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淫語オーディションに出ていた高木萌美が好きだった。 

昨日からずっとPC漬けだったのだ。
思いの外、PHPでのプログラムがおもしろくてハマっているんだな。
perlの時はあまりピンとこなかったんだけど、PHP5は自分には直感的でわかりやすい。
まだまだ課題があるんだけど、それを考えているだけで楽しいね。

今日アップした横山美雪の淫語パレードは淫語抽出自体、おとといの段階で出来ていたんだけど、PHPをいじくっていたもんだから手間取ってしまったのよ。今まで通りやっていたら昨日、更新できてたはず。

もっとも1から作り直せば、ことはもっと簡単なんだろうと思う。
今できてる状態からあらためて導入するから、いろいろ不都合が出るというもの。
でもまぁその苦労がおもしろかったりもする。


前に上野千鶴子の『おまんこがいっぱい』のことを書いたときに、『ヴァギナ・モノローグ』の話をしたけど、今年の夏、やるらしいね。

The Vagina Monologues of HiroeOhashi
http://www.sapazn.net/TVM.html

興味のある人は行くといいんじゃないかな。

でもさ、確かに女の人が自分の「おまんこ」について語るのはおもしろいと思うけれど、そういうのって菅原ちえ監督がすでにAVでやってたりするんだよね。
最近、雌女や熟雌女でアウダースの女性プロデューサー・まっつん部長が女優さん相手によく淫語混じりのトークを仕掛けてくれるけど、やっぱり女の人同士の猥談の方がえぐくておもしろいもんなぁ。
またまっつん部長はどことなく菅原ちえと似たようなつっこみ方とかしていて、「淫語オーディション」の時の感じと被ってる時がある。
声まで似ているような気がするから不思議だ。

だから数人の女性の淫語まじり猥談音声って作りゃあそれなりに売れんじゃないかと思うよ。
進行台本みたいな導線はある程度必要だとは思うけど、進行役にそれなりのスキルがあれば意外とおもしろいものができると思うね。
「淫語しようよ」も最後の方はなんかおかしな方向に行ってしまってつまんなくなっていった。もっと真剣に追求すればよかったのに単なる「おふざけ」になっちゃったんだよなぁ。

まっ、ありがちなんだけどね。

ところで久しぶりに「淫語オーディション 虎の穴」を見たら、若い花岡じったが出ていてびっくりした。
これ最初、見たときはこのAV男優が誰かなんてわかりもしなかったわけだけど、今こうしてAV男優の名前と顔が一致できるようになり、なにがしかの感想を持ててしまう自分に、なにか引き返せない一線を越えてしまったような気がした。

世間的に加藤鷹を知っている人はいても、花岡じったを知っている人はそうそういないと思うよ。

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