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言葉でエロ空間を作れる人たち 

昨日の渡辺琢斗監督のブログに、なんと「淫語AVマニュアル」の名前が載っているたのでびっくりした。

映像のビジュアル的な部分では、このシリーズ1,2を争うエロいパフォーマンスを見せてくれます。
 淫語に関しては、淫語魔さんの淫語AVレビューサイト「淫語AVマニュアル」に評価は委ねるとして、私自信はかなり充実した作品になったのではと、自己満足に浸っている次第です。

宣伝してもらっといてこの作品を取り上げないわけにもいかないので、すぐにでも取りかかるつもりなんだけど、その前に先月に出た熟雌女をやっておかないといけない。
こちらでも榊なちさんはすばらしい淫語パフォーマンスを見せてくれている。
だから明日、熟雌女をやって次に中出しソープという感じでアップする予定。

この人の主観撮影のパフォーマンスが優れているというのは、ラッシャーみよし監督も認めているところで、以前みよしさんの日記にもこんなことが書かれていた。

ぼくにとって、淫語主観痴女女優の最高峰は
村上理沙、神崎レオナ(七瀬かすみ)、結城美紗だったわけです。

女優の好みとか、エロの質とかの趣味的な問題じゃなくて、
アドリブ能力の高さ
自分世界の表現力
といったことについて、
上記3人はダントツの能力を持っているわけですが、

なんと!

榊なちは、この3人をはるかに超えて、
ぼくにはもはやその姿が見えないくらい遠くに飛んでいった。

神だ!

だから、ぼくはモニターの前でニコニコしているだけで、
何もすることがなかった。

2時間ものなのに、撮影時間3時間。

でも、ラクチンをありがとうと違いまっせ。
こんな素晴らしいプレゼントをありがとうなの。

エロ能力と世界を作る力 ラッシャーみよしの困ったblog

自分も熟雌女出演者の中でしかも現役という条件なら、村上理沙、神崎レオナ、結城美紗、榊なちを淫語痴女の四天王にすることは異存がない。

この4人はがスゴいところは、とにかく言葉と表情だけで独自のエロ空間を築くことができるってこと。
あともう1人桐原あずさっていうのもいるけど、でも彼女の場合はホンマモンだからなぁ。ちょっと別格扱いということで。

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