スポンサーサイト 

  • [--/--/-- --:--]

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

それを言ったらおしめぇよ 

今日はクリーンインストールを決行したんだけど、いやぁー手間取りました。
なぜかシステムを入れるHDDが、フォーマットの段階で不明なドライブになっちゃってパーテーションが作れない。
何度もやってだめだったので、「壊れたか、ハードディスク?」と半ばあきらめパソコンショップまででかけた。いざ買う段になってなんか納得いかない。
もう一度うちに戻って、インストールの基本である最小構成で入れたら、今度はちゃんとフォーマットが始まった。
HDDを増設したままやったから、かち合ってたのかもしれない。

あぶないあぶない。
困ったらやはり基本に戻る。
これ大事。

もう少しでAV2本分損するところだったのでこれで何か買いますかね。

といっても週末、何本か買ってきたんだよね。
今月は我慢してたので、やっとお目当ての作品が何作か買えた。 まだ全部見てないけど、松本・二村監督の「芸能人 板垣あずさ 少女の性欲 中出し~青春だらだら日記~」をようやく見られた。
伊駒一平20週年記念ってやつね。

伊駒一平は昔よく読んでいて「おやじの逆襲」とか好きだった。
おっちゃんAVではあんまり見ないけど、エロ漫画は陵辱系が好きだったりするんだ。
んで伊駒一平もときとぎ淫語混じりの漫画を書いてくれて好きだった。
ちなみにこの人の漫画は、「ちんぽ」は伏せ字じゃないのに「マ○コ」は伏せ字だったりする。
どういう基準なんだろう? チンポはOKでマ○コは卑猥なんだろうか?

この作品は、板垣あずさの発声がよくなくて、よく聞かないと何言ってんだかわかんない。
声自体はかわいらしいんだけど、見ているうちにイライラして口ん中にビー玉つっこんで早口言葉の練習をしろと命令したくなっちゃった。
FLAG監督のときはもっとちゃんとしゃべれてたはずなんだけどどうしたもんでしょう。
見た目は伊駒一平に出てきそうなキャラで作品自体もそれなりに作り込んでいたので非常に惜しく感じた。

そのかわりといったらなんだけど、あんなに昔、下手くそだった一戸のぞみがなかなか雰囲気のあるところを見せていた。

うまくなったねぇ、元綾乃梓。
おじさんはなんだかうれしいよ。

んで、これ見て今更ながら気づいたんだけど、蓮井志帆さんの恥ずかしい淫語の1コーナーにでてくる不良ツンデレねぇーちゃん、あれってひょっとして伊駒一平の漫画に出てきた不良ねぇーちゃんがモチーフじゃねぇ?!
その漫画とっくの昔に捨てちゃったからわかんないんだけど「行け行けノブオ!!」だっかなぁと思って検索してたら、前に松本監督が撮っていたのね。

でも陵辱のAVってさぁ、どうしても猿芝居に見えちゃうんだよなぁ。
この作品もAVにしてはかなりがんばってたんだけど、これなら漫画買って見た方が・・・。

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://ingoma.blog64.fc2.com/tb.php/402-cb0dcb81

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。