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お人形さんのような美しさって意味だよ。 

明日はアウダーススレで評判が今ひとつだった「月野りさの雌女」をアップするのだ。
雌女もたくさん見てきたけど、ここまで棒読みなのはなかなかお目にかかれない。
だが実は彼女の魅力は、この棒読みを含めたその独特の雰囲気にある。

あえて言おう。
月野りさの魅力はその白痴美にある、と。

でもこの子で主観は無謀だなぁ。
特典のオフショットを見ていたら、監督をはじめスタッフ全員が1人の女優をもり立てようと必死になっていて、涙ぐましい努力がその場にいる全員の声から伝わってくる。
これはこれでなかなか見物かも。
女性プロデューサーなんか撮影が進むたびに、声に生気がなくなっていくんだよね。

その月野りささんの雌女の次は、浅井舞香さんの夢野作品か元鈴木志帆さんの熟雌女。
それが終わったら、立て続けに「オナニーパラノイア」をやってみようかと思う。

今、自分の頭を占めているのはシリーズものの寿命ということでね。
「最オナ」も「ハッスル淫語」もそうい観点で見直していた。
そういう意味じゃ「オナニーパラノイア」もマンネリに陥りがちな危険性をはらむ企画内容なわけで、そこらあたりを確認してみようかと思う。

主観のシリーズもんって、パターンも限られているから飽きられやすいと思うんだけど、それなら「非日常的悶絶遊戯」シリーズはなぜ今なおコアなファンを獲得し続けているのかということになる。
渡辺琢斗という人は凝り性でその上、1人で何でもやってしまうような器用な人だ。
あの作品に対する微調整の仕方っていったら、他の監督じゃあまず真似できないだろう。

だからマドンナで、いろいろパクっているけどたぶん勝負になんないはず。そのうち息切れするんじゃないか。
根本的なところでわかってないもん。

個人的にはFLAG監督が北都の思惑に絡まなきゃいいけどなぁと思う。

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