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生暖かく彼女を見守ることにする 

今日、更新した鈴香音色さんの雌女は、実はそれほど期待はしてなかった。それだけに出来栄えの良さに得した気分になった。
鈴香音色という女優さんは一度、大勢出ている企画物の中で見ているはずなんだがあまり印象に残っていない。そのときは実力を発揮できていなかったのかもしれない。
それと以前に比べだいぶスレンダーになったようだ。写真を見ると前はプクプクしていたが、この作品では痩せてメリハリのあるカラダを手に入れた。
この人のオッパイがまたいい。巨乳なのだが、いい形をしている。乳首も乳暈の色もあまり主張していないところがいい。プルンとしている乳房は触り心地もよさそう。やせたことでオッパイの張りも強調されたんじゃないだろうか。

ということで関係者各位、彼女は買いですよ。どんどん使ってやってください。主観撮影も心得ているし、レズもいけるんじゃないかなぁ。

それから雌女シリーズなんだけど、前回の水城奈緒からオフショットのインタビューアが新しい女性のスタッフの人がやるようになった。これがいかにも堅そうで声からして緊張している。なにを訊いていいのか迷っているようなところがあって、見ながらハラハラしちゃう。前回も水城さんに助けられていたけど、今回も鈴香さんに気を使われていたようなところが垣間見られたね。

そんで肝心の淫語なんだけど、前までやっていたM田部長はガンガンに淫語をいいまくって女優さんの懐にぐいぐいと入り込んでいってたわけだけど、この新人スタッフさんはあきらかに躊躇していて、その戸惑っている空気が伝わってくるんですよ。

たとえば定番となった「理想のチンポ絵コーナー」は、本来なら淫語混じりの下ネタガールズトークに発展するんだけど、この女性新人スタッフはなかなかそこまで誘導できない。要は引出しが無いんだね。

「今までに、そんな、こんなぁ…、理想の…、男性器に出会ったことは、ありますか?」

なぜそこでチンポと言えん!!
でもここは言わなきゃいけないんだろうなぁというプレッシャーも感じているようで、その躊躇がヘンな間を産んでしまう。

自分なんかはそこが面白かったりする。
だっていずれは彼女も大人にならなきゃいけない。
実際のところ彼女が淫語を避けているせいで、オフショットでの淫語量が格段に下がっちゃってるわけだからね。エロを売って生計をたててるAVメーカーとして、これはさすがにまずいでしょ。
個人的には、ここから淫語エロへと向き合う、一人の女性制作スタッフの成長の軌跡が見られるんじゃないかと楽しみにしているわけなんだなぁ。
まあ気長に行きましょう。

むふふっ。

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