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「最オナ」に替わるもの 

正直、最近の「最オナ」には不満である。
自分にとって「最オナ」は淫語も適度にあって、完全主観で、今が旬の女優さんを使っていて、その女優さんのポテンシャルによって出来不出来はあるけど、そこそこ楽しませてくれるシリーズでした。
でも最近、なんかおかしいなぁと思っていて、鈴木杏里の「最オナ」を見てもう見るのをやめようと思いました。
鈴木杏里さんは逸材だと思います。南波杏ちゃんのデビュー当時と重なります。だけど、この程度ですか。
監督は吉野文鳥さん。今まで通り。となると何が変わったのか? プロデューサー?
淫語に関してはもう怖くて見られません。淫語という言葉の意味をわかっていない。誰だ、あのテロップを入れているヤツは。「淫語しようよ」から勉強をしておいでと思う。
ということで今回は、良かりし頃のKILLERレーベルでの「最オナ」をUPしました。
最大手メーカーでの淫語は“冬の時代”かもしれない。REALさん、AUDAZさん、あとを頼みます。
それと、次は三津なつみちゃんの「雌女」にしてみます。彼女は「最オナ」にも出ているので、比較すると面白いですよ、きっと。

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