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洟をすすりながらAVを見たことないヤツにはわからんのだろうな 

今日更新した作品データは、すでに日曜日の時点で淫語抜きが終えてあって、頑張ればその日のうちに更新も出来たんだけど、このところいろいろトラブルに巻き込まれていたもんで、落ち着いてパソコンに向かう時間がとれなかった。
途中から「文化の日にまとめてやればいいや」ってなって、今日にいたる。

それで佐伯奈々さんの雌女だけど、この作品は佐伯奈々の魅力がいっぱいつまっていて、またまたアウダースが殊勲を立てたなぁって思った。
やはり作品としてすばらしいと淫語も映える。

ライターの雨宮さんもてぃんくるの日記で、いつものように洟をすすりあげながら(心の中で佐伯奈々の肩を抱き、背中をポンポンと叩いて「うんうん、なにも言わなくていいから」とか書く勢いで)褒めちぎってました。

雨宮まみさんのブログ 2009年 10月29日 今週は

いろいろぐちゃぐちゃ説明してもしょうがないんで、最後のコーナーである「#005 彼女のお家で初エッチ」のところを見てもらおう。

まずはこのコーナーの撮影後の感想から。

次に「#005 彼女のお家で初エッチ」の「恥ずかしい空気」が流れていたところをいくつかつなぎ合わせてみた。

適当に恥ずかしがっているところをつないだだけなのでわかりにくいかもしれないが、キスをしては我に返り、おっぱいを揉まれては我に返りして、恥ずかしい気持ちを押さえながらカラミが進行していく。

カメラは回っている。
裸になる。淫語も言わなくてはならない。
頑張って絡む。カメラを見る。
思わず顔を背ける。「恥ずかしい」と声に出してしまう。
しかしまたそこに悦びも垣間見える。

かわいいじゃない。

真正のどMですな。

いずれにしろこれを引き出してきた雌女スタッフのがんばりはすばらしい。
監督、カメラ、プロデューサー、その他、現場を盛り上げるスタッフたち、そしてこのシリーズに出演している主観男優もよくわきまえている。
彼は単なるマグロになってはいない。ちゃんと演技をしている。

これを見れば一目瞭然だが、主観AVとは結局、女優の反応を楽しむAVでもあるのだ。
主観男優の個性は、相手の反応の引き出し方や、リアクションの取り方に現れる。だからといってオーバーな演技はおかしい。あくまで女優の反応を引き立てる動きでなくてはならない。

だから主観男優に髭はいらない。声も必要ない。刺青なんかもってのほか。
そんなことでしか個性を読み取れない人は主観を作るべきではない。
でも作りやがるんだよなぁ。
はっきりいって邪魔なんだよ。

ということでアウダースの頑張りによって見ることの出来る「普段、彼氏にも見せたことのない」佐伯奈々を見たい人はとにかくこの作品を見るように。

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