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意地でも更新を続けるのである 

淫語マニュアルは久しぶりの更新。
今月はこれで終わりかな。次は5月1日を目指すでしょう。

ここまで更新頻度が下がってくるとアップし損ねているものもだいぶある。
いちおう予定を書いておくと、最近立て続けに淫語モノを出す人が多くて、とりあえずそれはフォローしておこうと思うので、結城りささんの「淫語痴女」と「痴女CAの淫語中出しセックス」。それから大塚咲さんの「熟女の口はもっと嘘をつく。」と「淫語中出しソープ」はやっておきたい。
宇佐美さんのオナサポものを入れつつ、オナニーと手コキはやろうかと。
あとはムーディーズももう一本。ムーディーズは今日更新した「叱られ淫語。」でようやく買ってもいいかなぁって気分にはなってきた。

でもさ、最近、淫語もののリリースが多すぎるのね。見るのだって基本的には自腹なもんで網羅できない。
だからこれを読んでいるメーカーさん、紹介してもらいたかったらホントにサンプルください。くれれば載せる載せないは別にしてもちゃんとモニターしてレポは書くんでね。

とりあえず明日は麻郎さんのうちでPCのメンテ。
次の日はアウダースの雌女・熟雌女を見まくって余力があればアウダースにレポートメール。
日曜日はSQLをサーバーに上げる準備。

こんな感じでゴールデンウィークは宿題になっているものをいっきに片付けていこうと思う。今までさぼっていたのでしょうがないね。
んで、一度見たのにすっかり忘れてしまった南朋さんの「ディープレズ」を見て、レビューの下書き。プログラムの勉強をしつつ、もう一回、『花祀り』と『おばけ』を読んで最終確認。
こんな感じか。

おっと、ストリップはいつ書くんだ。
これは明日の夜、書きかけのヤツをなんとかして30日に勝負かな。

しかし一銭の得にもならんことを、わざわざGWを使って忙しくするっちゅうのもなんなんですかね。ホントに趣味に命をかけてるよな。

そうだ。実は淫語魔の文章がコンビニ売りの雑誌に載るかもしれんのです。
まだ本決まりでないのでわからんけど、これは銭になるので掲載が決まったらまたお知らせします。いちおう淫語AVの記事ね。

まぁ、それもこれも一銭の得にもならんことをずっと続けてきたおかげだよな。
つうか、今まで趣味でレビューを書いてきた自分にしてみれば、こんなんで金をもらっていいのかって話なわけだが。

コメント

初めまして

いつも隠語AVのサイトを楽しく見させてもらっています

一番最高だった隠語AVはどれですか?
是非教えてもらいたいですw

はじめまして

すみません。まず細かいことを指摘しないといけません。
「隠語AV」ではなく「淫語AV」です。淫語マニアからするとこういうところが大事でして、特にここは制作側の人も読んでいるのでゆるがせにできない問題なのです。お気を悪くしないでくださいね。

ところで「最高」っていうのも難しい。これだけたくさんのAVを見てしまうと、なにをもって「最高」なのかまったくわからない。完璧な作品なんてないですしね。それぞれ一長一短があるものです。
「最高」を「一番好き」という意味に置き換えても、そもそもその作品の淫語が好きなのか女優が好きなのか、だいたいそれは比べられるものなのか。
ヤリチンの男に向かって「いままでやった中で最高だった女は?」と聞いたらなんて答えるんでしょうね。
たとえば5000人とエッチした太賀麻郎ならなんて答えるんだろう?

okiさんは「是非教えてもらいたいですw」とwを最後に付け足していますよね。
つまり照れ笑いか半笑いかそんな感じの軽い質問とも受け取れます。
okiさんはきっとまだお若い方なんでしょうね。だから無邪気に「最高だった隠語AV」って訊けるのかなぁと思いました。年を重ねるとこんな風な質問はできないものです。

でもこのまま答えないのはおかしいので、「最高に壊れている感じがした淫語AV」ってことで1本だけ上げておきます。
まだVHSの時代のものですが、村西とおる監督が作ってなぜか(!)裏に流出していた「Over The Top 清野沙樹」って言う作品が「最高だった」記憶がありました。

でも昨日の夜、取り出してみたらちょっと印象が違ってましたね。
もっと連呼しまくっているのかと思ったら、そこまでではなかった。
まあでも怪作であることはまちがいない。

村西さんの淫語の言わせ方は好きでしたねぇ。
今はこういうどM淫語ビデオはなくなってしまいました。
こういうのをどこか作ってくれないですかねぇ。

マイネルキッツ。

5月中旬発売コンビニ売り「美しすぎる四十路妻」という雑誌に掲載させていただきます。
原稿ありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。

今回は圧倒的な馬がいなかった

私が最初に競馬に興味を持ったのは秋の天皇賞。
ミスターシービーでした。
驚異の末脚で勝ったのが忘れられなくてその次の年、春の天皇賞もまたもやミスターシービーを買いました。
見事ハズレ。勝ったのはシンボリルドルフ。
それ以来、25年以上にわたり春の天皇賞は勝ったことがない。
秋は何回かあるんだけどなぁ。

雑誌、楽しみだなぁ。
こちらこそよろしくお願いします。

府中の直線。

おもいっきり「淫語」から「競馬」にスライドさせてしまってゴメンナサイ。
ボクはオグリキャップとホーリックスの叩き合い(ジャパンカップ)をテレビで観て競馬って面白いと思いました。
そんでもって、晴れて高校生になって競馬に本格的にのめり込みました。
ボクはもう一気に「サクラ」と「小島太」にハマりましたね。
そう「サクラ」と言えば、淫語魔さんの地元じゃ知らない人はいないですよね。
焼肉屋さんにも行きましたよ。
全さんは朝鮮の方ですが、自分は日本でやっていくんだ。
ならば、日本で一番美しい「サクラ」を冠にするんだ。
そして、不器用で一本気な小島太を日本一のジョッキーにしたいということで彼を乗せ続けた。
天皇賞秋のサクラチトセオーの直線一気は今観ても素晴らしい。
サクラローレルで目黒記念を10馬身差で勝つんだ、と息巻いて残り500からスパートして、
ゴール前でキッチリ差されたなど、なんともファニーなお話も多くて、大好きですよ。
長文乱文お許しください。

ジャンは生きている

サクラユタカオーでとったことありますよ。
サクラバクシンオーには泣かされたけど。

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