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痴女役が多いAV嬢のデートものは昔から好き。 

さっきからサイトいじっくてんだけどさ、淫語マニュアルのロゴはなかなかいいのができないんで、しばらく作ってはとっかえひっかえしていきますかね。

あと、やはり気になるのは女優別のところ。
ここはもっと抜本的にいかないとダメだよなぁ。
とりあえずほたるちゃんとかキラリンとかの作品名が収まりきれてないので、枠を広げてみることにした。
それとここは当初、レビューに関係なく淫語発言が確認できれば載せていくつもりだったんだけど、結局、途中でおざなりになってしまっている。今はほとんど作品データにあわせて載っけるだけ。
そうなると淫語作品が結構あるのにあまり反映されていない女優さんがやはりでてきてしまう。

菅野亜梨沙なんてもっとあっていいよなぁ。
彼女、淫語モノや痴女モノなんか関係なしに普通にいいまくっていたもんね。
たとえば「癒らし。」なんかも必須ではないのに、「チンポ」とか「おまんこ」とか自然な流れで言いまくっていた。

iyarashi19.gif
この菅野亜梨沙の「癒らし。」はさ。
前半の野外デートのロケ地が、どう見ても調布の深大寺界隈。自分にとっては子どもの頃から馴染みのある場所。
映像の中ではAV撮影ということで配慮して場所が特定できないように、ボカシとか入れてたりするわけだけど、神代植物公園のばら園や大温室など自分もよく行ってたようなところを映し出していた。
撮った時期も世界中のバラが観賞できるバラフェスタ期間。あそこのバラはホントにキレイ。オススメ! バラを嫌いな女性はあんまりいないし、女の人はなせかバラを見るとテンションがあがる気がする。だからデートにはもってこい。

PSD_226-27.jpgPSD_226-41.jpg
そのほかにも、味噌だんごをパクつき、深大寺そばをすするシーンなんか完璧に自分の思い出と重なる。
これで深大寺城址にある池に行けば、キレイな花菖蒲の紫が乱舞してさらにムードを盛り上げられるんだが、残念ながらそこまでは撮影されてなかった。
まぁ、地元の人間ぐらいしか行きそうにないところだから仕方ないか。

んで、癒らし。の菅野亜梨沙だけど、このあとホテルに行って本編最初のエッチシーンに突入する。

詳細に抜き出すと、遠距離恋愛で久しぶりに会った2人。
彼氏は医学部受験の浪人生、彼女は看護士になったばかり。
ホテルの窓から外を見下ろしている彼女の後姿に、突然、発情した彼は、亜梨沙の手を自分の股間に持っていく。
すると亜梨沙はしょうがないなぁという顔をして、立っている彼の股間に近づき、下から彼を見上げつつ股間を触る。(チャプター35)

PSD_226-48.jpg いつもオナニーとかしてるの? 勉強しながら…。
勉強どころかオナニーばっかしたりして…。
ねぇ、浮気とかしてないの? オナニーばかりじゃなくて。
チェックしてみようかなぁ、チンポ。
・・・・・・・・。
コリコリしてきたよ。ねぇ…。
してほしかったの、お外でも。我慢してたんだぁ。
いっぱい舐めてアゲル。
いっぱーい、よだれつけてクチュクチュにしてアゲル。
もうカタくなっちゃったね、これ、真っ赤だよ、ほら、チンポ。
・・・・・・・・。
いつもこうやってるの? 自分でシコシコしてるの?
・・・・・・・・。
亜梨沙のこと想像してシコシコしてるの? こうやって。
・・・・・・・・。
気持ち~い?
亜梨沙のベロ。
亜梨沙のお口。
亜梨沙のお手々。
気持ちいーのぉ?
気持ちいんだね。すっごいアツい。
もっといっぱいよだれつけてアゲル。

最後の「気持ち~い? 亜梨沙のベロ、亜梨沙のお口、亜梨沙のお手々。気持ちいーのぉ?」なんてテンポがよくて、まるで歌うようだ。
本番シーンでも彼女は実にナチュラルに言っている。
淫語好きだから言える違和感のない淫語あえぎ。

PSD_226-57.jpg
クチュクチュのおまんこに、おちんぽいれてここ。すごーい、グチュグチュいって火照るからぁ、あつーいチンポ、ほしいのぉ。ココ。

クリちゃん、コネコネしてぇ。気持ちいい? ねぇ、気持ちいい、チンポ。

中に出して、ここ、亜梨沙のおまんこにぃ。

ほかにもいろいろ言っていて、こうやって抜き出すと癒らしにしてはずいぶんたくさん言ってるなぁと思う。ただマニュアルに載せるほどではないんだなぁ。ちょい残念でごわす。

PSD_226-37.jpg ちなみに深大寺そばは江戸時代に上野の寛永寺の貫首が気に入り全国の大名に配ったり、蜀山人が喧伝したことで有名になったわけだが、今、深大寺界隈でそばを作っている農家はない。現在、深大寺で売っているそばは国産のそば粉を使っているらしいが、別のところで穫れたものだ。
ただし深大寺城址の山頂にはそばの畑があって実験的に栽培している。今時分に行くと白いソバの花を見ることができる。

深大寺に来たらそういうところにも行くといい。

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