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ララ ララ ララァ~ ララ ララ ララァ~♪ 

せっかくなんで昨日に引き続きドストエフスキーの話をしようかと思ったんだけど、書いていてとまらなくなってきたのでまた今度にしようと思う。
今日のW杯に備えて寝ないといけないからね。

あといちおう次の更新予定は竹内結さんの雌女のつもり。
彼女は初見だけどかわいいねぇ。売れてる人なんでしょうかね。
その次は宇佐美さんのオナサポやって、あとは久しぶりのアッキーかな。

そうそう月曜日の朝、起きたら声が潰れてたのね。
なんでだっけ? って思ったら、某天才監督と二人で「ハカイダーの歌」と「真っ赤なスカーフ」を歌ったんだった。
特に「赤いスカーフ」の方はかなり熱唱したような気がするんだよね。

んで昨日から鼻唄はずっと「真っ赤なスカーフ」。

YouTubeで探したら、こんなのがあった。
なんでもあるんだね、YouTube。

さっき見てたら不覚にも涙腺がゆるんじゃってさ。
まったく、なんでこんなのに感情移入しちゃってんだよぉ~。

ヤマトってお世辞にも良くできているストーリーとはいえないと思うんだけど、なぜに自分はこんな穴だらけの作品で泣けてしまえるのだろう?

結局、「完成度が高い」ってことと「人が感動する」ってことは別次元の話なんだよね。
じゃないとこんなクソみたいな設定とゲロを吐きたくなるような美意識に涙が出るのはおかしいものね。

でも表現者は人の心を動かしてなんぼの世界。
まずそれがすべてと言ってもいい。

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