潤んだ視線を投げながら志保はおまんこと口にした。
- [2007/01/27 13:23]
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朝から、失敗こきました。
渡辺琢斗監督の「悩殺的痴女遊戯 第六章 Cカップ、セクシーキュートなヨガレッスン、うらら18才」をあげようと淫語をカウントしながら見ていったら、淫語が少ないでやんの。
おっかしいなぁ、昔、見たとき、もっとあったと思ったんだけどねぇ。
1年以上前に見ているからなぁ。
淫語マニュアルなんかやる、全然、前の話だ。
印象が違ってしまったんだろうなぁ。
良い作品なんだけど、この間見た「癒らし。」も淫語量ならそれぐらいある。
蒼月ひかりなんて、もっと言っていたしねぇ。
志保の「癒らし。」にいたっては、量こそ少ないが素晴らしい淫語が何回か聞けた。

特に気に入ったのは、最後の彼の部屋での本番シーン。
正常位時に気分が高まった志保さんは、一度、右手人差し指を口にくわえたあと、切ない表情で「あたしのオマンコでいっぱい、気持ちよくなってくれるぅ?」なんてキラー淫語を言っておりました。
しかも顔のドアップですよ。
マンコ突かれながら、その突かれたリズムに合わせて、囁くように淫語ってしまうのですよ。
あのセクシーで優しい感じの声でですよ。
おっ勃つでしょう、どんな男も。
その一言で「淫語AVマニュアル」にあげようかどうしようか、真剣に悩んだぐらいなんだから。
まぁ、志保さんは雌女も撮ったみたいだから、それ見てからにしようと。
ああ、志保の雌女が今から楽しみだぁ♪
で、春うららの「悩殺的痴女遊戯」はパスです。
日が変わらないうちに、別の作品を見繕ってUPしますよ。
週に1本もUPしないのは自分だって気持ち悪いし。
それと今はとにかく本を読んでいます。
プログラミング関係なんだけど。
この間、1から勉強するって書いたけど、0から勉強しようと思って買ってきたのがこれ↓
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この本はね、プログラミングに関係なく、コンピュータ初心者にはいいと思うよ。
確かに「プログラミング」って書いてあるけど、要は「ソフトウェア」の話。
自分は自作PCとか凝ってた時期があって、PC自体はさんざん作りたおしたんで、ハードウェアの方はなんとか感覚的にわかる。
だけど、ソフトウェアが今ひとつピンとこなかったんだな。
去年、ひょんなことから本格的なサイト運営を始めたわけだけど、やっぱり、もう少しソフトに強くならないといけないなぁと思っていた。
そういう意味では、この本は0からソフトウェアのことを教えてくれて、大変にいいと思いましたよ。
全然PCの知識がなくても、すんなり読めるような書き方をしてくれている。
なんていたって、これを書いている掌田津耶乃って女のコは、まだ年が3歳。
著者略歴によれば、だけど。
3歳児にしては、ずいぶん漢字をたくさん知っているし、社会経験も豊富。
でも当人がそういうんだからね。
略歴詐称で訴えるわけにもいかんだろうし。
PCを買っていじり始めた人、インターネット初心者にもオススメかもしれない。
さてと、夕方ぐらいからデータを作るかな。
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そしてあれも夜這いの話だ!
そこまで話をもっていければ、このブログの記事は完璧だったのに。
なんてたってオオタタ「ネコ」っていう地口オチまでつけられた淫語魔「猫と遊郭」 たぶんその1せんずり貫太郎の「せんちゃん」ですよ。
あ、今、明日の仕事のために、三輪そうめん調べてるんですけれど、ここにも「おだまき」が出てきたなー。
三輪素麺って、大神藩金蓮「猫と遊郭」 たぶんその1以下メールにてところでせんちゃんって何?
単なる間違いかなぁ?
・・・・・・・・
銭金蓮?淫語魔「猫と遊郭」 たぶんその1忍法おだまきって、タイトルの山田風太郎の短編小説があるんですのん。
果臣居士と織田信長が本能寺の変で対峙する話で、森村誠一さんの山田風太郎に関する講演会に行った時に、森村先藩金蓮