。

だから若い作り手は「年食ったユーザーの感覚」に合わせてAVを作っていかなくてはならなくなってくる。それはまだ彼らにはわかりようのない感覚なのだから常に手探り状態になりがちだ。
あるいはエロ的に老成した作家を見つけてくるようになるだろう。

一方のユーザーの方となると、P2Pや無料動画でタダ見している若い連中は四、五十代のおっさんたちの古くさいエロ趣味につきあわされ続けることとなる。
ロリは規制されて女子校生ものは地下に潜るか、かつての衆道のように廃れていく。
時が経っても購買している層はそのまま年を取る。
若い人は「エロはタダで見るものだ」という意識が常態化し、もはや買おうともしない。

こうして20年後、AVに「超熟ブーム」がやってくる。

いちいち構図を作ってカノジョを見るヤツはいない 

  • [2009/12/04 22:03]

今日届いてたんで浜崎りおさんの雌女をちょっと見てたんだけど、この作品から16:9になったんだね。同じく届いていた桃瀬えみるちゃんの癒らし。の新作はまだ4:3のままだけど、こっちもそのうち16:9になるんでしょうかね。
地デジ化がすすんでる昨今、いつまでも4:3ってわけにはいかないってことかな。

PSD_383-0.jpg

しかしこうして見ると、浜崎りおさんも結婚して、ますますキレイになったよな。
前はおっぱいがデカいだけのイモねぇーちゃんだったんだけどね。
しかもレアルで淫語モノをやってたときはかなりひどい大根女優でさぁ。雌女とかに出ても大変だろうなぁと思ってたんだけど、作品をこなしているうちにみるみるうまくなっていった。
もちろん今回も鉄板なところを見せていて、キカタンの中でも一番なんじゃないかなぁ、こんなに大化けした女優さんは。

ただ一点、さっき見てて気になったのは、カメラが少し与太ってるみたいなんだよねぇ。
たぶんいつもの雌女のカメラさんだと思うんだけど、最後の彼女パートはいつもにくらべて距離感や反応がおかしくて、なんか最近、癒らし。で撮っているカメラさんみたいになっていた。
カメラが変わったせいだろうか、ちょっと不安。

自分は癒らし。の撮り方には、ここのところずーと不満でさ。
もちろん他のメーカーの主観デートものに比べればぜんぜんマシではあるんだけど、なーんか微妙にわかってないんだよね。
言葉と女性のリアクションがすべての主観で、そのショットはおかしいだろって時がある。

たとえば、「そんな見ないで。脱ぐの? やだぁじぶんで脱ぐ。ちっと待って…」と女優が言っているのに、そのまま彼女の顔を映し続けていたりする。
いや、アンタ、女の子にそう言われたら目で確かめようとしませんかね?
普通見るでしょ、どんな裸がでてくるのか。それを確認してからもう一度彼女の表情を窺うでしょ。
そこに恋人と戯れるエロ空間ができあがっていくんでしょう?

他のメーカーの主観撮影ならこっちも端から期待なぞしないわけなんだけど、アウダースがそれをやっては絶対にダメ。
特に最近は内容がとてもよくなってきているだけに、カメラワークだけが気になる。
編集も、使っている主観男優も、BGMの入れ方も、ツボを突いてきていいんだけど、ショットだけがなぁ、残念なんだよねぇ。

佐伯奈々の癒らし。はものすごくよくできていたんだけど、やはりカメラで一々引っかかってしまった。

ということで、いずれ佐伯奈々の癒らし。のレビューをしようと思うんだけど、その前にちょっとカメラのどこがおかしく感じたか、動画を使って検証してみようと思う。
人によっては重箱の隅をつついているって思うだろうけど、癒らし。の場合、ハードなカラミも画の派手さもないのだから、当然その辺りの細かい部分が鍵を握っていると言ってもいいはず。
それだけ繊細な作品だし、だから他の追随を許さないバーチャル映像となるわけで。

そうじゃないとアウダースで見る意味なんてないでしょ。
アッキーとかRioっち使って、FLAGMANが鋳型を作った「~同棲生活」のコピー商品を作ってる連中とは、そういうところで勝負していかないと。

彼らとは違うんだよね、根本的に。
その自覚とプライドをもってほしいんだよなぁ。

梓藤桐 

  • [2009/12/03 22:42]

伊藤あずさを最初に見たのはこの作品だった。

マックス モザイク VOL.03 伊藤あずさ

まだこの頃は着エロからAVに転身したばかりでしばらく作品には「着エロクィーン」と冠がつけられたりしていた。
淫語は当初から言っていたんだけど、カワイく「おちんちん・おまんこ」だった。
今にして思うとちょっと猫かぶっていたのかもしれない。

つーことでこのときの映像をアップしてみよう。
アイポケには許可を得てないけど、淫語マニュアルであんだけ宣伝してんだから、ちっとは多めに見てくれるだろう。つい最近も「原更紗 ゴージャスオナニーサポート」を宣伝したばっかりだからね。

どうよこの初々しさ。

デビュー仕立てで右も左もわかりませーん。とりあえず「おちんちん」とか恥ずかしい言葉を言って、誘惑した感じのお芝居をがんばってまーす、ってところだろうか。

それが3年後にこんなことになってますがな。

熟雌女の中で「ふだんは男性器のことをなんと呼んでいるか」との質問に迷わず「チンポ」と答えていた桐原さん。確かに今回の熟雌女では、「おちんちん」がほとんど無かった。

しかしさぁ、こんなのができる恋人がいたら、少々Sっ気の強い男でも迷わずM男になってチンポを差し出すよね。
きっと彼女、いつでも楽しんでSEXをしてくれそう。
第一まずしゃべってるだけで楽しいと思うんだ。

んでですけどォ。
桐原あずさの「癒らし。」は撮らんのですか?
こんな技持ってんのに撮らないなんてどう見ても損失でしょう。

松○さん、そうは思いません?

ネルで挿れないコーヒーなんて 

  • [2009/12/02 23:59]

ちょっとフライングしてしまいまして、昨日の記事の一部を削除しておきました。
まあどっちにしろもう一回おんなじことを書くことになるんだろうけど、いやぁ~まだ撮影してないっちゅー話なもんだからさ。
今のところ、おっちゃんの妄想話でしかないからね。だからひっこめることにした。

最近、コーヒーをネルで淹れ始めたんだけどこれは病みつきになるね。
ペーパーフィルターにくらべて、美味しさが3割り増しぐらいになるよ。 あんまり美味しいんで、コーヒーを飲む量が増えちゃった。
もうペーパーには戻れない。

ネルの場合、少し手間がかかる。
紙だと淹れたらそのままポイ捨てして、ドリッパーを洗っておしまいだけど、ネルの場合は中身を捨てたあと、布についた出がらしをきっちと洗い流さなければならない。
洗ったあとはネル布を水につけて冷蔵庫に保冷しておく。そうしないとヘンなニオイがついてしまって、コーヒーの風味が損なわれる。

だけど、毎日飲むんだったらそんな行程は大したことない。
確かにいちいち冷蔵庫から取り出してネル布をしぼり、セッティングしないといけないんで面倒くさいわけだけど、冬だと台所の寒い場所に水を浸したまま放置していても大丈夫みたいで、自分の場合、台所の窓際に置いて使っている。

冬の朝はやっぱり熱いコーヒーだよね。
そんでどうせ飲むなら、オイシイ方がいいに決まっている。

なにごとも無かったように12月 

  • [2009/12/01 23:32]

ということで、12月バージョンのヘッダー画像に変えてみました。
なかなか良くできてるでしょ。
もっともこれだと12/25を過ぎたら季節はずれになっちゃうよね。
いまのうちに年末バージョンも作っておくかなぁ。

イラレはだいぶ使いこなせるようなった。
ここまでくるとペンタブも欲しくなってきちゃったりして。
やっぱり柔らかい線を書こうと思ったら手書きじゃないと味が出ないんだよね。

さて今日アップした桃瀬えみるちゃんの雌女だけど、オフショットを見てみると素の彼女は不器用そうな人みたい。
とにかく真面目なんだよね。なんか真剣にアイドルを目指しているうちに間違ってAVにきちゃったって感じがした。

実際は猫かぶっているのかもしれないけど、淫語がはずかしくて言えないのはホントみたい。
だから一生懸命さが伝わってくる。イイ子なんだろうけど、やはり普通すぎてそれが今ひとつブレイクしきれなかった原因かもしれないなぁ。
やはり麻美ゆまとか吉沢明歩あたりになると違うもんね。見ていて化物かと思うときがあるよ。
もちろん良い意味でね。

おっちゃん、麻美ゆま、だーいすきだもん。
ものすごーいAV女優だと思うよ。

まあでも桃瀬えみるちゃんはえみるちゃんでカワイいから、このまま頑張ってほしいな。
演技ももっとうまくなると思うから、芝居の勉強をすればいいのにね。

んで、今日立て続けに桐原あずさちゃんの熟雌女を見てたんだけど、やっぱりぜんぜん違うね。えみるちゃんは痴女が苦手だと言っていたからしょうがないところではあるんだけど、なんか根本的に地力の差をみたような気になった。

とにかく、めちゃくちゃうまいわ、あずさんは。
なんで今まで淫語ものがなかったんだろう?
アイポケのデビュー当初から淫語を口にするコではあったんだけど、まとまって言っているとなると熟雌女がはじめてなんじゃないかなぁ。

まっくわしくはまただね。
木曜日に更新する予定なのであずさんについてはそのときに。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。