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ついったーつこうた 

  • [2010/03/29 23:55]

ああついに、Twitterをはじめたです。

http://twitter.com/ingo_ma

有沢実紗さんが面白すぎます。

http://twitter.com/arisawa_misa

今、Hanaさんをそそのかしている最中。
きっと彼女のちぶやきは面白いと思う。

確かにやってみた当初はかなり戸惑ったけど、まぁつぶやき続ければ慣れるもんだね。
というか、登録してみてわかったことなんだけど、実は2008年の6月にすでに登録していたらしくて、そのことをすっかり忘れていたんだよねぇ。
たぶん安田理央さんのブログを見て興をそそられたんだと思うんだけ、これってフォローしたりされたりしないとちっとも面白くないわけで、フォローする相手がいなくてやめてしまったんだね。

明日は宇佐美監督の作品ね。
Twitterでつぶやいている人がいたから、なんとなくやる気になってしまった。
Twitterやっているとそういう衝動のようなものがおこるんだよね。

AVメーカー各社も結構やっているんで、アウダースの広報もそろそろはじめた方がいいと思います。

淫語魔ちゃん参上! 

  • [2010/03/27 22:18]

ということで、WEBスナイパーでの第2弾です。

遠藤遊佐のオナニー平和主義 第65回 淫語AVサイト管理人に訊け! ~マンコとオメコの間にあるもの~
http://sniper.jp/008sniper/00846onanistic_pacifism/65av.php

ここに貼られている「淫語しまっせ」は淫語魔の私物です。
遠藤さんは

「この時期のSODって本番ナシのゆるエロAVがいっぱい出てて、正直マエストロは「こんなの誰が観るんだろう」と思ってたんですが、淫語魔さんが観ていたのですね。

などと言っていますが、この作品はAVでありながらモザイクがありません。モザイクをかける必要がないのです。裸がないんですから。チンコもマンコも出てこない。
女のコだけです。
「素人淫語」シリーズはみんなそういうAVです。
まあ売れないよね。

あと何年も前から言ってきたことだけど、結局のところだーれもオメコ専門淫語サイトを作ろうとしない。そのせいかどうかはしらんが、去年はとうとう1作も作られなかったんじゃないかと思う。
今はブログでも簡単にサイトを作れるんだから、誰か一念発起すればオメコファンを糾合できて、あらたな展開もあるかもしれないけれど、そこまでやる関西のエロい人はどうやらいないようなんだよね。

さて明日はお部屋を掃除しなきゃ。

熟女路線での復活とかはあるのかなぁ 

  • [2010/03/26 23:32]

さっきついつい寝てしまい、起きたらヤバいぐらい悪寒がした。
これは風邪の引きはじめかと思い、お風呂に入る。
1時間ぐらいかけて半身浴しながら読書。
風呂上がりにリポビタンDがあったので、取り敢えず飲む。
ポッカポカになってきたが、やはり眠い。
だから寝る。

ここのところ週1ペースの更新が気になるが致し方ないだろう。
心を砕かなきゃならんことが惹起していてそれどころではない。
むしろオレはよくやっていると自分で自分を褒めることにしよう。

AV関連で今週いちばんビックリしたのは、志保さんのブログ更新かな。

志保のココだけの話♪
http://blog.livedoor.jp/shiho_blog/

記事をさかのぼってみればわかると思うけど、今回が2010年03月23日の更新。
前回は2009年06月06日。その前は2008年06月12日。
1年ごとに更新している。

RSSフィードを登録したままだったから気づいたけど、普通なら更新しているかどうかもわからないよね。引退してかなり経つわけだし。
しかもコメント欄を読んでいくとわかるんだけど、志保さん、かなり鼻っ柱が強いです。男前です。
いろんな意味ですごいですね。
しばらく楽しめそう。

ああやっぱだめだぁ。ポーっとし始めた。
もう寝よう。

あの落書きはなくなるのかなぁ 

  • [2010/03/25 22:46]

日に日に自分のパソコンの不具合が増えてくるんで早くクリーンインストールをしたいんだがなかなかタイミングが計れない。
次回、更新をアップしたらかかるかなぁ。
土曜日にWEBスナイパーのコラムがアップされるだろうから、それにあわせてボヤキに記事を書いてその後インストールするか。

最近、オナサポ系の作品を各メーカー作っているみたいなんだけど、これはまさか淫語魔に対する挑戦ってことはないよなー。
だいたい見ているんだけど、正直どれもどうなんだって感じがしたなぁ。

あと性懲りもなくムーディーズが淫語モノを作っているわけなんだけど、中古でかなり安くなったら買うってスタンスはかわらない。頭くるから。
ただ1つだけ気になっているのは4月に出る牧原れい子さんの「最オナ」。サンプルで見る限りは期待していいような気もする。
芳賀監督もわざわざマドンナから出張って作っているわけだしなぁ。カメラワークは期待できないんだろうけど、ちょっと食指は動くねぇ。

saiona_makiharareiko.jpg

このあいだBAR「はな」に行ったとき、みならい監督が店内の様子をユーストリームで動画配信していて、そのとき拾われていた自分の音声があとで見てみたらとっても恥ずかしかった。酔っぱらうとこんなクドくて偉そうなやつになるのかとかなり嫌だった。
さっき見たら動画を消してくれたらしくてホッとしたところ。
今度、お酒を飲むときはなるべく低姿勢でいよう。

はなも3月いっぱいで無くなるって話で残念だったんだけど、5月のGWあたりまでに改装して復活するらしい。
あとはバーテン次第だよね。

部室のような寂れた感じの狭いスペースで、最初連れて行かれたとき、なんだここはって思ったけど、おしっこに行った瞬間「気に入った」とひとりごちた。

100207_1825~01
「捨身即求身」

今日のごまちゃん情報 

  • [2010/03/20 12:00]

オナニーマエストロ遠藤遊佐さんによる淫語魔とのインタビューコラムが、WEBスナイパーにアップされました!

遠藤遊佐のオナニー平和主義 第64回 淫語AVサイト管理人に訊け! ~淫語深イイ話~
http://sniper.jp/008sniper/00846onanistic_pacifism/64av.php

遠藤さんについてはまた日を改めて書こうと思うけれど、この人はふつうに話していてもなにげに淫語をバンバン言うんです!
特にあっぱれなお仕事は雨宮まみ・遠藤遊佐対談で、遠藤さんはいつものようにチンコマンコ発言をしているわけなんですけど、あの美人AVライター雨宮まみさんもつられてちょこっと言ってしまってます。男性器はチンチン発言、女性器はクリトリスどまりなのでそこはたいへん惜しい。
でも貴重は貴重なので同志諸君はコソコソっとしてゴニョゴニョっておかずにしましょう。

というより、この対談はオナニーマエストロの暴走ぶりがとっても面白い。
とくに3話目(11:03あたりから)は心して拝聴するように。

あっ、そうだ。
今度、淫語カウントしてみよっと。

はなよりだんご魔 

  • [2010/03/19 22:41]

ついさっき気づいたんだが、今度の3/21(日)、淫語AVマニュアル開設4周年になるんじゃないですか。
早いねぇ。大学だったら卒業するだけの時間が流れたってことですよ。こんなに続くとは思ってもみなかった。
そんなこんなで急遽、トップ画像を作ってみた。

このところプライベートで忙しくてさ、なかなか落ち着いて更新作業に入れなかった。
ボヤキの方も神崎さんの熟雌女について書こうと思っていたら、今日nao.の熟雌女が届いてしまってどんどん時機を逸しはじめてる。
そういや佐伯奈々の「癒らし。」もレビューするって言って、なかなか出来ずにいるんで、今度まとめてアウダース関連記事をやりますか。

そういえば二村さんの「エロスの新性紀」もやるって言ってたんだよなぁ。
こっちもなかなか思うようにいかないねぇ。

マニュアルの方だって3月ぐらいからSQL連携のプログラムに書き換えるつもりだったんだよね。全然やってないや。今年こそPHP5.0+My SQL5.0でwebを作らなくちゃ。

あと前から思っていたんだけど、淫語マニュアルに淫語音声のジングルがほしいなぁ。
サイトを開いたときに女の人の声で淫語を言ってくれる様な感じ。SODでやっていたようなの。
声はAV女優さんでも良いし、ネット声優さんでもいいなぁ。

さて、明日の更新に向けて淫語抜きしなきゃ。

笑顔でね! 

  • [2010/03/14 14:23]

神崎レオナの熟雌女anthology #054でのラストメッセージ。
これが彼女の中では引退作ってことにするようだ。

どうよ、この彼女のアウダ愛は。
ちなみにM田部長が「カスコ」と言っているのは、七瀬かすみ時代の名残。
大事にされてたのよ彼女は。

取り敢えず画質はかなり堕としているので、綺麗な動画を見たい人は買うように。

サンプルのある場所@アウダースジャパンHP
http://www.audazweb.com/sakuhin/piece_PSD_391.html

撮影の順番からいくとWaapからのレズモノが最後なのだが、「引退作」を思いっきり謳っているのはこっちみたい。意図的に配慮されているのかもしれない。

さて、これで16:9のエンコの仕方もわかったから、次は微に入り細に入りこの神崎熟雌女ついて語るのだ。

雌カメさんは独学でカメラを覚えたらしい 

  • [2010/03/13 23:56]

やっとなんとか神崎レオナの熟雌女をアップできた。
でもマニュアルでは語りきれない。
検証してみたいこともある。

自分はアウダースにかなり肩入れしているわけだけど、特に雌女・熟雌女シリーズに関しては主観映像・淫語・痴女ということでものすごくつっこんだやりとりをアウダース側とやってきた。
それは尊敬するラッシャーみよし監督や常に大人な対応をするプロデューサーさんたちもさることながら、雌女のメインで撮り続けているカメラマンの技量に惚れ込んだところも大きい。

この方を仮に雌カメさんと呼ぶことにしよう。
この雌カメさんの主観撮影の技術は相当なものがあって、しかも今回の神崎さんとの撮影はパーフェクトに近い息ぴったりな撮り方になっていた。まさに主観撮影はこうあるべきというお手本みたいな撮り方で、1度、ボヤキで検証をしておきたい。

それとこのアウダースってメーカーは昔から売り方が下手で、今回の神崎レオナさんの熟雌女なんて、どう考えても最後のラストメッセージはホームページに載せてガンガン流すべきだと思うのだが、そういうのを本当にやらない人たちなんだよねぇ。
いやぁだって神崎レオナさんのメッセージ、彼女のファンならフルで見たいよねぇ。
どうも奥ゆかしいというかなんというか。

それでせめてボヤキで公開しようと思っていたんだけど、これがねぇ、いつものやり方だと16:9にならないんだよね。さっきみたらものすごく細長いレオナさんが映ってまして、もっと早く気づけばよかったと。

そういうことであとでこっそり更新しようかと思う。

最終的にはプラトニックラブってことになるらしい 

  • [2010/03/10 22:56]

どうも自宅のパソコンの調子が悪いねぇ。
前月あたりからFirefoxが終了時にスクリプトエラーしたり、やたら時間がかかったりしているのが気になる。なんかGoogle先生のところにお伺いを立てにいっているようなんだけど、なんなんだろうなぁ。

ということで週末にクリーンインストールをしようかと。
それが一番よかろう。
また一からいろいろ入れなきゃいけないけど、そのリストを作っておかなくちゃなぁ。

最近、性欲がわかなくてねぇ。AVを見る量もかなり減っていて、今月はまだ何も買ってないんだよね。
今日もいつも行くレンタル店はアダルト100円デーだったんだけど結局まっすぐうちに帰ってきちゃった。

「草食系男子」って言葉があるけれど、あれって結局、セックスよりも楽しい娯楽がほかにもたくさんあって、セックスそのものの相対価値が下がっているってことじゃないかと思ったりするんだよね。
よく地方は娯楽がないからセックスしている時間が多いとかいう話があって、なんかのデータでそれが実証されていたけど、その逆で都会の人間はそれだけ刺激的なものがほかにいっぱいあるってことなんじゃないのかな。

1日は24時間と決まっているわけで、昔にくらべて色恋よりも面白いモノがあればそっちにも時間を割くのは当然とも言えるよね。
余暇をどう過ごすかっていうときの魅力的な選択肢が多くなってしまっている。
だから必死になって「女とまぐあう」努力をするよりも、もっと別のことで熱中していることの方がラクっていうこともあるんじゃないかと思う。

特に男の場合、女性みたいに恋愛のプレッシャーみたいなものは少ない。恋愛しなきゃ女じゃないみたいな呪いがない。だから非モテだとしてもそんなに切実な問題になっていかない。
恋愛の快楽や刺激よりもっと楽しい快楽や刺激がいっぱいあるんだから。

むしろ今これだけいろいろ娯楽のある時代に、恋愛に血道をあげる奴等は、実は単なるセックス依存のメンヘラ連中なのかもしれない。
いや、恋人と一緒に過ごすんだって、セックスでしか過ごせないわけじゃない。

デート場所だっていつも行くところが決まっている昔と、その気になればいくらでも楽しい場所がある今とでは全然状況が違うだろうし、もしも2人がゲーマーならば、セックスよりも対戦ゲームをして過ごす方が楽しいのかもしれない。

選択肢が増えるということは、欲望が分散化するってことでもある。
さらにこんだけ性の情報が増えれば、自分の理想のセックスは生身の女よりも創作物の中にあったりして、性欲の分散化も昔よりずっと進んできている。

それと性に対する考え方がかなり奔放になって、性風俗が充実し、フリーセックス化しだしたら、愛を確かめる方法は肉体的なことを離れて、プラトニックなものになっていくんじゃないかと思ったりしてね。

この間、太賀麻郎さんに聞いた話はまさにそれだった。
麻郎さんみたいに仕事やプライベートで何千人もの女性とセックスしちゃうと、もはや誰とやってもそんなに違いを感じられなくなってしまい、セックスそのものは特別なものではなくなってしまうらしいんだな。ただおちんちんが勃つから性交するという状態になってしまって、「それでは愛ってなに?」ってことになりかねないらしい。

だから麻郎さんは、「あえて愛については考えないようにしている」って言っていた。
「それを考えるとどうなちゃっうかわからなくなる。でも自分はまだ男でいたいから」って。

「太賀麻郎」って人は何気に哲学的なことをポッと言う人なんだよね。この間も「わかる、わからない」って話で「無知の知」みたいなソクラテスっぽいことを言っていた。

もともと他の人より執着がない人なんだろう。そういう意味では愛から一番遠いところにいる人だと思う。
それを称して自分は「無所有の人」って言ったりするんだけど、そのことを当人に言ったら、キョトンとされてしまった。

もっと話したいことはあったんたけど、またそのうち会えるだろうから、その時にでもじっくり話を聞いてみようと思う。

愛と慈悲は違います 

  • [2010/03/08 23:46]

すごいな、有沢実紗さんまでTwitterをやりはじめちゃったよ。
http://twitter.com/arisawa_misa

でもこれ、自分にはかなりヤバいツールだと思っているんだよね。絶対仕事とかに支障を来しそう。ハマるとこわいんで今ひとつ踏み切れずにいる。
某天才監督も同じ考えだったので、彼の人がやりだしたら考えることにしよ。

本来なら明日、神崎レオナさんの熟雌女を更新するはずだったんだけど、もう一日かかりそう。
というか、これ、どうしようかなぁ。
彼女の引退作という位置づけなんだけど、最後のメッセージは動画で流した方がいいんじゃないかな。
神崎さん、感極まって泣いてたからさ。これは流しておくべきでしょ。

最近、ヘビーな人間関係が2系統あって現実の問題に頭をフル稼働せざるえなくなっている。1つは前々からわかっていことではあるんで戸惑いはしなかったんだけど、もう1つの方は最初何が起こっているのかわからなくて全体を把握するのに時間がかかった。でも根っこは2つとも似た問題であった。

結局、どちらも当の本人が自分自身にウソを吐いていたんだよね。
自分で自分の心をだまくらかそうとしてたんだ。だから回りもコロっと騙される。
だけど結局辻褄が合わない。親身になってくれてる人ですら見当はずれな意見を持たせてしまう。

やっとこんがらがっていた糸がほどけて、なんとか全貌を理解したと思うんだけど、でもこれがわかったところで当事者が苦しいことには変わりがない。
いちおう言うべきことは言ってあるし、その通りやるかやらないかは当人次第。
あとは黙って聞いてあげるぐらいしかできないんだよね。
聞いてはあげるよ。見放しはしないからさ。だからとにかく自分だけには素直でいてほしいよ。

あと最近読んだ本で書きたいことがいっぱいあってね。
どれも淫語の問題と絡んでくる話なんだけど、とくに書きたくてしょうがないのが斎藤環さんの「関係する女 所有する男」って本。

関係する女 所有する男 (講談社現代新書)

この中でエロにおける淫語市場を否定するようなことが書かれていた。
なんか違和感ありまくり。
インテリの人が性愛を論じるなら、まず徹底的にAVを見ておくべきだと思うんだよねぇ。ホント、基本的なことがわかってないよ。
もっとも自分もAVのヘビーユーザーになるまでは全然わからなかったことがあるんだ。
だからこそAVで起こっていることをつぶさに見ておいてほしいよ。

それとやっぱりフロイトやラカンの説を援用しているせいか、発想が一神教っぽいんだよね。同時進行で聖書を読んでいたせいもあるんだけど、基本的に人間関係を「支配・被支配」で考えてる。
この人の理屈でいくと「仏教は女性っぽい宗教」ってことになってしまうよね。
でももちろんそんなことはないのは仏教史を紐解きゃわかる話。

だいたいおっちゃん、小振りだしね 

  • [2010/03/06 01:55]

今さらながら藩金蓮の東くだりの話をよくよく読んでいたらだな。

カラオケ屋を出て、解散。明らかに泥酔してるので、淫語魔に花園神社に連れていってもらって、大きな「ちんこ」を見た。

 ずっと雨。花園神社も雨。

 どしゃぶりではないけれど、雨が降っている。

 そういえば、淫語魔さんが去年、京都に来て会った時も、雨だった。晴れてる日より、雨の日の記憶の方が鮮明だ。この手の中の傘の重みを覚えているからか。

 だからきっと、この日の記憶も。

っていうくだり、かなり意味深じゃないか。

「大きなちんこを見た」ってありますけど、あれは淫語魔の「大きなちんこ」を見たわけじゃないからね。
だいたいmixiではこんな書き方してなかっただろうに!

はいっ、みなさん、ちゅーもーく!

100113_1800~01

これです、これ。
内藤新宿の総鎮守でもある「花園神社」は昔は「花園稲荷神社」とも言われていて、ここにも例の朱の鳥居が何列もある、本殿とは別の稲荷社があるんだけど、そこの鴨居にこの「大きなチンコ」があるんですよ。

これ、意外と知られていないんだよね。

この間も花園のお守りを携帯にぶら下げている女性がいたんで、この話をしたら全然気づかなかったって。

花園は芸能と縁結びの神様で、ここのお守りは人気があるんだけど、特に縁結びのつもりで拝受したのなら見ておくべきでしょう、このデカマラは。

といことで花園で藩金蓮が見た「チンコ」はこれですので。
まあ、当然のごとく襲われそうになりましたけどね。
酔うと痴女になってべたべた触ってくるんで気をつけた方が良いです。

たぶん中山塾の若者たちはよぉーく知っているんだろうなぁ。
つーかもう、塾長をはじめ男も女もみーんな襲われてんだろう。

きっとそうに違いない。

ローマ字表記の名前をつける段階で役柄が狭まるよね 

  • [2010/03/04 22:35]

明日、KYOKOさんの雌女をアップします。
いやぁ、すっかり雌女を挙げるのを忘れてました。
あやうく先に神崎レオナさんの熟雌女を更新しちゃうところでした。

まあ前後してもいいんですけどね。
でもKYOKOさんの淫語はなかなかいいんですよ。
オフショットで言ってましたが、彼女はふだんからよく独り言を言うそうです。
お人形さんにも話しかけるし、飼っている犬にも話したりするそうです。

「淫語がうまい女優は独り言をよく言う」という仮説がここでも裏づけられているように思いました。彼女はもっとキャリアを積めばさらに芸が拡がるんじゃないですかね。
かなり勘所のよい人だと思います。

むしろデビュー当初の「レゲエダンサー」っていう枠組みが、彼女のイメージを狭めてしまっていて、かなり勿体ない感じがします。彼女こそ、名前を変えて営業をかけるべきですよ。潜在能力からいくと大した玉だと思うんですけど。

まぁ、いずれにしろ彼女はもうすでに引退されてしまっているので、淫語作品はこれで終わりです。
残念。

あと彼女、オフショットでまっつん部長から好きな男性のタイプを聞かれて、こんなことを言ってました。

KYOKOはなんか、おちんの相性も、大事だけどぉ…、いちばん…、一番はぁ、眼を見てエッチしてくれる人がいい。
そう。だからぁ、プライベートとかも正常位派ですね、完全に。
バックだとかだと、さみしいから…。

こっ、これは代々木忠の「相手の目を見てセックスしよう」ということを実践している女子ではないですか。
実際、今回の主観撮影でもずっと眼をあけて淫語を囁いていました。
しかもリズム感がいいせいか、とてもナチュラルに聞こえてましたよ。

これで連呼系があるといいんだけど、雌女は途中からアドリブまかせにするので、森川流の淫語連呼みたいな感じにはならないんですね。当人が意識しない限り。
そのかわりにプライベートでやるような淫語プレイにはなっていて、このあたりは好みの問題でしょうね。

さて、このまま神崎レオナの引退作の準備にとりかかりましょう。
まだ淫語ヌキが終わっていないので、とっととやらなきゃ。

男のいーじを 見せるでヤーンス 

  • [2010/03/02 23:14]

やっぱり先週の金曜日のことを書かねばと昨日そう思って書いてたら、更新するときに手違いで消してしまった。
ショックはショックだったが、また明日気持ちをあらためて書けばもっといいのが書けるだろうと、今日になって書いてみたが全然ダメだ。昨日は明らかに何かが降りてきたが、今回はなんにもとりつきゃあしない。

もう一日待って書こうかと思ったんだが、なんと藩金蓮が今日のブログにあらましを書いてしまった。しかも自分の書きたいことも少し書かれてしまっている。

自分が書きたかったのはまさに中村淳彦のこと。
たぶんこの間、中村さんのブログに書いてあった

「ホンの一部の人たちにライターとして期待されているみたいで、期待されている以上は応える努力をしなくてはならないわけで、少し気持ちを掘り起こさなくてはと思った。」

というのは、自分と藩さん(麻郎さんもかな)のことだろうと思うんだけど、自分はこの人にはライターとしての非凡な才能があると思っている。
ところがどうも当のご本人は、その才能ってヤツを自覚してないんじゃないかと思ったりもして、そこが非常に歯がゆい。
それで昨日は「中村淳彦」論を書いていたんだけど、これが昨日の書きあげた時点ではまさに「一刀両断!」「快刀乱麻!!」みたいな感じで、おっちゃんノリノリだったんだけどさぁ。今はぜーんぜんっ、面白くもなんともない。

こういう日もあるよね。
ということでまた今度だなぁ。

金曜日はたくさんの初めましての方たちとお会いして、とても刺激的な夜を過ごすことが出来た。
特に太賀麻郎さんが放ったある一言はかなり衝撃的だった。
自分と一緒に聞いていたまっちゃんにいたっては、麻郎さんのmixiのコメントで「ヤリチン」宣言をするほど。
この話もいつかは書こうと思うけれど、もうしばらく熟成させてからだね。

それにしても、あんなこと書いちゃって大丈夫なもんなの、まっちゃん?
というか「ヤリチンのまっちゃん」って、ちょっと怖いかも。

あっそうそう、カラオケでは二村さんとハカイダーの歌を歌ったんだ。
でも、かーなり浮いてたんで、今度アニソン歌ってもいい人たちと行きましょうね。

なんか知らんが泣けてきたぞ。

先週の金曜日の話がアジャパーですがな。 

  • [2010/03/01 23:58]

さっきまで書いていたものが消えてしまった。
更新する段になって、ミスってしまった。
結構、いいこと書いていたのに。

明日にしよう。
明日の更新作品はいちおうできたから。

あーあ。
参ったなぁ。
チクショーメ!

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