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誰もこの愛を否定できはしない 

マズいですね。今月はもう半分も過ぎたというのに、2タイトルしか更新していない。
後半は気合いを入れないと。

とりあえず明日は小林あやかの「叱られ淫語。」を更新予定。あとは総評を書くだけ。
細かいところを言えばいろいろあるんだけど、ムーディーズ相手にいろいろ言っても全然意味ないだろうからね。
だからこの作品の詳しい言及は、ボヤキではやらない。

この間ビーパップみのる監督とひょんなことから電話で話す機会があって、激励されちゃいましたよ。
ちょうど「ビデオメイトDX」の休刊の話が業界に駆けめぐっていた頃で、それを引き合いに出されて自分たちのようなブロガーの批評は励みになるというような話だった。
「自分とこうして話したからと言って、手を抜かないでくださいね」と言われたんだけど、そんな心配は一切いらないってことを証明しとかないといけないな。
みのる監督のは今度新作も出るし、村上里沙さんのヤツもまだやっていないから近々どちらかをやるつもり。

あとほかにもボヤキたいことはあるんだけど、先週つくづく思ったことは「むやみやたらにセックスをしてはいけません」ってことだった。
ある知人の話を聞いていて思ったのだけれど、その言葉を当人に言ったら「その通りだ」と同意してくれた。

だけどそれでも「セックスはしたい」って。
そりゃ自分だってしたいわ。

いいセックスができなければオナニーを。
むやみやたらにセックスはしてはいけません。

それこそ「オナニー平和主義」。

「愛のための殉教」と「自己愛からくる自死」とは違う。
献身の心がわからない人に愛を語る資格はない。
あなたはまだ真実の愛を知らずにいるんだよ。

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