スポンサーサイト 

  • [--/--/-- --:--]

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

七海りあ 淫語娘Ⅵ [チンポ中毒の女] 

今日の「淫語娘Ⅵ [チンポ中毒の女]」の七海りあさんを、最初に見たのは薄消しモノの作品。
ハメ撮りで、女子大生風のお嬢さんって感じ。セミロングの髪をうしろに束ねていた。
初々しさもあって、なかなかカワイらしかったんだけど、その時に、すでに「おちんちん気持ちいい~」って言ってたから、「プライベートでも淫語を口にする人なんだろうなぁ」と思っていた。淫語自体は二言三言だったけど、「思わず出た」感があってよかった。

社会人になってからの自分は、AVをほとんど見なくなったんだけど、薄消しモノで淫語を言っている作品に出会ってから、淫語に惹かれてAVを見るようになった。でも、その時点ではまだ「薄消し」か「裏」しか見なかった。「表」で良質の淫語を、しかもたくさん言っているとは思いもしなかった。
だから、この「淫語娘シリーズ」には本当にビックリした。
「淫語娘」は一本、8000円もする。中古で買ったって、5000円ぐらいする。当時で、裏ビデオが2.3本買える値段。
だけど、それでも買って損はしなかった。
「裏」や「薄消し」じゃよい淫語作品に出会えないと気づかされた。
七海りあさんも「表ビデオ」の方が淫語がたくさん聞けた。

しかし不思議だよね。
自分が見たいのは、「おまんこ」そのものじゃなくて、「おまんこ」と口にしている女性の姿態だったなんて。
そんだけおっさんになって、マンコの画が昔ほど貴重に感じなくなったってことかな。
マンコ画像と「マンコ」と言っている女性の音声と、どっちがほしいってことになったら、迷わず淫声の方を取る自分がいるわけですよ。


コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://ingoma.blog64.fc2.com/tb.php/54-abebacfe

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。