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鑑賞しながら頭の中を「夜の女王のアリア」が流れ続けた。 

昨日から青木玲の「叱られ淫語。」をじっくり鑑賞しているところなんだけど、気になるところがいっぱいありすぎてどうしようか悩んでしまった。
これがアウダースならダメ出ししまくっていろいろ書いて送るところではあるんだけど、ムーディーズにそこまでする義理はないしね。
第一、FLAGMAN監督ではなくて青木監督でしょ。
どうでもいいやって気になるよね。

それでも前3作を改めて見たりしてみた。
それから自分が以前書いたレビューもあらためて読み直した。

すると書き直したいところがでてくる。
小川流果のヤツなんて2ちゃんねるの淫語スレの引用なんかしている。
このころはまだ淫語スレのまとめサイトを意識していたから、こんなことになっていたけど今は完全に関係ないから直しておくべきかなぁと思っている。

それとやっぱりシリーズ別のタグは絶対、必要だよなぁ。
至急、なんとかしなくちゃいけないぞ。

だがおっちゃん、GWは東京を離れて遠隔地に住む友人を訪ねて回るつもりなんで、じっくり考えている時間はないんだな。やるにしてもGWが終わってからかもなぁ。

しかし、なんでFLAGMANに撮らせないかね。
青木達也ってなーんもわかってないんだもん。ここまでヒドいとは思わなかったよ。

でも青木玲は青木玲だった。
彼女の淫語はまだ死んでないことは確認できた。
どなたか頼むから、彼女の特性を生かすような台詞や表情の詰まった作品を作ってください。

いっそのこと真剣に青木玲用のシナリオを書いてアウダースに送ろうかしらん…。

ということで明日のアップ分は青木玲だから載せることにした。
じゃなければ歯牙にもかけない。いつもなら完璧に無視。
そんなシロモノです。

よくもこのシリーズに、こんな泥を塗れるもんだと。

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