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七海菜々 癒らし。 「ねえねえ手を繋がない? 私たちさぁ、あんま手、繋いだことないじゃん」 

癒らし。33
今回の七海菜々さんの癒らし。は、彼女が久しぶりにパイパンになってくれたということで、七海ファンの間では話題になっていた。
パイパンになった理由も、彼氏が前からそれを望んでいたからという設定で、まあ、そういうこともあるかなぁって感じ。
もともとこのシリーズは喪が薄い傾向にあって、今回もそれなりに薄かったから、そういうところで満足する人はいるかもしれない。

もっともハードプレイが好きな人は、相変わらずのゆるゆる仕様だから、これ買って文句を言わないように。
それはメーカーが悪いんじゃなくて、買ったあんたが悪いわけで。

最後のシーンなんてさ。
3分ぐらい菜々さんの顔アップのみなんだから。
「ハメシロは?」とか言っている人は悲しい結末を迎えることと思いますね。

もちろん、その間、菜々さんはゆっくりと閑かに愛を囁いている。

好き
ねぇ、大好き。好き、ね、好き。
ああんああん、気持ちいい。あぁ好き、ああイク。
ねぇ、一緒にいきたい。ホント、一緒にいきたい、ホントに好きだから。
ああんああん、一緒にいきたい、ねっ、一緒にいこう…

その時の菜々さんの声はどこか甘くせつない。
そしてそのまま顔射に。

せっかくパイパンにしたのにね。
でも、これが「癒らし。」
この撮り方で間違っていない。

「見るんじゃない、感じるんだ」の世界。

パイパンがたっぷり見たい人はマングリ・指マンとか、悌毛&オナニーがあるからそこで堪能しましょう。
まあ、ハメシロも極端に少ないわけじゃないし、自分なんかはこれで十分だけどね。

あー、騎乗位時はバッチリ見えているかな。
そこで勝負しておくんなまし。

1.待ち合わせ (ここどこ?)
2.海の見える公園でデート
3.ラブホテルで本番 胸射 お掃除フェラ
4.ワンボックスの車の中でフェラ
5.シティホテルで一泊 浴室で悌毛 オナニー
6.翌朝のエッチ 顔射
7.桜咲く橋の上でお別れ

今回のストーリーは話の持っていき方がちょいご都合主義。

たとえば2で「追いかけっこ」をするという設定があるんだけど、これの意味がわからない。
単に、この画を撮りたいだけなんじゃないのかって気がしてしまう。

4にいたっては、ホテルに行くのにレンタカーを借りる必然性がないと思う。
しかもワンボックスって「お子さん連れですか?」って感じ。
もしも「車内でのフェラのシーンっていいよね」「それ撮りましょう、私、好きなんです」みたいな会話が制作側にあったら最悪だよなぁ。

まぁ、アウダースはそんなユーザーの感性をコケにするようなことはしないはずだけど、AV見ているとそういうのが多いからさぁ。
なんで金払ってこんなものを見せられなきゃなんないのって思うことがしょっちゅうある。
そういう時なんだよね、AV見ていて疎外感に見舞われるのは。

ストーリー以外は、前よりよくなっている。

同じ服
今回は男性がミュージシャンを夢見て上京して、貧乏暮らしをしているということになっていて、それを踏まえたセリフが何度か聞けた。

たとえば、海の見えるベンチで、

「なんかさぁ、その服、いっつも着てない? この前も着てた気がする」

自分もこれに近いこと言われたことあるなぁって思ったよ。

自分の場合は貧乏学生で、当時つき合ってた彼女が同い年。彼女は短大生だったものだから、先に社会人になっていてね。
「丸の内OL」で、しかもバブル絶頂期の頃。
それなりにオシャレとかにも気を配っていたんじゃなかったかな。

自分の実家はそんなに裕福でもなかったから、バイトと奨学金で生活しなくてはならなくて、だから自分の誕生日とかに、彼女から服なんかもらってた。
今思うと、あまりにもみすぼらしいカッコだったんだろうな。

そんなことを思い出しちゃった。

ホテルに急ぐ
他にもラブホテルに急ぐ彼氏を、いかにもしょうがないなぁって顔で

「(ホテルに)はやく行きたいんでしょ…(笑)。焦んなくたっていいじゃん、別に。せっかくさぁ、デートしてるんだからさ。ゆっくりデートさせてよ」

と笑いながらついてくる菜々さんなんかもリアルなんじゃない。
そういう感じのセリフがいくつかあった。

だからデートらしいデートが最初だけなのが食い足りないかな。
いつもエッチとエッチの合間にも、あったりするんだけどね。

カラミのシーンはアウダらしい主観基準。
フェチ度の高い映像が満載。
男優の手の動きもだんだん良くなってきている。
もっとも、まだまだ頑張ってほしいんだけどね。

七海菜々さんは、キレイな目とクリアな声をしているので、演技にもっと磨きをかけてくれれば、小泉キラリのような感じの主観映えする女優さんになると思う。
まあ、雌女もあるから、そっちも期待。

淫語は、最初のカラミで、
「すっごーい、おちんちんカターい」
「私の毛のないおまんこにささっているとこ、いっぱい見えるでしょ」
の2回。
悌毛シーンで、クリトリス2、クリちゃん1
最後のカラミで、 「あーん、お尻の穴は、恥ずかしいよ」
「ねぇ、おちんちんが当たるんだけど…」
などのほかおちんちん3の全部で10回ぐらいのはず。

サンプルはココ→ アウダースのHP 七海菜々 癒らし。 VOL.33

それで、学生の頃つき合っていた彼女なんだけど、1万円、借りたままになっていたことを今、思いだした。

コメント

ありがとうございます

ありがとうございます
ありがとうございます

実はまだ買えていませんうわああああん

菜々さんだったらちんこまんこ言ってなくても俺OKです。

最後の「好き好き」連呼なんて絶妙の間で、それだけで「ご飯を何杯もイケる」って感じですよ。

あと、男優さんが菜々さんの乳首に興味を示して指で弄くり倒すところなんかもイチャイチャ感があって、七海ファンはたまらんのではないですか。

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