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量は質をかねることもある 

ワンズファクトリーの作品を続けて二つあげたんだけど、今日UPした 村上里沙の「社長秘書はインテリ痴女」は淫語量は120分で52回。「ザーメンと猥褻淫語と中出しの誘惑」とサブタイに明示されているわりには少なく感じる。

同シリーズでは星野あかりと堀口奈津美のをいちおう見てみたんだけど、似たようなもんだった。堀口奈津美さんのも言い方は悪くなかったんだけど、もっと量があるのが他にあるから彼女の作品はそっちに譲るとして、今回は村上里沙さんのをあげてみることにした。
いずれにしろこのメーカーは昔から「淫語」をタイトルやサブタイに入れてくるわりには少ない。言わせるポイントもずれている。撮り方も微妙。結局、今の今までマニュアルに取り上げずにきてしまった。

自分は120分モノなら80前後はないと淫語ものとしては成立してないと思っていて、60以下だとどうしても「少ない」と思ってしまう。
もちろん量が少なくても、ピンポイントで淫語をかましてくれればいいんだけど、結局、こういうのってある程度の量がないとなかなかポイントをつくのは難しいみたい。

そんな印象のワンズファクトリーだったんだけど、前回アップした「ザーメン女の勃起淫語」は268回。
さすがにこれは見直してしまった。
こういうのを今後も作ってくれるなら、ここはレンタルで見られるメーカーなので歓迎したいところ。

もっともレンタルする場合、淫語ビデオばかり借りてくるわけでもないんだよね。セルは2.3のシリーズを除いてほとんどが淫語ものだけど、レンタルの場合は普通のを借りたりすることが多い。
自分は一言二言、流れの中で淫語がでてしまったような作品が好きだったりする。
そういうのを見つけるとうれしくなるんだなぁ。
本当は「淫語AVマニュアル」もそういう作品を入れたかった。何も淫語を言いまくることだけが淫語マニアのツボをつくわけでもない。少ないからこそ、爆発力があっていいって場合もある。

でもそういうのを「淫語マニュアル」でアップしちゃうと、一言でも淫語があればレビューするってことになりかねないので普通のレビューサイトと変わらなくなってしまう。
淫語モノを期待して訪れる人に申し訳ない。
そういうのをレビューするならこの「ボヤキ」でレビューするしかない。

ここも「癒らし。」ばかり紹介していたけど、渡辺監督の「非日常的悶絶遊戯」とか、二村作品とかノーマルKIM監督のドラマものとかやってもいいかなぁとは思ってるんだ。

さてマニュアルの今後の予定としては、今週中に千堂ゆりあの「雌女」をアップして、それから「淫語中出しソープ3」をやるつもり。

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