森野&葉月の雌女シリーズ
- [2006/09/15 19:52]
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最近、blogを書けなかったので、とりあえずまとめて。
「森野雫の雌女」は、今のところ、唯一の森野淫語作品。
森野雫には、タカラ映像から「言葉責め妄想」という作品があって、そこにはご丁寧に「淫語満載極上妄想イカせズム」なんてサブタイがついていた。
もちろん、自分は昨年暮れに取り寄せて見た。内容は忘れたけどおちんちんが10回ぐらいだったのを覚えている。それ以外の言葉、チンポもマンコもなかった。
それ以来、タカラ映像は二度と見ないと誓ったわけだが、タカラもレーベルによって淫語の解釈が違ったみたいで、MASTレーベルでは、同じ監督が淫語をバンバン言わせていた。
それがあの飯沢ももの「EROTIC BREATH」。
いい意味で予想を裏切られた。あー、びっくり。
森野さんはそのほか、「ふたりが痴女でナースで僕、入院中。」という作品で、キンタマ発言を1回だけしているけど、ほかはなく、主観モノ痴女作品としてはいいのがいっぱいあるのに、淫語的には厳しいものばかりだった。
ドグマの名作「責め好き少女が増えている。」ですら同様だったので、多分、「彼女は淫語を言うことなく終わるんだろうなぁ」と思って、ネガティブに彼女の作品を見ていった。
だから、アウダースがやってくれたのは、とてもうれしい。
「葉月由良の熟雌女」は、もちろん「葉月由良」名になって初めての淫語作品だが、星野彩(綾)香時代は結構、淫語モノに出ていた。
彼女は薄消し時代からお世話になっていて、「Desert Rose 彩香お姉さんが気持ちいいコト教えてあげる」という作品が神ビデオだった。
あとはいわゆる関西系の村西作品も淫語がバリバリだったかな。
表はアルファーから渡辺監督の作品で、彼女の淫語モノはあったけど、それは本番では、淫語を言わないので、熟雌が出た今となっては、彼女の淫語を堪能できるものではなくなってしまった。
それだけ、この熟雌女は、素晴らしい淫語作品だったと思う。
彼女は主観モノにもっと出てもいいよね。
あの声に、あの体に、あの瞳でしょう。陵辱ものや溜池風味の人妻ものじゃなく、ラブラブものに出てほしいよね。
「癒らし。」なんか、いい味を出しそう。
今日は、こんなもんかな。
続きは明日。
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新ルパンはつまんなくて途中から惰性で見てたんですけど、青ルパンになった回は楽しかったですものね。有名だからすぐにネットで見淫語魔化猫遊女 − 「猫と遊廓」は終わりのその6ルソーはいいこと言いますね…
話は変わりますが
『ルパンVSギガント』はご覧になられましたでしょうか。
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ラナを踏んづけたりするシーンで
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それにくらべてムスカはシータのあつかいが
てぬるい
二村