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なんならショットつきで淫語分析してもいいぜ 

竹内結さんの雌女なんだけど、カウントしてみたら本編の淫語の数が130分中71回なんだよねぇ。淫語の種類も少ないし、これでは淫語マニュアルには載せられないなぁ。
雌女のような凖淫語作品の場合は、1分に0.666、120分で80回はないとダメなことにしているんだね。だからこれは載せられない。

竹内結さん自体はとてもクレバーな演技をする人でものすごくうまかったんだけど、淫語に関しては今ひとつ足りない。かなりいいセリフもあったんだけど、よくよく聞いていると痴悦淫語が今ひとつみたいなんだよなぁ。なんのために淫語を言うのかが彼女の場合あまりわかってないようにすら感じた。
この人、ものすごく知的で器用なところがあって、それがかえってセーブしているようにみえちゃうのかもしれない。

彼女のような頭の良い女性ならもっとエロを追求してほしいなぁ。
このままだと器用貧乏で終わっちゃうんじゃないかなぁ。

それと雌女の新しいスタッフの子。
淫語を言うのを完全に逃げてるね。
「チンポ絵コーナー」も「理想の男性器」で通してしまい、「チンポ」も「キンタマ」もないまま終わってしまっている。
しかも内容自体もM田部長にくらべてあっさり。結局なにがどう理想のチンチンなのか引き出せていない。

さあどうなるんですかねぇ、これ。
このままではこのコーナーは意味が無いでしょう。
結構、存続の危機だと思うぞ。

なんらかの言葉を相手から引き出そうと思ったら、言葉のタネを仕込む必要がある。
言葉ってインストールしてないと出てこないんだよね。
淫語をふだん言い慣れてないような人には、相手に強く言葉の印象づけをしておかないといけない。

淫語攻めの下手な男優はそういうことをしないで、すぐに「今、どうなっているの?」みたいことを言ったりする。
答える女優も正解がわからなくて中途半端なことしかいえない。
んで男優側が焦れて「何がどこに?」みたいなことを言う。
それでも望む答えにたどりつけず、女優の方がヘンな間をあけてしまう。

相手と言葉のイメージを共有させるような質問をしていかないと、淫語のようなものはなかなか引き出すことができない
How about? みたいな質問は最悪な投げかけなんだよね。

この間見た、「Bitch!」って作品が実にひどかった。
あの男優はホントにダメだね。

ということでアウダースの新人さんにはどこかのど下手なベテラン男優みたいなことにならないように、いろいろ工夫してほしいわけですよ。
ユーザーは厳しいよ。
金を払って見ているんだからね。

んでは、アッキーの淫語モノのカウントをとらないと。

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