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変態おやじと女ったらしの邂逅がザーメンAVを生んだ 

でもMVシリーズの裏話を聞いた上であらためて自分のレビューを読んでみると、淫語魔ってものすげぇレビューアかもしんないって思っちゃったよ。

意識してないところで、カットや音声から別のなにかを感じ取ってるみたいでそれがちょこちょこ文章に登場してくる。

昨日、話を聞いていたときは松本監督の演出意図に嵌められたと思ったんだけど、もう一度自分の書いたものをじっくり読んでみると、当たらずとも遠からずみたいなことをちゃんと書き残しているんだよね。
無意識に付け足した文章だから、全然、記憶に残ってないんだけど、どうやらかなり高い確度で作品のキンタマを撫でていたようだ。

淫語魔、スゲェーなぁ!
覚えてないもんだからさ。自分じゃないみたいだよね。

それと松本監督がブルセラの帝王のところで働いていたのもビックリしたが、平成5年に辻さんが捕まって路頭に迷いかけたとき、ラッシャーみよしに拾われたというのもおもしろい。

ラッシャーみよし「君が得意なのはなに?」

松本和彦    「ザーメンですかねぇ」

ラッシャーみよし「それじゃあザーメンのAVってまだないから、それをやってみたら」

これがAVに「ザーメンもの」が始まったきっかけ。
松本青年の答え方はもっと違う言い方だったんだけど長くなるからね。
ここは短めに。

要するにこの二人のやりとりがなければ、「ぶっかけ」「ごっくん」なんかは、AVの主流ジャンルにならなかったのかもしれない。

なんかアウダースがらみで不思議な縁がついて回るなぁ。

あと意外だったのは松本和彦監督はゴールドマンのAVが好きだってこと。
ゴールドマンと一緒に仕事がしたいと言っとりました。

さてさて、淫語AVマニュアルのデータだけどまだなにもやってないのよね。
なんにするかねぇ。
久しぶりに集団痴女ものでもするか。

つーことで明日の更新はなし。
水曜日以降だね。

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