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子どもの頃はナルシス女が許せなかったんだけどねぇ 

本当は今日、淫語中出しソープの6を更新する予定だったけど、昨日、淫語の抽出も終えてあとは総評を残すのみのところで、どうも気分が乗ってこない。
ぶっちゃけて言うとこの作品、あまりおもしろくないんだよね。

まぁそんなことはこの作品を最初に見た段階でわかっていたことだけど、それでもね、これを好きな人はいるかもしれないからとデータ部分だけはなんとか作った。

でもつまんないものはつまんない。これがまだ制作者がわかってなくて、頭にきていれば怒りのエネルギーで書けるんだろうけど、琢斗監督だからね、そんなことあるわけがない。

んで、やめることにした。

つゆの優さんは、音声だけ聞いてる分には全然問題がないんだけどねぇ。
これに画が伴うとつまんなくなる。

問題点はいくつかあるんだけど、一番、大きいのは眼での演技ができてないってこと。
フェラチオなんかずぅーっと眼をつぶってしまう。ときどき開けてもそこからたいした表情が作れないから顔に変化が見られない。
これが眼に力のある女優さんなら、ジッとこちらを見ながら挑発なり誘惑なりしかけてこれるんだろうけど、そういう目線の切り方がまったくできてない。

それと微笑んだショットがほとんど見られなかった。
淫語痴女がうまい女優はたいてい口元にアルカイックスマイルを浮かべつつ痴女ってくれる。
それができないのは致命的だと思った。

そのことは渡辺監督もよくわかっているようで、だからこそ近々発売になる第7作目は松下ゆうかさんで撮ったんだろうし、予定では昨日撮っているはずの8作目には北島玲さんを持ってきたんだろう。
2人とも眼力があるし、チンポを弄ぶような技も持っている。
キャスティングとしては申し分がない。

この作品がつゆの優さんにとって引退作になるらしいんだけど、彼女はひょっとしたらあまりご自分のことが好きじゃないのかもしれない。

女性って自分自身のことを好きになることによって、どんどんきれいになっていくところがある。
男のナルシストは気持ち悪いのが多いけど、女性は自己愛が強くないとやっていけないんだと思う。

AV女優さんのブログなんか見てるとよく思う。
人気のある女優さんはたいてい自分の写真ばかり載せている。しかもそれがやたら楽しそう。
もちろん事務所の方針とかもあるんだろうけど、でもそもそも自分が好きじゃなきゃ、あんな顔の写真はそうそう撮れないでしょ。

ということで今回はスルー。

次は成瀬心美ちゃんの雌女あたりかな。
最近、熟女ものが続いて脂っこかったからそろそろ年齢を落とさんとね。

あと昨日、加山なつ子で熟雌女の撮影が行われたとのこと。

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