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オメコ作品 

今回の小川流果の「叱られ淫語。」は総評にも書いたとおり、オメコパートがあるんだけど、オメコ発言は関西出身の女優さんに限定した方がいいと思うのは自分だけだろうか。
もともと、自分はそんなオメコには興奮しない質だから、どうでもいいと言えばいいはずなんだけど、なんかナチュラルに淫語を言ってない空気が伝わってきていけねぇーやね。
「とりあえず言わせておけ」っていう制作スタッフのテキトーさが見えちゃうようでね。
実際、オメコ作品が売り上げ的に成功していないのはそういうところにも原因があるんじゃないの?
昔はそこそこオメコのみの淫語作品があったはずなんだけど、現在は今回のように、1パートだけオメコ仕様にしているのが関の山。
もっともオメコ作品が売れないのは、他にもいろいろ問題があるとは思うけどね。どっちにしろ、今のままではまず売れない。

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