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姿勢がまたスッとして綺麗なシルエットなんだよねぇ 

えー、昨日、またまた新宿にあるBARはなに行ってきた。
その日のはなは「真咲南朋デー」ということで、本来担当のアメちゃんをアシスタントにして南朋さんがバーテンをやっていた。

行ったのはもう23時回っていたのね。もはや始発覚悟で行ったわけなんだけど、南朋ファンの客がまだ3人も残っていて、この人たちがまたすごいんですよ。
一人は関内の人で、あとは茨城、長野。わざわざ南朋さんのバーテンで、そこで酒を飲むためだけに新宿までやってきて、次の日の仕事も休みの算段をつけて朝まで飲む覚悟なんですね。

すげぇーな。

いやぁあらためて思ったんですけど、自分は同じAVファンでも「淫語」っていうジャンルを追いかけているだけなんですね。
女優さんも好きではあるんだけどやはり関心事はあくまで「淫語」の方。

でも女優さんを追いかけているAVファンの場合、イベントとかあるわけじゃないですか。
作品のコンプリートは当たり前なんだろうし、その上で女優のイベントにも出かけるわけで、余計に金がかかる。
撮影会とかもあったりするんで、カメラにも凝ったりしているかもしれない。

実に根性が据わってる連中ですよ。
彼らは最初こそ疑似恋愛みたいなモノもあるんだろうけど、途中からタニマチみたいな親心的なものも出てくるんですかねぇ。また礼儀正しくて真面目な人が多いみたい。

AVってこういう人たちに支えられて成り立っているんだなぁ。
自分のように、淫語ビデオ見てああだこうだ言っているのは傍流なのかもしれない。

それで、そこには南朋さんのほかに若林美保さんも来ていたのね。

彼女、淫語が苦手だとか言うんですよ。
「どうすればうまくなるか」みたいなことをいろいろ言ってみたんですけど、まあ淫語属性のない人もいますからね。しょうがないかなぁとか思って諦めたんですね。

それでその日は隣の席の人とちょっとした神学論争をやってましてね。
個人的にとても面白くて白熱してたんですけど、途中、場所を替えて飲んだときにたまたま隣にわかみほさんが座ったわけです。
もちろん彼女とも話したりはしてたんですけど、やはりその日のメインは宗教談義。脇目もふらずひたすら二人だけで話していると、なぜかわかみほさんが隣で淫語連呼をしはじめる。

淫語マニアにとって淫語をいいまくるのは、オッパイマニアの前で乳フリダンスをするようなわけで、当然、議論に集中できない。

それまで彼女、マゾとか言ってたんですよ。もちろんマゾであることは間違いないみたいなんですけど、淫語が苦手で「痴女の時に、何かイヤらしいことをしゃべってくれって指示出されても困る」とかのたまっていた人が、議論に熱中している人の隣でわざわざ淫語を連発する。

何回かやってくるので、思わず、

「あんたSでしょう!」

隣の人も畳みかけて、

「ドSでしょう!!」

すると彼女、涼しそうな顔で妖艶に笑うんですよね。

小悪魔ですよ、わかみほ。
淫語魔、小悪魔にやられちゃってますよ。

実にかわいらしい方でした。

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