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「熟雌女」の風間ゆみはとてもカワイイぞ! 

えーと、本当は昨日、風間ゆみの熟雌女をUPするつもりだったんだけど、途中で特典映像をカウントしてないことに気がついて、取りやめにした。
ここのところ、特典映像がついている作品で、淫語カウントするのを忘れる場合が往々にしてある。

忘れちゃうのは、最近、特典映像のついている作品が減ったせいもあるのかな。
あれってやっぱりVHSとの差別化だったんだろうか。
ああ、でもビデ倫系はセルとレンタルを特典映像で差別化してたりするか。
案外、特典映像の方が出来がよかったりするんだよね、ビデ倫。

風間ゆみさんの最新作は、「熟雌女」のほかに「フデオロシスト」と「痴女の唇と挑発淫語と接吻」を見た。
フデオロシストは悪くなかった。母子相姦が好きな淫語マニアはこっちがいいかもしれない。ただしチンポは1回だけしかない。キンタマは4回だったかな。あとはおちんちんとおまんこ。
量的には35回と少ないけど、多けりゃいいってもんじゃないって人もいるだろう。
実際、淫語の質自体は悪くはなかった。パターンが決まっていて、痴悦淫語は聞けないけどね。

それと主観じゃないから、ゆみさんの深いベロチューシーンがよく見られて、かなりエロい。

そうなんだよね、主観の唯一の欠点は、キスシーンなんだな。
ベロチューシーンだけは、主観においての最大の「弱点」。かなり無理があるよね、自分がキスしているところを見ることは不可能なんだから。
その辺の工夫を今後、アウダースはどうしていくんだろうって思う。

風間ゆみ フデオロシスト
で、「フデオロシスト」だけど、機会があればあげるかもしれない。
それとも「誘惑ミセス」とか「ど痴女」の方が先かな。
でもこの頃の風間ゆみさんよりは、今の方がかなりうまくなっているからなぁ。
あきらかに役に身を委ねて、演技空間を楽しんでいる、女優「風間ゆみ」が見て取れるんだよね、ここ最近の彼女は。

ただ、今後の作品がねぇ、どうなんだろうね。
AVって、映像的に優れているのがあるとは思うけど、脚本的にはヒドいのが多いからな。
特に熟女モノは「これ、どうなの?」っていうのが少なくないよね。
しかも、それが巨匠とか呼ばれていたりするんだよね。

こっちとしては、「はぁ?」っていうのもあるんだけど、やっぱり、映像主体で評価されているんだよなぁ。
はっきり言って、シナリオスクールとかに通っている近所のおばちゃんの方がもっとうまく書けんじゃないのっていうのもある。
ボキャブラリーも少なくて、もっと「ちゃんとした本を読んで勉強しろよ!」って言いたくなっちゃう。
AVでの言葉の扱い方は、ホント、まだまだだと思うよ。

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