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気がつけば「おっーおっーおまんまん」と口ずさんでいたりする 

二宮沙樹がサポート アナタのオナニータイムだけど10.の本番パートのお相手は戸川夏也。主観で撮っていて顔は映ってないので断言はできないけど、アゴとヒゲの形、体つき、手の感じから多分間違いない。

最近はシコシコ動画のせいで彼が出てくるたびに、「ぴったん ぴったん ぺにぴったん」と歌ってしまう。このカラミの中でも、パンツからチンポを出すときと背面騎乗位時のマンコから引き抜くときに、あの「ぺにぴったん」をやっていた。ぺにぴったんやっているヤツは彼だけじゃないけど、まぁ戸川でしょ。 もう彼はこれから「ぺにぴったん」だな。

前にも書いたけど、言葉によるイメージというのはいかんともしがたい。
戸川と阿川と南は人気男優でいろんなAVにでまくっているから、しばらくは「ぺにぴったん」と「マンコの毛」と「カッパ頭」という単語をちらつかせながらAVを見ることになりそうだ。

いや・・・
もう一人いた。

加藤鷹。

彼が出るAVは見る気がしないのでまず機会がないだろうけど、もしも見ることがあれば「鷹の声 鷹の声 鷹の声 あげー いつもシワシワ」とか歌っちゃうんだろうな。
あの人、昔はあそこまでうるさくなかったんだよね。
むしろ気の良い兄ちゃんで彼の出ている作品は好きだったんだけどどっかでおかしくなった。
あれ、多分、南智子の真似してんじゃネェーかと思うんだけど、それにしてもなーんか違うんじゃねえかと。

代々忠は『プラトニック・アニマル』で、男が責めるときは女性の耳元で無声音に近い感じで囁くことを薦めていたけど、彼はわざと響かしているんだよなぁ。
それを忠実に実践しているのは太賀麻郎の方。
恋愛できないカラダ2あたりを見るとよくわかる。

だいたい「鷹の声~」とか揶揄されている段階で違うんじゃないかと。
テクニックはあるんだろうけど、それにしてもTJにしろ鷹にしろ自分の声が他人にどう聞こえるか、どうすればもっとよくなるか、研究した方がいいんじゃねぇーの。あまり視聴者を意識してないよね。
カトタカは本当はできる人なんだろうけどね。
それとも今さら自分を変えるつもりはないのかね。

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